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2008年2月

2008年2月28日 (木)

魔王【15-18】/朱蒙【43】/タルジャ【7】

111_1魔王【15-18】

  ソン記者は、オスたちの先生にあったりと、まだまだ追いかけるつもりが
  盗聴から尾行まで加わったことを察し、オス父に電話したり、
  スンハに電話したりと、自己防衛を図るも、どちらも、うまいことかわされ、
  しかも、逆に脅される・・・。

  とうとう、真実を追いかけることよりも命を取り、オス父の条件をのむことを
  伝える。
  そして、金をもらった後で、殺られたら…と警戒し、オスを現場に呼び出すことに。
  なかなか、そのあたりは用意周到と思われるけど・・・。
  さらに、USBメモリーを依頼主なしで、スンハの姉あてに送るという・・・・。

  

  しかーし、スンハの方が、オス父よりも冷酷で、結局、落ち合う場所に行く前に
  カバンを渡せと、チンピラ達に囲まれて、逃げて逃げて・・・・。

  横断歩道に飛び出し、轢かれる・・・・。

  そして、そこに現れたのが、スンハ・・・。
  愕然としたことでしょうね、ソン記者さん

 

  それにつけても、スンハさん、「医龍」の浅田並に、セリフがない・・・・(笑)

 

  現場に駆け付けたオス刑事
  刑事のくせに、ソン記者の持ち物をべたべた素手で触るわ、
  ソンが指さす方向に走って行き、ライターを見つけるも、またもや素手・・・。

  おいおい・・・(笑)

 

  しかし、ここまで来ると、オスも慎重になって、
  偶然ひいてしまったであろう運転手についても調べ、事故前にえらく電話が
  かかっていたことや、ソンの書いた記事も徹底的に調べるという。

  

  だが、ソンの持っている筈のノートPCが見当たらない。
  ヨンチョルが、それらしいものカバンをコインロッカーに入れていたけど。

  

  老人インタビューのUSBを受けっとったスンハ姉は、事実を知って泣いてた
  ってことは、本当の弟だと思っていたらしい。
  オスたちは、ソン記者が持っていたスンハ姉の住所や、配達票やらから、
  スンハ姉を尋ねに行く。

  当然ドキドキの偽スンハですが、は、しらっと、USBが届いたことを
  明かし、しかも、あっさりと渡す。

  が、音楽が入っているUSBとなっている・・・・。

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111_1朱蒙【43】

  朱蒙の結婚式で、ソソノは、まだまだ未練たらたらで見守る。

  あれでは、本当に、ウテさんがかわいそうだわ・・・。

  そして、王さまから、へモスの死の話を聞く。墓はいらずに、鷲の餌にして、
  鷲の身となって今後を見たいという遺言に沿った場所を教えられる。
  式後に、訪れるといいといわれる。

  その後、テソへモスの遺体を置いた場所を脅迫されて教えたことを
  部下から聞く。しかも、それをヤンジョンに差し出したと聞き怒り心頭。

  それでも、時期をうかがうために耐えていた朱蒙ですが、
  漢→ヤンジョン→テソ→朱蒙と、命令が下り、先の戦でプヨに逃れてきた流民を
  捕まえて漢に奴隷として送るという最悪な状況に。

  それでも、顔色一つ変えずに素直に従う。

  それも、流民を集めて、漢に送るのではなく、そのままプヨを離れる算段。

 

  すっかり信用のテソに対して、まだまだ信用していないイエソヤ

  なかなかの鼻が利く女で・・・・。

 

  一方のオイ達は、もくもくと流民集めをする朱蒙に、愛想を尽かし離れるが
  計画を聞いてまた舞い戻る。

  ・・・ちみたちは、何回朱蒙の行動を信じられずに愛想を尽かし、
  再び、朱蒙の心を知り、詫びを入れて戻る・・・を繰り返しているのだよ!(爆)

  いい加減に、心底信用しておやりませ。

 

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111_1タルジャの春【7】

  結局、タルジャは顧客事業部へ異動することになる。

  お局様というか、魔女と呼ばれているカンチーム長に、初日からはむかい
  眼をつけられる。

  それでも、8年間社会人として頑張ってきたタルジャなので、なにくそと頑張る。

  それに対して、どんどんと仕事を持ってくるチーム長

  しかも、名前をタルジャでなく”マルジャ”といい、ちゃんと呼ばない。

  チーム長をはじめに見たとき、

  金八先生の元理科先生元教頭の国井美代子@茅島成美さんにそっくり!で、

  日本版なら彼女だわ!(笑)

  忙しくて、テボンに電話をかけることもなく、かかってきても切ってしまうタルジャ

  引くことも大切?!ってなかなかテクニシャンなタルジャに、
  「本気になるわけない」といいながら、ものすごくタルジャのことが気になる
  テボン

 

  その後、銀行振り込みができないというお孫さんの依頼から、
  加湿器の商品を、タルジャは、わざわざ持って行く。

  後を着けていたテボンと合流し、ご飯を食べるが、大雪で足止め。
  モーテルに泊まることに。緊張と期待中のタルジャと、平然としてるテボン

  朝モーテルを出るも、高級車が止まってるから、またオム代表の妻?と
  思ったらテボン母。つーか、何で大雪で車に乗ってそこにいるの???

  テボンの携帯のGPSか?!(笑)

  

  朝出勤するタルジャに、加湿器の行動に対して、顧客管理チームとしての
  働きを認め、チーム長は、彼女を認めて「タルジャ」と呼ぶ。

  

  気分よく働くタルジャの前にオム代表・・・・

  この男だけは!!(怒)

  タルジャがいなくなっても、しらっとして、「何でいないの?」と。
  オイオイ、てめぇののせいで、いられなくなったのに、なんじゃそれ?

  オム代表との取引は、継続ってことは、テレビ局側は、お願いしてる立場なのね。

  ふーーん。

  会社に対して、謝罪の一つやタルジャの援護があってもいいんじゃねーの?

  そんな男、やめときな!・・・・ってやめるだろうけど(笑)

  とうとう、テボンに火がついた?!

  

  毎日お昼にやっている「魔王」が終了したら、
  次は、「あの青い草原の上に(2003)」だそうで、
  水曜日は、チェリムさん祭りになるのね~。

  で、以前放送の「海神」に出ていたチャンボゴ@チェ・スジョンさんが、
  お相手ですかぁ~。
  現代ものよりも、彼は、時代劇の方がかっこいい~と思うのでした。
  おっと、チェリヨンアガシ@チェ・ジョンアンも出ているね!

  「魔王」に続き、「復活」の演出・脚本家さん枠と化してるのね!(笑)

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ご近所散策23<てんか>

今回も「YOKOHAMA WALKER」に載っていたラーメン屋さんに。

雑誌で知りました。へー、こんなところにあったのね・・・って感じです。

 

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てんか

        Tenka_2    

  1時ぐらいに家を出て、てくてく歩いて、行きまして。
  鶴見図書館の近くです。

  4人家族が1組待っていました。
  そのあと、後ろに一人の男の人や、カップルやらが、並んでおりまして。

  ビュービュー吹きすさぶ中、しばし待ちました。

 

  カウンターしかない小さなお店です。
  行く前にちょっと調べたらみな口をそろえて「ちょい悪の怖そうな店主なんだけど
  話すと気さくでいい人」と書いてある。

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2008年2月27日 (水)

鹿男【6】/フルスイング

111_1鹿男あをによし【6】

  小川先生(玉木宏)は、鹿から、持ってきたサンカクは、どうやら
  仕組んだことだと聞かされる。

  もともと、であるそのものを、サンカクと名付けたのは、

  そして、大和杯のプレートもサンカク・・・・。まんまと、だまされた~

 

  また、振り出しに戻った。・・・というよりも、振り出しに戻っても、そこから、
  どう進んだらいいのかもわからないぐらいの八方塞がり・・・。

  気落ちする小川先生に発破をかけるのは、 藤原先生(綾瀬はるか)

 

  同じついてない人だけど、ずいぶん前向きなんですね、藤原先生は。

 

  大和杯の翌日、遅刻してきたイトちゃん(多部未華子)。
  「ひどい顔だぞ」という小川に、涙をためて、教室を出ていくイトちゃん。
  イトちゃんとの関係も、振り出しに戻ったような感じ~。

 

  藤原先生の提案で、「狐の使い番にあうしかない!」ということに

  狐の使い番は、

   1.女性

   2.京都の“狐のは”で小川に“目”を渡たす予定だった

   3.“狐のは”で小川に会う以前に、小川の前に姿を現していた

  のは、長岡先生(柴本幸)しかいないと藤原先生は、断言するが、
  藤原先生びいきの小川は、認めたくないし、言い出せない。
  嫌われたくないから・・・・。

  でも、もう、聞くしかない!状況に。

  

  きっと、狐の使い番も、小川同様に、しょっちゅうお狐様に会いに行ってるに
  違いないと踏み、鹿に狐の居場所を聞くが・・・。

  京都動物園・・・・。(笑)

  そこで張ってみることにする2人の前に現れたのは、やっぱり長岡先生

  

  もう、聞くしかないで、意を決して尋ねてみる小川に、長岡先生は、
  嫌悪の色を示し、水を小川にぶっかけて去る。

  そして、確信する小川

  長岡先生狐の“使い番”だと。

  

  無断欠席続きのイトちゃん小川の下宿先に現れて、
  大和杯のご褒美として、学校を辞めさせてくれ!という。

 

  さぁ、来週は、イトちゃんが何者かがわかるの!

