« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

2008年4月

2008年4月30日 (水)

金沢⑦<いの字>

  帰る前に、もう一軒寿司に行ってこようということになり、
他にないかと聞いたところ、近所に「いの字」というのがあると。

こちらも徒歩圏内。

何でも、以前行ったら、店員さんは、中でおしゃべりしてて、注文を聞いてくれない
やら、ネタもいまいちやったやらで、ずっと敬遠していたらしいです。

が、

義理父母も、ご一緒に。

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

いの字

         Inoji_11Inoji_12   

  平日のお昼過ぎでしたが、車も結構止まっていて、待つことはなかったですが
  4人でカウンター席でした。

  こぶりお鮨なので、あちきたちのように、胃がちと小さくなってきた人向け~。

  そして、待望のカワハギが!!

  上にもみじおろし、欲しかったなぁ・・・おしぃぃ!!!

 

  義理母も「まぁ!ずいぶん変わったわ!おいしくなったし、こっちの方が
  よくなっているじゃない!」と、もりもり寿司派の人たちも称讃!

  

  次々と頼みました~。お腹一杯!

  以下の写真は、食べたのの一部です~。

          Inoji_2Inoji_5 
          Inoji_3Inoji_4
          Inoji_6Inoji_8
          InojiInoji_9
                 ↑左上から、三平汁、お昼の11貫盛(1500円)、梅貝、のどグロ、
              さより、しらうお、カワハギ・・・・もっと食べたんですけどね(笑)撮ってられません

     

       住所: 金沢市泉が丘2-12-35 
       電話:076-245-1011
       営業時間: 11:00~21:30
       休日: 年中無休

         030124line2   030124sakura2  030124line2

お腹もいっぱいになりましたし、横浜へ帰宅の途につきました。

 

金沢旅行記も終わりです・・・。

さても、次回は、いつでしょうねぇ(笑)

 

 

          

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年4月29日 (火)

金沢⑥<金沢城→兼六園→成巽閣> 

金沢城→兼六園→成巽閣・・・・・。

なんて、観光名所の定番(笑)

お天気がめちゃめちゃいいので、ぶらぶらと。

成巽閣には、行ったことがないのでそこを目標にしたら、
ちょうど、金沢城や兼六園を抜ける形になっただけです。

   Kanazawajho Kanazawajho_2
    ↑ほっとんど、人歩いてませんでした。平日の昼間。

   Kennrokuenn_2
     ↑ざ・兼六園ってな感じの写真です(笑)

        Kennrokuenn1
          ↑菊桜。一つの花に、300枚以上の花びらがあるそうな。珍しい桜だそうな。
      「スキ・キライ・スキ」も、やり放題・・・?!

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

 

成巽閣は、有料で、700円

兼六園で300円なのに。しぶしぶといった感じになったのですが、
入ってみると、いやー、700円分、じっくりと堪能させてもらいました。

さすがあちきたち!(←自画自賛(笑))

        Seisonnkaku

 

成巽閣は、加賀藩13代藩主前田斉泰が母・真龍院のために建てた隠居所です。

入って、まずずずっと、奥の謁見の間に入りますと、説明ボタンがあります。

ぽちっとなとすると、説明がスピーカーから聞こえてきます。

 

「ほー、へー」といいながら聴きまして、また違う間に入りましたら、ぽちっとな。

 

いやはや、勉強になります。

 

一番の見どころは、2階の書見の間の天井と壁の色

ものすごいきれいなブルーと紫です
この時代では、めちゃめちゃ珍しいと思われ。

 

で、写真はないので、公式サイトでごらんください。

 

ちなみに、写真撮影は、禁止なところでしたので。

けど、外人の観光客は、英語も日本語も読めないのか、バシバシとりまくり、
日本人の連れがいても、連れは注意しない。なんてこったい。

気分悪い・・・・。

 

ま、そんなことはあったけど、そんな人たちは、さーーっとみたら、
次に行くので、縁側で、ぼへーっとして堪能しているうちにいなくなりますけどね。

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

 

この日は、夜は、おうちで。

義理母達が、知り合いの竹林で、掘ってきたやら、わらびやら、いたどりと
あちきたちが、独断で買ってきた刺身とローストビーフ。
豪華な晩御飯でした。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月28日 (月)