  って、ここまできたら、もうわかると思うんですけどね!

  

  そうそう!

   「鴨川ホルモー」・・・・映画化ですって、2009年公開らしい。

   CGぐりぐりで、やるんでしょうね。ま、2時間ぐらいがちょうどいいかもね。

   配役はまだ決まってないらしいけど、新入生たちのお話だから、
   18歳ぐらいの人たちなんですけど・・・。

   ジャニ系?生田くんだとちょいとし食ってるし・・・・。
   NEWSあたりか?
   本郷 奏多くんだと、年齢的にはいいけど、ちょっと幼く見えるしなぁ。
   京大生には見えずらい・・・・(笑)
   佐野くん?ってこともないだろうし、

   ま、乞うご期待だね~。

   

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111_1フルスイング

  NHKで土曜日やってまして、偶然「スタジオパーク」に伊藤蘭が出ていて
  番宣をちらっと見た。

  実話を元にしているし、野球選手で、バッティングコーチとして有名だった
  高畠導宏さんが、バッティングコーチを辞めた後に、突然教師となった
  話らしい~。

  その後本人と、主役の高橋克実さんが、どことなく雰囲気が似ているし!

  ドラマは、全6話でした。

  1話目は、コーチでリストラに会って、どうしようかと思っていた矢先に
  コーチとして向上するために通信教育かなんかで、教職を取っていて
  「だったら教育実習に行ってみたらいい」といわれて、
  60歳目前のおっさんが、教育実習に行くという(笑)

  これがまた、健康的な人なので、今の高校生たちには、うざいとしか
  いいようがないみたいですが、高さんにとっては、「うざい」はほめ言葉とか。

 

  そして、この教育実習で、教師になることを心にきめ、単身赴任で
  福岡で、新人教師になるのです。

  50代の新人ですから、もう笑うしかないでしょう。
  下手に30代とか40代より、もうおじぃちゃんになりかけてますから・・・。

 

  で、コーチ時代に培った人とのかかわり方や、アドバイスなどなどで、
  ひとりまたひとりと、生徒だけではなく、先生たちにも影響を与えていく
  高さんでした。

 

  そんな高さんが、先生1年目で、癌に冒されていることがわかり、
  初めての卒業生を見送った後、亡くなられたそうです。

  もう、最終回は、号泣でしたわ。

  なんでー、こんなええ先生が・・・と。

  なかなか、おもしろくて、いいドラマでした~。

 

  あちきは、常々、社会に出たこともないくせに何をお山の大将を
  気取ってやがるねん教師ってやつはと、ずっと学生時代は思ってました。

  そんな中、サラリーマンから転職してきたという英語の先生が高校に
  いたけど・・・・。

  もっと、最悪な人で、えらそーで、「お前ら、就職組、今そんなこと
  言っていいと思っているのか?」と脅迫まがいに押さえつけていたことも
  ありましたなぁ。
  そう考えると、社会からただ逃げ出してきただけの先生かよって思った。

  

  高さんみたいな素晴らしい先生に会えた高校生たちは、うらやましい限りです。

 

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2008年2月26日 (火)

魔王【14-15】/コーヒープリンス【6】

111_1魔王【14-15】

  オスは、ジュンピョに荷物が届いているはずだと詰め寄るが、
  「特ダネ」「自分の名誉の回復」「復讐」の気持ちの方が強いらしく、
  空とぼけて、オスはまたもや暴力をふるってしまう。

  ・・・短気は損気。

  スンハは、ヘインのことが好きなのか?
  なぜ、好きなのに巻き込む?近づくために巻き込む?
  それとも、彼女自身にも復讐したいのか・・・?

  2人でのお食事の帰り、手に触れたい気持ちをぐっと抑えて、
  ヘインに「もう一緒に食事はしません」といって去る。
  理解ができないヘインと、つらそうな顔のスンハ

  ジフンファンが、喜ぶシーンか?!(笑)

  オスを振りっ切ったジュンピョが、スンハに近づく。
  「チョン・テソン」と呼びかけても、眉ひとつ動かさないスンハ

  言葉を選びながらも、上手くかわして、ジュンピョがへらへら笑いながら
  提案する共同の復讐作戦。

  ま、乗らないでしょうね。

  老人のインタビューの録音を聞かせても平然としてる。
  オスとえらい違い。静と動。
  「機会を与えてやったのに」というスンハ。

  そして、オス父は、裏の手を使って、うるさいハエのジュンピョ
  消そうとしているし。

 

  スンギに配達が届いたことで、詰め寄るオスだが、
  こちらも、済州島のホテルのカジノ経営権を得るという欲望のことで
  素直に白状せず。

  

  そんなスンギの姿をヘインが、見かけ、尾行。
  結果、ヨンチョルと会話しているところも目撃。
  ソラのぬいぐるみからもヨンチョルとの約束でソラが嘘をついたことも発覚。

  

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111_1コーヒープリンス1号店【6】

  着飾ったウンチャンと、ハンソンは、ユジュの展示会のパーティへ。

  ユジュだと知ったウンチャンは、やばい!と思うのと、
  ハンソンBさんが、ユジュと知って、ダメだ・・・と白旗。

  ユジュにとっても、謎の若い女の子は、ちょっと気になる感じで。

  そこへ来ないと思っていたハンギョルまで現れて。

  ウンチャンは、悲しく去るしかないのでした。

 

  ってか、そんなにハンソンのこと好きになっていたのね。

  避けまくっていたハンソンが店の前に待ち伏せして、好きだったと告白
  しちゃうウンチャンって、かなり度胸があるもんだ。

 

  そんな風に素直に言われると、ぐらっとくるよねきっと。

 

  白旗なのに、その後も仲良くやってるのがちょっと不思議な2人ですが。

  そこで、ウンチャンが女の子だとユジュにばれる。

 

  一方のハンギョルは、もう、子供っていうか、いい大人がすること?
  なんかむかつくんですけど、ああいう男。

  絶対、あちきは、好まないね。  

  

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2008年2月25日 (月)

ご近所散策22<せたが屋>

京急鶴見駅の高架下といっていいのかしら?
そのあたりが、ちょっと前からリニューアル工事やってまして、
新しく、「せたが屋」「フラマンドールカフェ」「モスバーガー」ができました。

で、

「平日に偵察行ってこい」命令が旦那からかかりましたので、

ひとりで、昼過ぎに「せたが屋」に行ってみることにしました。

時間は、3時。なんて中途半端(笑)

「YOKOHAMA Walker」(2/26号)のラーメン特集にも載っているし、
そこにも、時間帯を外した方がいいと書いてあるし。

 

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せたが屋

      Setagaya_3 Setagaya_4

  もしも、席が開いてなかったら、並んでまでなぁ・・・と思っていたら、
  2席空いていた・・・。

  入ってみたら、その後、わらわらわらと、6人ぐらい入店して待ち状態。

  おいおい、午後3時だぞ~?!おやつか?

 

  いろいろあるみたいでしたが、全部入りは、1000円とお高いので、
  700円の一番シンプルなやつをオーダー。

 

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2008年2月24日 (日)

三日月型カバン3連発

ここ2日ほど、ネットにつながりませんでした。

夜は深夜に帰ってきて、朝は、ふらふらになりながら出かけて行く旦那に
「なおしてぇ・・・」とは、頼めず、もう今のVistaとか無線とかになったら、
お手上げ状態のあちきは、温めて直す・・・なんて、神頼みしかなく・・・(笑)

最後は、ちょっと、強引な手を使ってしまった・・・・。

 

で、土曜日の分は、ずいぶん前にタイマーで設定してあったので
無事にUPされましたが・・・・。

 

さて、ちょっと前に、旦那のスーツのすそ上げに関して、ひさびさにユザワヤに
行ったあちきには、もう、手作り心を刺激するものが一杯売ってある・・・・。

そして、我が家には、色々な端切れがあることを思い出し・・・。

それを使って、何か作ろうと考えていたら、

なんと今は便利なものがあるのね~。

  Mikaduki_2 クロバーのバックテンプレート

ちなみに、あちきがあったのは、”三日月型”

 

これを使うと、本当に楽チンに、布から切り出せます。

後は・・・・その人のセンスです。本当に、色々な布やら、アレンジでいかよーにも
できることが面白い。

 

で、

あちきは、まず、家にある布を使うことが第一前提

小物は仕方ないので、買いますが、まぁこれも、結構いろいろ買うと、
かなりの金額になる。チリ積・・・ですね。

 

さて、まず最初に作ったのが、これ~

      Bag1 Bag1_2
       ↑中も外も座面の残り。茶色は、クッションカバーの残り~

布は、前のダイニングーチェアーの座面用に使った布。

なので、出来上がったものを見せると、「おー、懐かしい気がする」と、
旦那に笑われる。

 

しかし、ミシンの調子が悪いのと安物なのとで、きちゃない出来栄えだ(笑)

 

つづきまして、黒い布メインで作成。

       Bag2 Bag2_2
        ↑縮緬の生地は、買い足しました。
         マチ付。マチの半分にちりめんを当てまして。もう半分は黒。

 

そして、第3弾は、デニムで作成。

       Bag3_2 Bag3
       

前に帽子を作った時のあまり布なので
旦那に「何一つ、目新しくないなぁ~」と見慣れた感満載。

だいぶこ慣れてきましたが、いま一つ分からないところもあって、
見えないところがぐちゃぐた・・・・。(笑)

 

一応、所要時間は、1日と書いてありますが、それだけしてるわけではないので、
大体2日か、3日ぐらいで完成~。

割と手間がかかったりする。

 

でも楽しいので、まだまだ生地があるので、作成する気は、満々!

 

我が家のミシンは、ものすごい爆音を立てて、がちゃんがっちゃんいうので、
腹が立って、買い換えようと、ビックカメラに行くも、日曜で、
全然店員さんがいなくて、捕まえられず、もういいや・・・と、退散。

 

次の日、いやいやミシンを始めたら、「あんた誰?」ってぐらいの、
静かな滑り出し・・・・。おいおい。

捨てられる・・・と気づいたのか?

 

けど、目がむっさ不安定で、ゆらゆら揺れる。大きさが変わる。

やっぱり、だめバイ・・・・。

 

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2008年2月23日 (土)

ご近所散策21<EL BOSQUE>

車で行くご近所のお昼ってのがちょっと難しい。

駅前は、徒歩でないといけないし・・・。

で、沖縄料理屋さんにしようと思ったけど、「ヤージ小」の前には、
列ができて待っている・・・・、やめ。

 

どうしよう・・・ということになり、「ヤージ小」に行く時に、
何となくいつも曲がり角で見ているお店に入ることに。

 

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EL BOSQUE(エルボスケ)

        El_5

  南米料理屋さんみたいだけど、沖縄料理の旗も店頭に立っているという
  不思議なお店。

  まぁ、ちょうどいいかってなことで。

  お店は割と広いけど、寒い。ひやーーっとする。あんまり暖房が利いていない。

  おかーさんと娘2人、老夫婦、自らバブルプロデューサーと名乗る初老の人と
  同じく業界の人らしい2人の3組しかいませんでした。

 

 

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2008年2月21日 (木)

魔王【11-13】/朱蒙【42】/タルジャ【6】

111_1魔王【11-13】

  オスは、キム・ヨンチョルに会うが、事件の関与も、オス自身も拒絶される。

  ヨンチョル・・・・「復活」のアン秘書

  って、妹から聞かされるまで、まったく気づきませんでした。
  いやー、全然。ちょっと見たことあるかもぐらいは思っていたけど。

  役作りで、8キロ太ったとか(妹情報)

  ずいぶん面変わりしてるし。

  で、11話以降結構アップも多くなったら、「あー、アン秘書だぁ」と気付く。
  1話から気付いている妹は、やっぱり韓流好きね!(笑)

  

  一方のチョン・テフンの弟につては、死亡が確認されている。

  ・・・でも、スンハでしょ?ってことは、誰かになりかわってるってこと?
  名前を変えたぐらいでは、あかんし。身代わりで死体?

  だが、さすが政界で黒いことやってるだけあるオス父は、
  テフンの弟の死の真相を探れと命令。すごいねぇ~。 

  そうなると、容疑者はヨンチョルだけになるということで、
  ぬいぐるみをくれた人かどうかの確認として、ソラに面通しすることに。

 

  ドキドキしながら待つも、やってきたヨンチョルを見てソラは、「違う」と。

  あれ?と思ったが、帰るソラを見守るヨンチョルに、ソラがさりげなく
  小指を立てている・・・。約束したのか・・・・。上手だね~。

 

  同じく男を見ているヘインは、”スンギ”の姿なので、違うというし。

 

  そうこうしていると、ジュンピョにタロットカードと記事が送られる。
  オスのところには、届いていないが、その前の手紙の残像から、
  「333」の文字。図書館で、333イタリア文学で、赤い本を見つけ、赤い封筒。

  そこに月のカードが。

  ・・・・手がこんではること(笑)

  月のカードの意味は、今は追いかけづに待て。待たないと死がおとづれると。
  まさに、色々と探りまくっているジュンピョの状態。

  テフン弟の事故について現場に行って嗅ぎまわり、
  事故の時に2人いたこと。そして、事故にあったのはテソンといいながらも、
  テソンと呼ばれていた子が「自分はスンハだ」と名乗っていたことも
  突き止めた!・・・から、きっと殺されるなぁ。

   

  スンハが、盲目の女性のところにお見舞いに行って「姉さん」と呼んでいる。
  過去の記憶で、テフンの弟と、もう一人の男が、花屋の前で
  「姉さんの好きな花の匂いを嗅いでいる」といっている。
  あーー、そうゆうこと。

  

  姉さんは、本物でないと、気付いていても、気付かないふりをしてるとか?!

 

  スンギのところに赤い封筒がきて、一瞬ビビるが、中の写真が、ヒス
  ソクジンの彼女だったと思っていた女性ナヒだった。
  そこで、ニヤっと笑い、金になると算段したようだけど、それが命取り。

  ソクジンは身を守るために、身の破滅への道へ進むんでしょうかね?

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111_1朱蒙【42】

  やはり、テソ暗殺し損ねたヨンポが、朱蒙に代わって、漢へ人質に。

  イェソヤとは、結婚することになった朱蒙
  馬鹿正直にソソノのことを話す朱蒙

 

  そして、さらにおバカは、ヨンポの刺客からテソを救い、素直に長安へ
  行くといった朱蒙に絶対の信頼を置くようになったテソ

  まぁ、そうこなくっちゃ。

  朱蒙にしたら、ケルのよろいを着た奴らに襲われ、安直にケルのせいに
  されたら大変だし。実際、そうなりそうになったところを「ケルのよろいを着て
  暗殺なんぞするでしょうか?」と助言をしないといけないことになってたしね。

 

  ソソノ懐妊。朱蒙がケルのためにテソを救ったことを聞く。複雑ね~。

 

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111_1タルジャの春【6】

  二重人格のオム代表の別居中の妻攻撃に壁壁してるタルジャ

  会社にも一切の弁明をしない。そこにソンジュがやってきてタルジャ
  仕事ぶりに関して援護射撃。
  しかし、なーんにもなくって、食事しただけで、既婚者だったことも知らないし
  被害者は、タルジャなんですけど、主婦層がターゲットの会社だと
  そうなるのかね?