金沢⑤<TRATTORIA ”TAMAYA”>

特に、もういきたいところとかもないけど、天気もいいので、出かけました。

お昼にでまして、前の晩もパスタだったくせに、またパスタ(笑)

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

TRATTORIA ”TAMAYA”

       Tamaya_11

  行こうと思っていたところが、ことごとく月曜定休日で、撃沈。

  こちらのお店は、「ことりっぷ」に載っていたお店です。
  尾山神社の目と鼻の先にあります。

  平日の昼でもOLさんとかで混んでいるかと思いきや、全然・・・・(笑)

  

  ランチは、A:800円(スープ、サラダ、パスタ、コーヒー)
        B:1200円(スープ、サラダ、パスタ、メイン、コーヒー)
        C:1800円(前菜、スープ、サラダ、パスタ、メイン、コーヒー、デザート)

  となってまして、今回は、Bランチで。

  こちらのお店、本日のパスタは何とか、メインは何とか、
  メニューに書いてないのです。嫌いだったらどうするのかしら?(笑)

  しかも、ウェイトレスさんが、「○○のスープです」とか「○○のパスタです」とか
  一切言わないので(聞くと教えてくれますが)、「なんやろうねぇ・・・」といいながら
  食します。

         Tamaya ←たぶん、グリーンピースのスープ

  スープにつぶし小麦(☜聞きました)が入っていて、プチプチした感じが面白い。

  パンも、ローズマリーとか入ってておいしい!おかわりはできないようでした(笑)

        Tamaya_2 Tamaya_3
           ↑スープがあったのですが、飲んじゃいました(笑)

  

        Tamaya_6 Tamaya_5

  サラダは、小さいお皿です。
  パスタは、トマトソースで、”たぶん”鶏ミンチだったと思います。
  少し塩加減がきつめ。でも、まぁおいしい。

  

        Tamaya_9

   メインは、お魚と菜の花と、ホタルイカのソースです。

   ちょっと、ぷんとホタルイカ臭がしますが、食べたら、全然臭みはないです。
   むしろおいしい~、ホタルイカ。

   お魚は、何だったんでしょう?ふんわり感のあるソテーでした。

 

        Tamaya_10

   コーヒーです。紅茶とかと選べることはできないようです。

   コーヒーを飲むと気持ち悪くなることがあるのですが、飲んでみました。
   おいしい・・・・。
   旦那も、「コーヒー、うまい!」といってました。

   その後、少しだけ気持ち悪くなったけど、気になるほどではなかったです。

   一口サイズのお菓子が付いています。

 

   メインなしで、800円のAランチもお得ですが、Bランチのメインはいけてました。

 

       
     住所:金沢市尾山町3番2号 笹井ビル2F
     電話:076-232-5520
     営業時間:11:30~14:00    17:30~21:00
     定休日: 日曜・祝日

   

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月27日 (日)

金沢④<kayakaya>

夜ごはんに「行きたいとろ、ドーンと連れて行くよ」と大盤振る舞いしたのに、

指定されたのは、イタリアンな飲み屋さん?!

なんでも、駅前の「壁の穴」で昼間腕をふるっている人が夜やっているとか。

こちらも、徒歩圏内。

なんて、近くにいろいろあるんでしょう。便利ねぇ・・・(笑)

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

町屋いたりあん kayakaya

      Kayakaya_19 Kayakaya_17

    テーブルは、4人掛けが2つに、ながーいカウンター。

    町屋な内装。横浜でやったら、めっちゃ流行りそうな感じですが、
    この日は、あちきたちと、小さな女の子を連れたお母さん、カップルの3組。

    まずは、ビールを飲んで、あとは、適当に飲みたいものを。

    料理も、適当に、食べたい物を・・・・。

    おじさん一人で、料理。女の人が運ぶので、多少、出てくるのが遅い。

    ってか、あちきたちが食べるのが早い?(笑)

      Kayakaya_2Kayakaya
       ↑左)たこのにんにくマヨネーズソテー:にんにくばっちり
         右)なめらのカルパッチョ:バルサミコソース

      Kayakaya_3Kayakaya_5
       ↑左)カラスミとルッコラのサラダ:いい感じのからすみ
         右)鶏皮のワイン煮(赤or白の赤):ふっくらしてます

      Kayakaya_7Kayakaya_9
                ↑左)本シシャモのスモーク:注文してからスモーク。ふんわり柔らか
          右)白カビのサラミ

       Kayakaya_11 Kayakaya_12
                ↑左)牛すじの赤ワイン煮パスタ:手打ちのもっちりパスタ
          右)ペンネアラビアータ:辛さが絶妙なアラビアータ

      Kayakaya_16 Kayakaya_15
                ↑季節野菜とあたたかいアンチョビソースサラダ仕立て(ベーニャカウダ)
          これがこの日の一番人気のものでした!!         