  しかも、オム代表はまったく、われ関せず。

  それでいいのか_?変なの。

 

  タルジャも言われ放題で、ちっとも言い返さないと思っていたら、
  タルジャ母を傷つけたということで、「自分だけなら静観しようとしたけど
  ほかの人を傷つけたら許さない」と言い放った。

  けどー、「そんなんだから、夫に愛想尽かされるのよ」っていっちゃえば
  いいのに。

  ちょっと、いい人になり過ぎ。

 

  オム代表の考え方だと、タルジャに合いそうもないしね。

  

  しかし、クラブ?で踊るセドさん。踊り方古っ!バブル臭がするし、
  足上がらないし、体固そうだし、BGMとあってないし(クラブの音楽には
  あってるかもしれないけど)、そのあと参加のソンジュさんも・・・・・。

 

  で、一方のテボンも、金持ちの息子。じーさまと、テボンママは、割と
  破天荒な感じで、テボンパパは、なんだか生真面目な感じ。

  
  

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2008年2月20日 (水)

鹿男【5】/コーヒープリンス【5】

111_1鹿男あをによし【5】

  イトちゃん(多部未華子)のがんばりで、見事大和杯獲得!!

  受験の邪魔なスポーツの良さが分からないと言っていた学年主任の
  溝口先生(篠井英介)も、感動の涙?!な最後の大将戦。

  もうちっと、学年主任のあやしさが欲しいところ・・。

  で、

  意気揚々と、鹿に優勝カップのサンカクを届ける小川先生(玉木宏)。

  

  「それは何かの冗談か?」ってなぐらいに一笑される小川先生

  もう、脱力でしょうね(笑)

  サンカクとは、なにーーー?!って感じでしょう。

  

  さてさて、次は、狐の使い番に会いにゆく・・・。

 

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111_1コーヒープリンス1号店【5】

  いきなり、唐突に断水・・・。店を閉めて、社員旅行へ。

  なんで、こんな無謀な展開が・・・と思ったら、

  ハンギョルが、旅行先のリンゴ園で間違って、明日届けないといけない高級品の
  林檎を二束三文で売ってしまう。

  それをリンゴ園の人たちは、「間違いはだれでもあるから」といって、
  そんなに怒らず、お金で解決しようともしない。

  それのボスたる立場をハンギョルが学ぶためのお話ね。

  お金を受け取らないリンゴ園のおじさんたちのために、コーヒープリンス達
  力を合わせて、林檎を収穫する。

  困った時はお互い様。

  それを、学ぶハンギョルさんでした。

 

  で、女湯から出てくるところをミニョプばっちり見られたウンチャン
  「その肩のヒモは、なに!!!!」ってのが面白い。

  そのミニョプ、ただのゴリラかと思っていたら、ウンチャンが女と知ってからは、
  えらいおおざっぱな紳士じゃない(笑)
  やさしいのね。
  旅行の行きしなウンチャンワッフルくん@ソンギにしなだれかかって寝てたら、
  枕を用意して、そっと寝かせてあげるなんてねぇ・・・。

  にしても、ウンチャンより、ワッフルくんの方が、女っぽい服装で笑ってしまった。

 

  そして、韓流ドラマお約束の、金持ちによってきれいになるシーンあり。(笑)

  モップちゃんパパ@ハンソンに美術のパーティに誘われて、
  (どうせ、ユジュのパーティーでしょうがね)
  ウンチャンは、濃いメイクに、下品なクロアカ水玉ワンピースから、
  プロによるメイクと、上品なワンピで、華麗に変身。

 

  きっと、パーティー会場で、ハンギョルにあっても、ウンチャンと気付かない
  ってなパターンかね?!

  彼にとっては、ユジュ以外の世界は今のところどうでもいいって感じで、
  観察力にかけるのね。

  

  

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2008年2月19日 (火)

朱蒙【41】/タルジャの春【5】/魔王【4~10】

111_1朱蒙【41】

  久々にやってくれましたヨンポさん。

  誰にも見られてないつもりがしっかりばれて、朱蒙に丸見え。

  本当なら、ヨンポさんに手を出して、テソをやってしまいたいところですが
  大人の朱蒙は、ぎりぎりで助けます。

  さて、長安に人質としていくことを了承した朱蒙ですが、
  もしかしたら、ヨンポさん行く羽目になるかもね~。

 

  じわじわとケルは、追い込まれて、怒り心頭のソソノですが、
  身内に裏切り者がいるので、筒抜けですしねぇ・・・。

  とおもったら、ヨミユルさまが、「ケルの困難は始まったばかりです」と。
  おいおい、まだまだあるのかよ!とソソノは思ったことでしょう。

  しかも、「いずれ、朱蒙王子は、プヨを出るでしょう。その時に手をとって
  やっていかなくてはならないためにも、浅はかなことをしてはいけない」と
  いうが、一緒になれなかったのに、手を取って頑張るってなに!!!と
  思っていることでしょう~。

  

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111_1タルジャの春【4】

  オム代表の妻がやってきて、殊勝に涙を流すが、棄て台詞が
  「売れ残りのくせに・・・・」と。おいおい。

  そのあとも、周りには悲劇の妻ぶっては、車のパンクに、マンションのドアの
  落書きと、もうはちゃめちゃ・・・。

  しまいには、タルジャが会社を辞めなければ、飛び降りると・・・・。

  

  あれ?なんか見たことある・・・・

 

  あ!「anego」じゃね?

  

  そうだわ、「anego」そっくりの展開ではないか!

  仕事のできるいい男と、やんちゃな年下くん。
  妻乱入・・・・、年下くんといい感じになっていく?
  シチュエーションそっくりじゃんかぁ!(笑)

 

  気のせい?(笑)

 

  それにつけても、1回食事しただけじゃんか、たぶんそれだけ。
  清すぎるぐらいのお食事。

  ・・・・それで、不倫だとか略奪だとか・・・。

  そんなんいわれたら、あちきですら、何回会社やめんなあかんねん!
  ってくらい、食事ぐらいすらー!

  あ、そこに、感情があったらあかんのか?
  しらを切ればいいのにね。正直過ぎ(笑)

 

  で、テボンを追いかけていた男どものボスにおじーさんが。
  成金風の・・・・。

  テボンの友達の・・・役名忘れた(キム・ジェウクくん、ワッフルくん?)が
  「じーさんには、教えた」と電話でテボンにいう。

  それで見えてきたわ。

  ただの借金取りではなくって、おじーさまの手下なのね。
  つーことで、テボンも金持ちのボンボンけ!!!

  どいつもこいつも、金持ちで・・・・。

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111_1魔王【4~6】

  オスミスポリスの会話で、

  「悪い奴は、DHAとか含まれているものをたくさん食べて頭がいい。

   時間もたっぷりある。でも、俺たちは、ジャージャー麺とかに寝不足。

   そんな奴らを捕まえるのは大変」みたいなことを言っていて、確かに!と

  笑ってしまった。

 

  イシュー&イシューのフリーランスの記者、ソン・ジョンピョという人物の名が
  上がる。オスの父とのことで、名誉毀損のため職も妻も失っている。
  これは、動機がある!と、ソン・ジョンピョの周りを固める。

  

  一方、デシクが集金していた相手の女の子供ソラが、行方不明に。
  以前にデシクから、「金ができないときは、子供で払え」みたいな脅しを
  掛けられていた彼女は、デシクだ!と思う。

  デシクの元に、「正義」のカードとソラが持っているぬいぐるみが送られて
  くる。

  ・・・・あー、これで、デシクがますます疑われると思っていたら。

  あっという間に、デシクが死亡。

  オスよ、泣き叫ぶ間に、心臓マッサージとか、人工呼吸とか、できること
  あると思うんですけど、刑事なら。
  病院も、心マしかしてなかったけど、カウンターショックとかかけないの?
  っていう突っ込みはなし_?

 

  ソラは、警察署の前で泣いていて、たまたま?いたスンハソラ
  家に送る。

  無事にソラが帰ってきて、しかも、デシクのもとにあったはずのぬいぐるみが
  ソラの手に・・・。

  ソラに「もう、知らない人について言ったらだめだよ」というスンハ

  ・・・・スンハ、あなたも知らない人だと思われ・・・(笑)

  

  デシクの死にかなりのショックを受け、自分を見失うほどのオス

  

  ヘインのタロットカードと、送られてきた手紙を同じ内容のサイトを
  発見し、その開設名義がソン・ジョンピョ

  ソン・ジョンピョの元を家宅捜索すると、クォン弁護士殺害のときの
  防犯カメラに写っていたシューズと、ヘインのタロットカードが。

  取り調べをするも、どうも、犯人ではないよう・・・・。

 

  で、捜査会議?4人で物事を整理し始めると、オスが、

  「犯人は、ヘインの能力を知った上で、我々をかく乱しようとしてる!」と。

    だいぶ外観がわかってきました。

  どうやら、スンハは、オスが刺殺してしまったテフンの弟ってことね。
  12年前の高校生の時に
  テフンは、優等生で、オスたちにいじめられていたキム・ヨンチョル
  ことで抗議していたらしい。

  で、ヨンチョル自身も、オスに刺されたテフンを助けることができなかった
  ってことで、自分もオスたちも責めているようで。

  

  次のターゲットは、ソクジン
  オス兄嫁との写真を送りつけて、それをスンギの仕業と思わせて、
  ソクジンスンギをやるのか?

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2008年2月18日 (月)

4代目 本体屋(や)

最近さぼりがちでごめんなさい

 

ドラマもたまってるんですけどね・・・。

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そういいつつ、今日は全然ドラマでない・・・・けど、インドアなお話。

ついに我が家も、CMに?負けた・・・(笑)

 

我が家のゲーム機の歴史といえば、

 

1代目・・・1台目:あちきが独身の頃に旦那と付き合ってる時に買った

       スーパーファミコン

 

2代目・・・2台目:旦那が独身の頃に買った

        プレステ

 

3代目・・・3代目:結婚してから買った

       プレステ2

 

間に、義理弟から借りぱち状態の64があるんですけど・・・。

DSも買ったけど・・・(笑)

 

とうとう、また本体を買ってしまった。

 

4代目・・・4台目 Wii

 

しかも、あちきたちぐらいの年齢の夫婦がよく買っている「Wii Fit」も・・・。

 

エアコンとかのポイント2万円ちょっと分を使って、購入・・・。

 

ついでに、「マリオパーティー」も。

 

旦那は、もっと闘う系とか欲しかったみたいですが、相手があちきだと
勝負にならないので、おこちゃま的に・・・。

 

そして、まず、マリオパーティー

やっぱり、結構面白い。しかし、筋肉痛になりそう。結構激しい(笑)

 

そして、Wii Fit

BMI的には、標準なんですけどね。ビリー隊長からかなり遠ざかり、
冬の運動不足に、さらにムチムチ感が付いたあちき。

 

がんばって続けてはみますけど・・・・。

いえ、今度こそ、続けよう・・・・。たぶん・・・(笑)

 

で、4月に「マリオカート」が出るらしい。

それを旦那がしたいから、買ったようなもの。

あちきは、Wii Fitに、ずいぶん前からときめいてましたけど。

 

ゲーマーな夫婦でした。外で遊べよってね・・・。でも、おうち好き~。

 

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話は、まったく違いますが、お気に入りのケーキ屋さん「ラプラス」。

1月のシューは、”イチゴ”でした。(King of シュー)

2月のシューは、”ブルーベリー”です。

このブルーベリーも、うちらの年間ベスト3に入るうまさ。
「今月は、何回食べれるやろうか~」と言ったら

「本当に、ダイエットする気あるんかね」と、旦那に言われた。

「それはそれ、これはこれ」・・・・。

 

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2008年2月14日 (木)

鹿男あをによし【4】/コーヒープリンス【4】

111_1鹿男あをによし【4】

  小川先生(玉木宏)は、重さん(佐々木蔵之介)のアドバイスから
  「開催校が、ルールを決められる」と聞いて、総当り戦から、勝ち抜き戦に
  変更。

  大会3日目前までに連絡があればOKだが、
  怒り心頭の大阪女学館・剣道部顧問・南場先生(宅間孝行)が乗り込んでくる。

  思わず、元に戻すと言いかけた小川先生の前に、藤原先生(綾瀬はるか)が
  はっきりと自分たちの主張を告げる。

  同じついてない人間同士の割に、藤原先生は、ちゃんといいたいことは、
  いえるタイプなんですね。

  

  気分転換にと、飛鳥に出かける小川先生と藤原先生。

  飛鳥駅に立つ2人。

  「何にもないなぁ・・・・」と小川。

  そうです、ほんとうになーーーんにもないんです。(笑)

  

  ちゃりんこで回る2人。うちらも、旦那としましたよ~。

  そして、夜に飲み始めるのですが、やっぱり帰れなくなる。

  飛鳥のというか、奈良の夜は早いのです。特に、大阪方面なんて、
  あっとうまに終電ですわ。タクシーなんていませんし、電話をかけても
  タクシー会社、誰も出てくれません。

  なので、日が落ちたら帰りましょう・・・・(笑)

  

  さらっと、いい流されたけど、リチャード(児玉清)のこと。
  彼が、邪馬台国が奈良にあった説に30年・・取り組んでいるんです~。

   

  そんでもって、原作になかった藤原先生に事の成り行きを話して、
  さらにそれを信じてくれて、鹿とおしゃべりする小川先生を認めて。

  シカにもそれを伝えた時に「(藤原先生が)信じたのか?」といい

  「たぶん。」という小川に、「もしかして・・・・それは、もしかして・・・・」

  とためまくって、ためまくって、

  「ばか?」・・・笑った。

  けど、どうせなら、関西なので、「あほ?」にしてほしかった。

  ってか、本当に馬鹿にしてるなら、「バカ」でいいけど。

  そして、いよいよ、大和杯。

  馬鹿にしまくる大阪女学館相手に、1勝と、引き分けで、
  堀田(多部未華子)が登場・・・。

  鋭い剣さばき~!!

       Line_15_01    

111_1コーヒープリンス1号店【4】

  大量注文のコーヒーは、焙煎して小売りすることに。

  オープン記念で、少しずつ配って、次回持ってきたら、それを使ってコーヒーを
  入れるので、お安くなります・・・とかいって、リピーターを作るとかさぁ・・・。
  そういうのにも、使ったらいいのになぁ~と思ったんですけど。

  

  それにつけても、まともに働いたこともない人が社長になるとああなるのか?
  いつまでもいつまでも、グチグチ怒っているハンギョル

  たぶん、あんまり顔が好きでないから、余計に、イラっとくる。

  あそこまで、ネチネチやらなくてもと思うんですけどね。

  

  でもって、ユジュの話もよくわからない・・・どこがオチ?とか思っちまった(笑)

 

  そのユジュに必死になるハンギョルは、もっとうっとおしい。
  ユジュのマンションの前で、踊ってるシーンなんて、ゲゲーっとなった。

  いかーん。否定的意見ばかりだ!

  

  えっと、モップちゃんのパパウンチャンのシーンはなんか微笑ましくて
  おにーさんと妹って感じで。いつも強がっているウンチャンが、
  ちょっと、弱くなれる相手で、恋愛感情抜きって感じがいいのですが。

  ウンチャン的には、一応二股の片思いらしい・・・(笑)

  モップちゃんパパ@ハンソンに「女だというのは黙っていて」という
  ウンチャンに「なぜ、君をみて女だとわからない?!」というハンソン
  あちきもそう思う・・・。気付かない方がかなりおかしい・・・・。

 

  そうそう、ハンギョルが、ええとこのボンボンで、
  ホン社長が「まぁ、皇太子の教育係ってとこかな」と言ったとき、
  ウンチャン「皇太子・・・・」といっていたのは、言わせたかったのか?!(笑)

 

  ワッフルくんも加わったのですが、彼の日本語の上手さは、
  まぁ、一言二言ですが、すごいですなぁ。日本で大活躍の人たちよりも
  うまいような気が・・・・まぁ、セリフですからと言われたらそれまで・・・。

  いや、セリフでも、大概もっと片言・・・・皆さんは。

     

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2008年2月12日 (火)

朱蒙【40】/タルジャの春【4】

111_1朱蒙【40】

  全然楽しくない40話。

  テソのご機嫌を取る・・・いえ、偽の信頼を得るために朱蒙が奴のいいなりに
  なって、モパルモ親方を説得して、剣を作らせたりして。

  みんなの前では、「作らねば、切らねばならない」と、言いきって、
  マリたちの信頼を裏切っているような態度でしたが、

  夜中に個人的にモパルモを訪ねて行って、何かを話したようで。

  剣を仕上げて、テソに渡すときにも、目と目で通じあってるような2人だったし

  どんな話をしたのやら~。

 