      Kayakaya_13 

    7時から入って、10時ぐらいまでいました。

    最後に「菜の花とほたるいかのペペロンチーノ」と飲み物を頼んだのですが
    飲みものだけ来て、ペペが来ないので、尋ねたら

    「それは聞いてません」といわれましたが、言いました・・・・(笑)

    聞いてないのではなくって、聞き流したか忘れたか。

    まぁ、何度も謝ってくれはったからいいけどねぇ~(笑)
    お店が混むとどうなる事やら・・・。

    どれもおいしいし、すいてるので、横浜に持って帰りたくなるお店でした。

 

      住所 金沢市泉野出町3-9-3 荒木ビル1F
      電話 076-244-0116
      営業時間 19:00~24:00
      定休日 第2,4火曜日・水曜日

    

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月26日 (土)

金沢③<白川郷>

次の日も、いい天気!

帽子が必要なぐらい。持っていかなかったことを後悔・・・・。

うれしい誤算なので。

 

この日は、ちょっと遠出して、「白川郷」へ。

財布を忘れた旦那は、免許証不携帯のため運転できず。

白川郷まで、義理父の運転によって、連れて行ってもらうことに。

 

現地に着いたら、「ハイ、自由行動」といわれたので、旦那と2人ゆっくり見物。

父母は、何度も人を連れてきているので、いいらしい・・・。

 

始め来る気がなかった旦那も「世界遺産」と聞いたら、俄然行く気になり、
現地についても、古い茅葺の家並に、わくわく・・・。よろしいようで(笑)

      Sirakawagou_3_2

      Sirakawagou_2 ←飛騨牛(400円)

      Sirakawagou Sirakawagou_4

      Sirakawagou_8 Sirakawagou_14

      Sirakawagou_7 Sirakawagou_6
       ↑水仙も桜も満開。ちょうど見ごろでした!

      Sirakawagou_10 Sirakawagou_9
       ↑お昼は、適当な茶屋に入り、ニシンそばともりそばを。
        全然いけてなかった~

      Sirakawagou_11 Sirakawagou_13
       ↑なので、速攻、五平もち(200円)と、飛騨牛コロッケ(200円)購入

有料の施設もいくつかあり、その中で「和田家」(300円)に入りまして、
中を見学しました。

端から端まで、見ますと結構な距離です。
つり橋を渡って、川向うにも家並があります。

あちきたちは、もう歩きとおしの、みんなが通りそうもないところまで
グネグネ歩いて、満喫~。

写真では、人は写ってませんが、日曜日でそこそこ観光客がいました。
GWなんぞは、えらいひとごみになるんでしょうね。
観光バスが到着すると、外国からの人たちが、どどどーーー!と
押し寄せてくるので、有料施設は、えらいひとごみになります。

 

車で、1時間半ぐらいで着く距離にあるので、なかなか良かったですわ。

 

 

      

    

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月25日 (金)

金沢②<21世紀美術館→尾山神社→近江町市場→ひがし茶屋街>

2日目は、前日と違っていい天気!なんていい日なんだ!

 

ということで、21世紀美術館へ。

ここも、前回来た時にすでに訪れているのですが、美術館は変わりますので。

「現代美術展」ってのをやってまして、
もうひとつの「ロン・ミュエック展」は、26日から。

ということは、只今、準備中・・・。

なので、入れない!残念!

仕方ないので、無料で楽しめるところをもう一度、堪能・・・。

       21museum_3_321museum_4

      21museum_5←桜も少し残ってました   

      21museum 21museum_2
       ↑「雲をはかる男」だそうです

      21museum_8 21museum_6
       ↑プールも上からだけは見れました

      21museum_7
       「金沢をブリコラージュする」は、面白かった!

写真をとって、立体的になっているのです。
なかなか興味深いものです!

  

      21museum_9
        ↑「ジェームズ・タレル」・・・嗚呼・・直島を思い出す(笑) 

      

         030124line2   030124sakura2  030124line2

次に「尾山神社」へ。

行ったことがなかったので。

前田家の歴代の藩主が祭ってあるとか・・・。

      Oyama Oyama_5

      Oyama_6 Oyama_2
       ↑ステンドグラス(ギヤマン)は、5年ぐらい復旧工事をしていたそうです
        避雷針は、日本最古とか

         030124line2   030124sakura2  030124line2

お腹がすいたので、お昼に。

前日の寿司では、少々刺身度が足りなかったので、「近江町市場」へ。

いかにも観光客。

確実に刺身を食べよ~ってことで(笑)
初挑戦の「ひら井」へ。

     Hirai_7 Hirai_5   

ついたのは、12時ちょいぐらい、待ち人の先頭でした。
少し待って、後ろに並んでいたカップルと相席。

 

あちきは、海鮮丼1600円、旦那は、3種盛2000円

向かいの席のカップルは、近江町海鮮丼で、2000円・・・・。

 

ちょっとだけ、写真と違うと思った(笑)

大きさね。もっとでかいと思ったら、案外こぶり。
ミニ丼にしようかと最初言ってたけど、ミニにしたら暴れていたかも(笑)

     Hirai_2 Hirai_3
     ↑↓ものすごい丼に見えますが、かなり寄って撮影。だまされるな!(笑)
     Hirai_9

     Hirai_6 Hirai
            旦那がどうしても「どうじょう串」が食べたいというので↑

         030124line2   030124sakura2  030124line2

お腹が満腹になったので、

さぁてどうしようかと、近いところで、ひがし茶屋街

そこでいい感じのところがあったらお茶するかといってみることに。

 

どこもかしこも、結構暗い照明のところで、本を読むには不向きなので断念。

      Higasityaya Higasityaya_2
        ↑誰もいないように見えますが、人気のない時に撮影してます。
         茶屋街についたら、急に人がわらわらいます

またてくてく歩き始めて・・・・。

 

兼六園まで。

 

足が疲れたので、茶屋で、ソフトクリーム。

       Tyaya Tyaya_2
         ↑左)ミックスにしないで、抹茶オンリーにすればよかった
            右)抹茶オーレは、失敗。氷の抹茶が解けるまで牛乳だし・・・・

       Tyaya_3

 

帰宅の途につきました。

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

夜は、はじめ焼肉に行く予定が、目的の店がつぶれていて・・・・(笑)

次に、焼き鳥屋に。

 

こちらも、家から、歩いてゆけるお店で「つり吉」って名前の焼き鳥屋さん(笑)

 

焼き鳥以外も
海ぶどうとかもあって、おいしかったですわ・・・・写真ありません。ごめんなさい。

 

     住所: 石川県金沢市円光寺3丁目3-3
     電話 :076-241-0299
     定休日: ?

 

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月24日 (木)

金沢①<出発→旦那の実家到着>

旦那の実家、金沢から帰ってまいりました。

なので、恒例の旅日記でございます。

 

今回は、昼過ぎの便に乗りまして、夕方に金沢に到着。

ゆっくりと出発できて、よかったです。

2005年のGWに帰って以来です・・・すみません。その時の記事はコチラ

 

さても、金曜日は、朝から雨模様。金沢に着いたら、「首都圏は暴風」のニュースで
風ひどくなる前に飛行機が飛んでよかったよかった。

 

まずは、羽田前にお昼。京急川崎で一度下りて、あんまり時間がないので
ラーメンを食べることに。

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

ラーメン 大山

        Taizan_3

  「ラーメンシンフォニー」で、まだ入っていないラーメン屋さんってことで。

  旦那が、「エビ塩デラックス(平打ち麺)」。あちきが「特とんこつ」

  お昼時で、ぼちぼちの混雑。

  海老塩は、「平打ち麺」「細めん」のうちどちらかを選ぶことができるそうです。
  とんこつは、細めんのみです。

  平打ち麺だと少しゆでるのに時間がかかると張り紙がしてありましたが、
  あちきの方と同時にやってきました。そんなに時間はかかってないような・・・。

  で、

  旦那のえび塩デラックスの勝ち

        Taizan

  特とんこつは、とんこつに、海老が入ってますって感じで、特に・・・・。

        Taizan_2

  桜エビのかき揚げがとてもいい感じにスープとあってます。

  難をいえば、こちらも「細めん」にした方が、よいということ。

  平打ち麺だとモチモチ太すぎるので、なんだかもったいない気がしました。

 