  ユファ夫人と一緒にいた、イェソヤに敵意むき出しのソルランですが
  大小あっても、一族の長の娘たちだけあって、弁は立つようで。

  まぁ、第一回戦は、イェソヤの勝ちって感じでしたね(笑)

 

  そして、漢からは、「プヨから人質を出せ」という話になり、当然朱蒙
  お鉢が回ってくる。

 

  影の薄くなったヨンポさん、何やら大それたこと=テソ暗殺なんか
  企てているみたいで・・・。まぁ、失敗するでしょうけど。

  つーか、予告で、すでに失敗のようで(笑)

 

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111_1タルジャの春【4】

  男っ気が薄かったタルジャに、急にできた男っ気。

  ゆーても、タルジャに好意をもって、モテモテってのではないのが、
  お笑い処~。

 

  運命の男、オム代表との会食が敢行され~(その前のテボンとの予行練習
  大変そうでしたね)

  で、ワインをやってはいけない一気飲みをしたタルジャ
  しかも、ワインってついでもらうとき、グラスをビールとかみたいに
  持ち上げては、いけなんですよ~。やれやれ。(笑)

 

  そして、セドの彼女と間違われて(一応その時期は付き合いかけ?!)、
  ビンタをくらい、2度目は、学習機能が効いていて、さりげなーく頬を
  カバーしていたのはちょっと笑った。

 

  酔っぱらった勢いで、オムに電話をするも、旗色が悪くて、電話を切り、
  セドと飲んだくれ、テボンを呼び出し、ゲロ・・・・。

  3人で寝てる所に、オムがやってきて、
    さらに、おばーちゃんと、ママちゃんまでやってきて。
  いかにも、韓国ドラマですが、結構笑えるのだ。

 

  同僚と、実業家と、スペアタイヤ・・・

  おばーちゃんの、「私は、スペアタイヤ気に入ったわ」と。

  さすが、ばーちゃん~!お目が高い(笑)

 

  で、オムは、既婚者だったのね。ま、そんなにあちき好みでないので、
  どーでもいい感じ~。

  テボンくんも、ちと、ヨリメ気味なのと、眉毛の形?眉と眉の間?が
  微妙に気になる~(笑)

 

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2008年2月 8日 (金)

ST警視庁科学特捜班―緑の/黒の調査ファイル 

111_1ST警視庁科学特捜班―緑の調査ファイル (今野 敏著)

   緑の調査ファイルですので、翠がメインです。

   ってことは、音が関係します。

      音というので、どういうことになるかといえば、
   1億円するという、ストラディバリウスが盗まれた!

   がぁ!

   菊川と青山クラシックファンだということが、発覚。
   しかも、まったく見た目と似合わない菊川もかなりのファン。
   にわかでないことが、確かに。

   それと、百合根の父というのがちらちらと。
   「父のコネで、クラシックのプレミアチケットが取れる」とは一体?!

   なので、「ねぇ、もう帰っていい?」の青山がノリノリで捜査に参加。
   菊川も捜査1課の殺人系なのに、STの連絡係という特権をつかって
   バイオリニスト柚木や指揮者辛島に会いに行く~。

 

   そして、超人的聴覚の翠を辛島が気に入って・・・・。

   翠の超人的聴覚を表すために、レコードとCDの音の違いの説明の
   あたりは、もう何書いてるのかさっぱり、理解する気にもなれなかった(笑)

   トリック的には、そんなに劇的ではなったのですが、
   登場人物の内面がまた少し明らかになったような気もしました。

 

     Line_15_01            

111_1ST警視庁科学特捜班―黒の調査ファイル (今野 敏著)

   さあて、色シリーズの最終刊・・・・黒ですから、黒崎です。

    次は、「伝説の旅」シリーズらしいですが、文庫本になるのを待たなくては。

    

   黒崎がメインですが、無口です・・・(笑)

   それでも、顔が広いというか、縁言いますか、自ら引き入れた運といいますか
   うまく絡み合って、事件解決。

   後ろの解説によると、作者今野さんは、道場を経営というか教えてらしゃるとか
   へー、ってことは、黒崎が一番力が入るところ?かしら(笑)

 

   なんとなく、8時代のドラマになりそうな感じですね~。
   それか、2時間もので、シリーズ化~かしら?

   
   お話は、新宿の中国マフィアの静かに抗争中、それぞれの縄張りにて
   小火が発生。その小火が起きるちょっと前から、異常現象が起こってる。

   放火なのか、自然発火?単にマフィアの報復なのか?をSTが追います。

 

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2008年2月 7日 (木)

薔薇のない花屋【4】/魔王【1-3】

111_1薔薇のない花屋【4】

  今回は、「名もなき戦士」の省吾(今井悠貴)を救出することがメインかな。

  それにしても、省吾(八木優希)も、うまいねぇ~。

  小生意気な演技をする子役ではなくって、うまいねぇ~。しみじみ。

  ラーメン屋で、食べながらとりあえず、英治(香取慎吾)の解説にうなずく省吾

  「計算が合わない。3度しても合わない。これは、直哉(松田翔太)ね!

   直哉!!!」と叫ぶ。ほとんど、おかん・・・・・(笑)

 

  パペットマペットの黄色とピンクで、省吾を助けるところもなかなかかっこいいし、
  本当に、やさしさ全開の英治。

  さらに、自分の過去を話すことで、さらに得点アップ!って感じです。

  本当に、無敵に強い。今まで、周りに女性がいなかったのが不思議(笑)

  

  安西医院長(三浦友和)は、(本仮屋ユイカ)の日記から、
  と付き合っていた英治は妊娠発覚とともに姿を消し、その後、
  一切会いにくることさえなかったと。

  で、腹が収まらないらしい。

  ・・・・まぁ、当事者としたら、そうかもしれないけど、孫・雫は、どうでもいいのか?

  そこまで、思うなら、を奪うとか、そんな男の子供はいらない?

  それもわがままというか、自己ちゅーっていうか。
  だから、妻にも出て行かれるんだね。自分のことのみなんだ。
  それでも、気付かないんですね。

  そして、美桜(竹内結子)の目が手術で治るってことを直哉英治
  吹き込む。

  無理してお金を作るのかね・・・。やれやれ。

  

  野島ドラマ・・・死人が出ないといいけど。

 

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111_1魔王【1~3】

  1話目は、さっぱりわかりませんでした。(笑)

  とりあえず、水曜日までの3話まで。

 

  「サイコメトラーEIJI」を思い出させるソ・ヘイン

  そして、「復活」に続いて、刑事役で、相変わらず犯人を追いかけている、
  カン・オス@オム・テウン~。
  
韓国って、殺人事件とか起こっても、たったの4人で事件に当たるのか?
  って突っ込みはいらないのか?

  そんでもって、ソ・ヘインが働く図書館に現れるオ・スンハ@チュ・ジフン。
  
こちらも、「宮」と似たようなパリッとしたスーツに、冷酷なほほえみ~。

  

  12年前の刺されたハッカの飴をたくさん持っていた高校生は、オ・スンハ
  いいのかしら?

  で、刺した集団が、いまだにつるんでいる、カン・オス達ってこと?

  なので、事件をサイコメとリーして現場に行ったヘインも、カン・オス
  ナ・ソクジンも、スンハを見て「どこかで会ったことが?」と言ったの?

  でもって、スンハは、彼らに復讐をするの?
  その第一弾として、たぶんそのときに弁護士として対応したクォン弁護士
  始末したってこと?