  なんだか、少し、たらないので、パンを買ってしまいました・・・。
  食欲が止まりません(笑)

  

  サイト:http://www.r-taizan.com/index.htm

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

今回は、JALでゆきました。

パソコンやらでWeb予約をした時に搭乗用のバーコードを取得して
チケットレスで行きますと、レシートみたいなのが出てきまして、
座席の紙の裏に、「マクドナルド無料券」が付いてました!詳細こちら

あちきは、往復とも、コーヒー。なのに旦那は、10人に1人の「ビックマックセット」
無料が当たってました。

サラリーマンには、ありがたいキャンペーンでした(笑)

 

そして、あちきは、初のJクラス

1000円プラスで、らくらくシートです!ちょっと嬉しい・・・・。

 

そーなのに、空の上では、耳が痛くて痛くて・・・・。ちょっと調子悪い空の旅。

 

金沢小松空港までは、飛んだかと思ったら、着陸です。

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

夜ごはんは、おうちの近くの「もりもり寿司」・・・・・と思ったら、

名前が変わって、「魚がし屋本店」というところに。

なにやら、なんかあったらしくて、名前が変わったけど、母体は、もりもりとか・・。

 

でも、なんだかちょっと、お鮨の感じが変った気がしました。残念な方に。

そんでもって、写真なしです、ごめんなさい。 

そして、楽しみのカワハギは、最近取れにくくて高いので、この日も入ってない
そうです・・・。残念。

 

   住所:石川県金沢市伏見新町286
   電話:076-280-1855
   営業時間:11:00~22:00
   無休

 

  

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月19日 (土)

金沢へ

さても、18日金曜日から、旦那の実家の金沢に行っております。

 

ですので、帰ってくるまで、ちょっとブログは、お休みします。

 

春のドラマもボチボチ始まってはいますけどね・・・・。

 

つーか、うちのボンクラWoooが、あちきのいない間の録画予約をまともに
取るという役割をちゃんと果たしてくれるのかが、かなり心配です・・・・。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月18日 (金)

楸(ひさぎ) 再び

お友達と銀座でランチをすることに。

うれしいことに、あちきのブログで、おいしそうだと思っていただいたお店を
リクエストしてくれたので、そちらにいくことに。

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

  

  今回は、お友達は、あちきが前回食べました「ステーキカレー」
  あちきは、「豚の角煮カレー」に「カキフライ」をトッピングしました!

  

  そうそう!最近の物価の高騰により、こちらのランチが、各100円UPしてました。

  なので、ステーキカレーで、1100円になりました。

  それでも安い方だと思うんですけどね~。

   

     Hisagi_again_2 Hisagi_again 
      ↑豚の角煮カレー、カキフライ。(950円+300円)

  角煮が、もーとろっとろです!やわらかいです~。

  うまいです。ほんっとーに(笑)

   

    以前の記事は、コチラ

    住所:東京都中央区銀座6-12-14 片桐ビルⅡ 2F
        TEL:03-3289-1390
    営業時間:11:30 ~ 14:00  / 18:00 ~ 23:00 (L.O 22:00)
    定休日:日曜・祝日

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2 

  

  その後は、「R25 Cafe」にて、だらだらと時間までおしゃべりでした(笑)

 

  住所:東京都中央区銀座 7-3-5 リクルート銀座7丁目ビル 1F
  TEL:03-3575-6825

  

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月17日 (木)

ZIZZ 再購入

ZIZZ キモノバックのお店は、中津にあります。

前に、実家に帰った時にお店に行って、買いまして・・・。
                  ※その時のお話は、コチラ

その後、母と妹は、再びお店に行き、違う形のバックを買っていました。

いーなぁ~。

 

で、遠いあちきは、ネットで!

前に買ったのは、少し小さかったので、荷物が多い時に、
そして、少し明るい色のバックをと思い「デイリー」という形を狙ってはいました。

 

タイミングで、「あ!いいな!」とおもうと「Sold Out」になっていること多し。

みなさんの目が高い?!(笑)

 

そして、今回、一つ悩んだんですけどね。

本当は、売り物でなくって、サイトのモデルさんが持ってる柄と、革の色の
パターンが素敵で、それが欲しかったのですが、売ってるのは、
革の色が違う・・・・。

 

で、悩んで、3日ぐらいで、えい!や!と、クリックしちゃいました!

 

そして、やってきました!

   Zizz_bag_5←皮がベージュっぽく見えますがもう少し薄い色です。
    Zizz_bag Zizz_bag_3

お店に行く前に、サイトで見てて、実際に行ったら、実物の方がもっとよかった
のを感じていたので、きっと今回も・・・・と思い、

なかなかいい感じではないですか!

珍しく、旦那も「いいじゃん!」といいまして。

 

早く持って歩きたい・・・・のに、そうゆう時に限って、雨模様・・・。

 

実は、旦那の実家の金沢に行く予定なのですが、
予報では、雨・・・。

まぁ、弁当忘れても傘忘れるなの国に行くのですから、おNewは、諦めましょ・・・

 

早く晴れてくれ!!

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月16日 (水)

朱蒙【48-49】/コヒプリ【14】

  

030124sakura5_2朱蒙【48-49】

   流民を救うべく向かう朱蒙だが、
   そこに親方たちが「行ってはいけませーん」とやってくる。

   理由もわからず、戸惑う。

   「ヨミユル様がくるまでお待ちください」という親方

   で、どうどうと、徒歩でいらっしゃるヨミウルさま(笑)

   

   で、「これは、以前へモス将軍をはめた罠です」と伝える。

   やっとこさ(笑)

   

   相手の動きを監視し、罠をあきらめ漢の鉄器軍と別れたところで
   まず、鉄器軍全滅させ、つづいてプヨも総まとめ。

   ナロを一人で帰し、事の次第をテソに伝える。

 

   怒り心頭のテソは、母と妻を人質に朱蒙をおびき出すことに。
   最悪の作戦・・・・・。やれやれ。

   

   一方のソンヤンも、テソ朱蒙に手を焼いていることを利用し
   朱蒙を捕まえて、功績をあげようと画策する。
   テソと同じく、ソソノを使って、朱蒙をおびき出すことを考え始める。

   ソソノ父、ヨンタバルは、ソソノの野望のため新しく宮殿を建てることを
   誓う。

    

      マリ達だけで、ユファ夫人たち救出をする予定が、朱蒙がヒョント城への
   使者をとらえて、事態を知ってしまう。

   「お前たちだけ死なせるわけには!!」と、ぶん殴った後に、朱蒙さん・・・。

  

   そこへ、仮死状態になって、牢から出たユファ夫人の侍女ムドク
   書簡を持って現れる。

   3日3晩、そこで待っていたそうな・・・・そっちの方が仮死状態になるわ!!

   で、「助けに来るな、もし来たら、2人で自害する」とまで書いてある。

 

   一方、日が暮れても現れない朱蒙

   テソに向かって「殺せ!」と叫ぶユファ夫人

   結局できない、冷酷になりきれないテソ王子

 

   そして、ユファ夫人人質のことを知ったソソノは、宮殿の抜け道朱蒙
   伝える。

   

   そーやって、助けるのね!!!

 

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

    

030124sakura5_2コーヒープリンス1号店【14】

   35歳のいいおっさんが、24歳の彼女にデレデレ・・・ってちょっと引くわ。

   ハンギョルはもう、目の中にいてれても痛くないほどウンチャン
   入れ込んでいます。

   あれだけ、何年も何年もしつこーーっく、ユジュの尻を追いかけまわして
   いたのに、あっさりと鞍替え。

   いやー、好きになったらまっしぐらですが、あっさりと行くところが怖いわ(笑)

 

   で、ウンチャンおばあさん母親に合わせるも、「男と思っていたのが女」で
   男といわれても疑わないぐらいの容姿のウンチャンには、おばあさん大反対!

   も、こっそり反対してたけど。

   目の前で、「なんで、こんなものがいいのだ!」というばーちゃんばーちゃん

   挙句に「金が目当てか?いくら欲しいんだ」とまで言い出すし。

 

   けど、ウンチャンも負けてなくって、今すぐ結婚するとか、結婚の文字は
   出ていないけど、今は別れたくない。
   今後のことは、出会ったばかりだからわからないし、別れるかもしれない・・と

   ちゃんと話す。

   

   ハンギョルも、徹底してウンチャンの味方をするのは、いいけど・・・。

   ウンチャンは、多少腹を立てながらも、おばーさんのいうことにあまり
   反抗してはダメだという・・・・。韓国の人たちは、そんなに年上の人を
   敬うのか?日本だったらありえねぇ・・・・・。

   毒吐きまくりましね、確実に。

   なんで、あの息子の母が、あーやねん!と思ってしまうのは世の常。

   息子を持つとわかるのか?!一生無理!