  「復活」では、謎の手紙を送りつけて、ほくそ笑んでいたカン・オスは、
  今度は悩まされるの方になるのね。

  

  クォン弁護士を殺した・・・というよりも、もみあった、はずみで刺してしまった
  チョ・ドンソップで、自首を。それを弁護士として、スンハが立ち会う。

  ヘインの母が奉仕活動をしている協会にもスンハは出入りをし、
  逃げ場のなくなったチョ・ドンソップを匿い、話を聞いてやるスンハ

   

  周到に何年もかけて、時間はたっぷりあるってことで、復讐の準備を
  してはるのね、スンハは・・・そんな感じ。
  チョ・ドンソップと、刑務所で手紙のやり取りをしていたのもスンハ

  チョ・ドンソップの妻の子供にぬいぐるみを渡したり、オスに手紙やカードを
  送りつけているも、スンハが長年かけて、手なずけたのかしらね・・・

  チャ・グァンドゥってば
  「復活」のチェ・ドンチャン・・・・。あの時みたいに脂ぎった唇をべろっと出して
  いないのねぇ~。せんだみつお似のキム・ギュチョルさん。

  

  似てる続きでは、シン・ミナさんって、田畑智子さんに似てる気がする。
  口元は、管野美穂にも似てるけど。

 

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2008年2月 5日 (火)

プリンス【4】/ロス:タイム:ライフ【1】

111_1コーヒープリンス1号店【3】

  寂れた王子コーヒー店の社長をするよう祖母に命じられたハンギョルだったが
  やる気なし・・・

  車を奪われ・・・

  家まで奪われそうになる・・・。

  それでも、いま一つ、働く気にならない。

  父親には、「ずっと働かずにいろ、そして後悔しろ」と、棄て台詞をはかれる。

  

  ユジュに会いに行くが、ハンソンがいて居心地の悪い思くなり逃げだす。

  途中で、内職の人形を取りにいった帰り、雨の中カップルとぶつかりトラブルに
  巻き込まれたウンチャンを見かける。
  ウンチャンは、ハンギョルに助けられそのままハンギョルの家へ。

  人形にすべて、モザイクというかぼかしが入っていて・・・。

  あれは?もしかして、ケロロ軍曹?!

 

  家に泊まるはめになるが、ハンギョルは、まったくウンチャン
  女性であること気付かず。

  そこで、「王子コーヒー」を経営する命令されていることを話すハンギョル
  「ぜひやって、俺を雇って!」と説得し、ハンギョルも重い腰を上げる。

 

  やるからにはと、がんばり始めるハンギョル

  ホン社長に「ハンギョルは、男と思っているから、黙っていてくれ」と
  頼み込むウンチャン

  

  準備を進める途中で、ウンチャンは頼まれたコーヒーの生豆を注文するが
  手が離せないという理由で、ミニョプに頼むが・・・・。

  コーヒー豆20キロが、20袋・・・・。

  大量のコーヒー豆。

  激怒するハンギョル

  確かに、注文に対して、いい加減に対応したウンチャンが悪い。
  けど、それに対して、ああまでどなるってのは、社長として器ちっちぇ~。

  「遊び半分でやるなら辞めろ」というのは、正しいが、怒鳴り過ぎ。
  冷静に話すのが、上に立つ人の役割でしょうが・・・・やれやれ。

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111_1ロス:タイム:ライフ【第1節】

  急に死ぬことになった主人公の人生に対して、ロスタイムが発生し、
  そのロスタイムに思い残すことができる。

  相手にもちゃんと姿が見えるし話せるし、ただし、自分が死んだということ
  を誰かに話してはいけない。それっぽいことをいうと、イエローカードが
  審判によって出され、2枚で、転生できなくなるらしい・・・。

 

  なかなか、コンセプトというか、設定は面白い。

  無表情なようで、結構いい奴らな、審判と副審と、タイムカード持った人
  (ああいう人はなんていうんだろう?)に、クスリと笑ってしまう。

  殺されそうになった瞬間、

  まるで、サッカーの試合の実況のようなことが起きる。

  選手のデータに、実況と解説のアナウンサー。

  「4時間、まぁ、27歳の彼にとっては妥当なロスタイムでしょう」と。

  あちきなら、何時間もらえるのかしら?
  4時間しか無かったら、場所にもよるが、実家に帰ることはできない・・・・。
  と真剣に考えてしまった。

  

  設定は、結構今までになく斬新だけど、カメラマンの中山(瑛太)が
  もう一度すごい写真を撮ってみたいと願いながら、元カノ(吹石一恵)に
  電話して子供が出て、あー結婚したんだ、と諦めるも、
  結局、元カノが別れた後、一人で自分の子供を産んで育てていた・・
  ・・もっと生きたいと思った。

  てな、死の間際にありそうな展開。そーかぁ・・・・。

  元カノさんって、中山の電話番号を抹消していたのか?中山が電話を
  変えたのか・・・。かかってきた電話に「どなた・・?」ってのも、ちょっとなぁ。

  

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2008年2月 4日 (月)

すそ上げ・・・ちくちく

昨日は、起きたら一面銀世界。

しかも、一日中降っていました。

そして、ブログアクセス数が、ドーンと上がっていて、なんで?

と思ったら、

  「豆まき」

ご近所のお寺の豆まきの情報を取るための検索によく引っかかっていた
ようですね。

 

雪の降る中、行ったのかしら?みなさん。

開始少し前ぐらいから、家の前の坂を登っていく人たちがわらわらいたので
豆まきを見に行っているようでしたが・・・。

 

ちなみに、昨日は、一歩も外に出ることなく、過ごしました。

 

で、セールで買ったスーツのすそ上げに挑戦することに!!

安いスーツは、結局のところ、すそ上げのための当て布をつけてくれて
いませんでした。ちっ!ケチいな、ワールドも。
仕方がないので、他のスーツ、コナカとかで買ったときに当て布の予備が
ついていたので、そちらを使うことに。

 

とはいえ、スーツのすそ上げは初めてで、ちょっと緊張。

 

で、ユザワヤで、便利グッツ発見。

 メルターという、製品名の熱接着糸!

 

この糸をはさんで、アイロンすると、かるーく、止まる。仮留め。

そうすっと、たくさん待ち針を打ったり、仮縫いしなくてもいい!

楽だし、針穴がパンツにつかなくって、美しい~。いやー、便利(笑)

裾にアイロンをするついでに挟めばいいんですから~。

昔から、あったのかしら?あちきが知らないだけ?(笑)

 

そして、ちくちくと、縫う・・・。結構神経使います。糸が表にひびかないように
縫わないとねぇ~。

 

テープとかで留めると、そこだけ接着心を入れたようになって、
あまり良くないとネットで書いていた人がいたので、手縫いにしました。

 

なんとか、1本は、仕上げました。

なので、ケチぃので、後2本も頑張って、我がですることにしました。

 

 

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2008年2月 3日 (日)

交渉人【4】/鹿男【3】

111_1交渉人【3】

  墨さん(笹野高史)が、爆弾の芋ようかんをもったまま、トランシーバーで
  会話する宇佐木(米倉涼子)。

  ボイスチェンジャーね。声紋でばれるんだよね。今は・・・。

  「アンフェア」みたく、パソコンに喋らせるとかした方がいいかもね。

  で、また交渉人と会話をするという無謀なことをするから、あっさりと、
  キーワードで引っかかって、容疑者は、この部屋の状態を知らないことを
  知られる。

  えーっと、物音立ててはいけないのに、桐沢(陣内孝則)・・・あんた、
  携帯パッチンパっちんさせるは、机をドンと叩くわ・・ええのか?(笑)

 

  でもって、声紋で、犯人(水川あさみ)があっさりと御用になるが、
  なのに別の連絡が入る。

  宇佐木「容疑者さん」と呼びかけるのに対して、「そんなダイレクトな名前
  よしてくれ」という。あーー、明らかに、人が変ったね。
  そのあたりちゃんと、設定しておけよ、容疑者さん。

  もっと複数犯かと思いきや、
  結局のところ爆処理班の伊豆田(内倉憲二)の犯行。

  後半、ちらちらと、伊豆田を見る宇佐木。ヘルメットの内側が曇る伊豆田

 

  それにつけても、爆弾コードをぶちーーーーと、大量に切る度胸。

  ちょっとやり過ぎ(笑)

  

  さても、家に帰るも、宇佐木の部屋の箪笥扉の内側に桐沢、木崎(筧利夫)、
  長谷部(鈴木浩介)、墨田の写真が。

 

  SITで、やっていくために攻略していく面々を貼っているのか、
  もしくは、父親の事件の敵なのか?

  それにしても、めっちゃいい角度の写真。どうやって盗撮したんや?ちゅー
  突っ込みはないのか?(笑)

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111_1鹿男あをによし【3】

  どうやら、このドラマ、あまり視聴率も、評判も悪いらしい。

  そーかー。

  ま、原作の小川には、あまり魅力的なところがなく、玉木くんがするから
  期待してみた人は、この精神薄弱な玉木くんにがっかりするようで。

  しかも、鹿に変身しないのか?とか、鹿がしゃべるまでに時間かかり過ぎ
  とか、原作読んでない人たちには、不満があるようで。

  

  あちきも、原作の時、大和杯まで結構きつかったから、そこから結構楽しく
  読めたしなぁ・・・。

   

  さて、さて、お話は、鹿に印をつけられて鏡で見ると、鹿の顔の小川(玉木宏)。
  けど、藤原先生(綾瀬はるか)や福原先生(佐々木蔵之介)たちには
  見えないようで。

  ふふふ・・・鏡だけではないのだな、鹿に見えるのは。乞うご期待!