 

   でもって、ユジュハンソンに、赤ちゃんが。でき婚するんですかね・・・。

 

   そして、NYに行かないといいだすハンギョル
   冷戦状態だったとも和解して、なんだか、家族が気持ちいみたいですけど。

 

  

   

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月14日 (月)

薯童謠(ソドンヨ)【6-10】

歌を広めたのは、ソンファ姫自身だったと。

なんで、生きてるのを知ったのかが、また不思議・・・・・?

 

けど、その歌のために父の王さまからお叱りをうけて、ポリャン法師の寺へ。

 

チャンは、チャンで、ソンファ姫との秘密の洞窟で、の手紙を見つけてるも、
「探さないでください」と返事を置いてゆく。

 

で、チャンの天の峠学舎入学を押してくれたサテッキルは、なんとも!
ポムセンを死に追いやったキム・サフムの息子で、花郎で、モンナス博士
自分たちの手下にならないから、技術を盗むための密偵だったとか!

しかも、それを成功させたらソンファ姫と結婚させてくれと王さまに言ってたとは!

 

すれ違う、姫、チャン、サテッキル

 

そんな中、倭国にいる阿佐太子から特殊な剣を作るようにと峠学舎に
問題が持ち込まれる。

持前の探究心からチャンは刀作り取り組み、奮闘の末、片刃のいわゆる刀を
作り上げる。

 

そうやって、倭国に刀が入ったことになってるのね。

 

さて、それを伝えるために、山芋に剣を忍ばせ、百済へ運ぼうとする。

 

その役に、チャンとサテッキルと、ポムノが選ばれるが、
密偵のサテッキルの陰謀で、荷物を持ってるポムノに、荷物検査を役人が
強要するも、ポムノ父が、チャンの荷物と取り換えており、
役人にはつかまらなかったものの・・・。

チャンが渡した相手もまた、違っていた。

 

敵のプヨソンの手元に行ってしまったために、またもや疑われるチャン

 

失意のうちに、天の峠学舎を去る。

 

偶然にも、チャンが再会をする。

チャンは、見聞を広めるために、旅をしているの護衛になる。 

 

でもって、ある村に着くのだけど・・・。

なんだか、この話、日本用に編集カットされてるのか、
話がどんどんとんでて、兵士がつかまっているかと思ったら、流民がつかまって
るかとおもいきや、姫が人質になっていて・・・。

もう、成り行きがどうでもいい感じ・・・・・(笑)

 

とどのつまり、土地を与えられた流民たちだが、土が死んでいて作物が
できないということで、

 

チャンの石灰、ミミズ作戦で、見事、土を再生成することに成功!

 

このことで、チャンは、再び、天の峠学舎に戻る。
みんなもチャンの帰りを待っていた。

 

の根性もすごくって、チャンの居所をつかむ。

 

2人で、勉強をすることに。

そんなとき、天の峠学舎に百済の王さまが重篤であるという知らせと、
どうにかして病気を治す方法をあみだせと命が下る。

 

チャンは、まずは、木について勉強をするために天文日誌を持ち出すが
病状日誌まで持ち出してしまう。

そこで、木と年輪と、天候と、病気の関係に気づく!

 

結果、チャンは、病気を湿病とまで、発見する!!

大手柄!

 

さらに、湿病を治すために、オンドルを発明する。

 

が、

このオンドルを発明するために、村のありとあらゆる石を運び出したため
またもや天の峠学舎に危機が訪れる。

やれやれ。

 

しかし、天の峠学舎に役人が入ってきては困るサテッキルと姫の機転で
何とか難を逃れるも、相変わらず、危機管理の弱いチャン
モジンは、怒りを抑えられない。

 

さて、どうやって、オンドルを伝えるかと思っていると、
チャンが山中で怪しい人物を捕らえると、倭国から生還した阿佐太子だった!