 

  そして、少々パニくりながら、鹿に、ごめんなさいするも、
  「サンカクを手に入れたら、願いをひとつかなえてあげる」といわれ、

  サンカク=たぶん大和杯の剣道の優勝旗を手に入れるために、
  まずは、リチャード(児玉清)にそれを見せてほしいと頼むが、
  修理に出されていていると聞く。

  リチャード、ちょっと”サンカク”の言葉にびくっとしてましたね!(笑)

  

  修理先を割り出して、盗もうと、藤原先生と頑張るが、あっさりつかまり、
  しかも、南場先生(宅間孝行)までやってきて、お説教くらう。

  で、腹を割って、「サンカク」について言ってみるが、南場先生は、
  「ねずみ?運び番?」とキョトンとする。

  そう、南場先生は、ネズミの運び番ではありません。

 

  そして、原作にはない、藤原先生に本当の話をする。

  がぁ、藤原先生には、小川先生が心を病んでいる人にしか感じない。

  こうなったら、大和杯で優勝・・・というか、参加すら人数が足らなくて
  困難な奈良女学館。

 

  そこに、上下ともに白の剣道着を着た救世主堀田イトちゃん(多部未華子)!

  来週は、イトちゃんの活躍で、大和杯を取るところまでか?

  そして、イトちゃんも校門前で、小川と同じ風でしたよね~

  

  ネズミの声と、狐の声は、誰がするんだろう。
  器用な山寺さんが、3人ともするのかなぁ・・・・?(笑)

 

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2008年2月 2日 (土)

ワールド セール

ワールド(INDIVI、UNTITLEDとか、TAKEO KIKUCHIのとこ)のセールの
お知らせハガキがきてまして、

珍しく、旦那が「休んでいく」ということになり、金曜日の初日に、いざゆかん!

OL対象という感じで、初日は、3時からなので、連日お疲れの木曜日も
AM5:00に(ほとんど金曜日の朝ですが)ご帰宅の旦那には、ゆるゆると
休息がとれていいのです。

 

今回も西麻布のビルなのですが、前回行ったけど、あの辺りは、
緊張する。というより、都会が緊張。出口とかもよくわかんないし。

 

さて、ビルの裏手が、ちゅーごく大使館なので、今騒然となっているからか
ビルの目の前に、警察の護送車が3台止まってた。

 

4時に現地に着くも、すでにメンズはすごい人でごった返し。
おばはんとか、だらだら選んでいたり、邪魔!(笑)

男の人たちも、明らかに仕事中に寄りましたの方も多し。

サイズは、3(M)が多くて、旦那の4(L)があまりないスーツコーナー。

それでも、ひん捕まえて、試着する列に並ぶ。

 

2番目の待ちでしたが、試着中の男の子がもうしっちゃかめっちゃか着てて、
おかんが、あれきろこれきろと、指図してて・・・・。長い。長すぎる。

あまりに長いので、店員さんに「待ってる人がいるので」と切り上げさせられて
いました。

で、あちきたちも、速攻で、ズボンだけ試せ!!と。

サイズが合えば、買ってしまえの60%OFF

 

それからもう一回、試着して、ネクタイとかふるいわけて、
さーて、レジに・・・・。

となったら、レジの最後尾がビルの外まで並んでおります。すごすぎ。

 

1時間ぐらいかかりそうなので、ちょっと、レディース行ってくると
行ってみた。

 

3階のレディースなんて、ガラガラ。

2階は、まーま混んでいたけど

それでも、地下のメンズの殺人的込み具合に比べたらかわいいもの。
商品が見れるし、通れるし。

 

もう、3階にメンズ入れたくれたらいいのに!!と思った。
試着も、女子は、番号札の呼び出しだけど、
メンズは、なんかもうごちゃごちゃの中、繰り広げられていて・・。

汗だく。

 

とはいえ、OLでないあちきは、あまり興味のそそられるものもなく、
「みんな何買ってるのかぁ?お!なかなか似合ってるのを選んでるなぁ~」
と他人が試着したり、鏡に合わせてるのも見て、戻った。

 

15万ぐらい買ったかなぁ~と、ドキドキして、レジに並ぶも、

12点で、10万円を切りました!!すごー。

スーツ3着+ネクタイ4本+ワイシャツ2枚+Gパン2本+パンツ1本。

     Worldsale

いやはや、恐るべし、60%OFF

これで、気を良くした旦那は、「また夏やな」と言ってました。

 

金曜日であれだけ並んでいたら、今日明日は、どうなるんでしょうね。

 

セールなので、すそ上げは、してもらえません。

ドキドキの手作業です(笑)

 

     Line_15_01 

ちなみに、

この日のお昼は、「チェゴヤ」で、スンドウブチゲ牡蠣入り海鮮チヂミ

      Thegoya_kaki Thegoya_kaki_2
       ↑海鮮チヂミ(\2400-高っ!)あちきは、牡蠣ない方がいいかも(笑)

 

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2008年2月 1日 (金)

朱蒙【39】/タルジャの春【3】

2月5日(月)~ BS朝日 12:00~

そう、「海神」やっていた枠で、次は、「魔王」

「復活」のオム・テウンくんと、「宮」のチュ・ジフンくん・・・!
いいねぇ。
今やってるのは、パスしたので、次は見るど!

毎日やってくれるのがよいわ!

「CSI:マイアミ4」ももうすぐ終わるが、次、「CSI:ニューヨーク」なので、よかった!

 

     Line_15_01    

111_1朱蒙【39】

  プヨ宮殿に忍び込んだ朱蒙は、母ユファと再会。

  その後、王さまにも報告し、堂々と宮殿に入れるように計らう。

  テソの横暴に怒る朱蒙だが、王さまは、「今は、時期でない。待て」といい
  それに従いテソに服従。

  ケルでは、ヨンタバルソソノを君長にすると宣言したもので、
  ヨンタバルの妹が、怒る。

  とどのつまり、息子チャンスを君長にしたいだけなのに、

  やれ、「商団がこんな目にあったのは、ソソノのせいだ」とか

      「や、テソを敵に回すソソノを君長にすべきでない」とか理由づけをし、

  さらに、ヤンタクには、

      「あの娘お前の権限を全部取り上げられていいのか?」と

  耳打ちをし、最後は、ソンヤンと結託し、ヨンタバルを大君長から引きづり
  下ろす・・・。

  やれやれ。

  モパルモ親方から、朱蒙が生きていたことを聞いたソソノは、衝撃。

  「王子様にも、ウテさんにも悪いことをした・・・」って、ウテさんにも悪いのか?!

  はっきりものをいう人だ(笑)

   

  衝撃のまま、朱蒙ケルにやってくる。

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111_1タルジャの春【3】

  テボンとキスするやしないやで、じゃれているところをオム・キジュン
  助けられ、彼を運命の男?と考えるタルジャ

  まぁ、恋愛中学生のまま止まっているタルジャですが、
  多少は、学んで自分を見てるだけで惚れてると勘違いすることはないにせよ、

  ちょっとしたことで、
  「3秒以内にこっちを見る(実際はながーい3秒)」だの
  「おそろいのような感じの服装だった」とか
  「コップを渡すときに手が触れた」
                    程度のことしかないのに、運命を感じる。

  ・・・33歳?妄想恋愛だけか・・・

  で、テボンは、はっきり「あんたの妄想」と言い切って。

  それでもあきらめられないタルジャは、光線を送って、送りすぎて、
  避けられて・・・。

  一発奮起で、仕事に精を出す。

  オム・キジュンは、タルジャテボンといちゃつき、セドといちゃつき、
  男性関係が派手な女で、自分も落とせると思ってる?・・・・程度かな?!

  

  頑張った仕事も、セドの飲み過ぎで、パーになるも、そのおかげで、
  少しだけ、オムと近づけたタルジャ

  どう見ても、運命の男には見えねぇ・・・(笑)

  そして、いかにも運命の男に見せるために、昔にテボンに助けら得たという
  エピを流していましたねぇ・・・。

 

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