王さまのために、チャンとともに阿佐太子は、百済入りする。

 

だが、プヨソンが、ここぞとばかり、阿佐太子暗殺を企てる。

刺客から逃れるために戦うチャンと、逃げる太子だが、ひょんなことで
2人の夜明珠が入れ替わってしまう。

 

そんでもって、太子暗殺ができないようにチャンが、噂の歌を
流して、見事無事に宮殿に入ることができた。 

阿佐は、“四”と刻まれた夜明珠に気付き王さまに問い、弟の存在を
知るが・・・・、
”四”を持っていたのは、刺客だと思い込んでいる太子は、
”四男”は、死んだと思い込む。

 

オンドルの成功で、意気揚々と帰るチャンの前に、湿病で苦しむ老夫婦が
倒れており、たまらず、手助けする・・・・。

 

がぁ、

またもや、天の峠学舎の危機が。

 

新羅にオンドルを伝えたために、報奨金として似顔絵が出てしまった。

 

技術は、百済のためにと考えるモンナスと、みんなの民のためと考えるチャン
対立するも・・・・。

 「お前は、大物なのか、危険人物なのか・・・・」と

困惑するモンナス

 

寅の刻に寺で、チャンを待ち続けている姫。

当然、百済に行ってるなんて知らないから、日々、悲しむ毎日。

 

あまりの姿に、サテッキルは、自分の正体を伝えようとするが、
それより前に、手紙を発見し、そこに、姫の思い人からの恋文を!

 

握りつぶすサテッキル・・・・。

 

手紙をサテッキルに握りつぶされて、読むことができないこともあり
待ちくたびれたは、帰ろうとするも、もう少しと、待っていたら・・・・。

 

やっと、チャンが現れ。

 

熱い抱擁~~

 

そして、姫の相手チャンだと知ったサテッキルが、柱の向こうから・・・・。

あ~、「海神」でよくみたシーンだわ(笑)

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月12日 (土)

デジカメ購入~

我が家は、ずっと、普通の35ミリのフィルムの一眼レフ EOS Kiss、
もしくは、携帯デジカメでございました。

ブログの写真も携帯で十分!

何気にあちきのF902isは、いい写真が撮れますの。

でも~。

旦那が、欲しいと思い始めて、ずいぶん経って・・・・。

 

とうとう、購入することに。

これがまた大変。

 

あちきの希望

   そこそこ写って、あまり重くなくって、高価でない

                              それだけなんです。

 

が、

機能等を調べるのが大好きな旦那は、あっちを立てればこっちが立たずで、
何日もカタログやら、ネットやら・・・。

 ズームが・・・・、広角が・・・・、デザインが・・・と。

 

しびれを切らしたあちきは、「表にしなさい」とおっとこまえな表を作成。

各項目を点数にして・・・。

 

結果、Panasonic Lumix VS Canon IXY が残りまして。

 家電屋さん VS カメラ屋さん・・って感じらしく。

 

色々なことを勝手にこなしてくれるのが家電屋さんのデジカメのいいところらしいが。

 

さてここからが、また長い・・・・。

 

有楽町のアート展を見たので、大きなビックカメラがあるので、そこに行って見る。

ずんごい人で、メーカー応援も華々しく、次々を皆さん購入。

 

買う意思のない時には、わらわらよってくる店員さんたちが、まったく来ない。

他に客がいないのに、寄ってこない・・・・・。

 

あ~、旦那に、押しの一言を言ってくれ!!!

 

だんだん疲れてくる。

 

で、どうせ買うなら、川崎のラゾーナ店で買うと、先日のテーマ「マリオカート」を
ポイント購入できそうだし・・・。

 

一応、価格を控えて、店を出ますが、無印に行ったついでに横のビックに
旦那が寄ってみると、ほんの数メートルの距離の同じ店なのに、

   価格が違う!!!

            しかも、安い!

 

メモメモ!!!

 

で、川崎に帰ってみると、ものすごい高い!

これは、言ってみるべき!!(笑)

 

店員さんに、「IXYの20ISと、25ISの違いは_?」と聞くと、

    「まぁ、電池のもちが、違うってのが・・・大きくは」と

なるほど!

 

だったら、安い方でよくってよ!

 

さらに「Lumixとは_?」と聞くと、

    「あちらは、いわゆる高齢者とか、写ればいいという方むけで

        画像の保存は、遅いですね・・・・。」

 

すばらしい!なんて的確なご意見!(笑)

 

そうなると、もう、カメラにこだわるなら、IXY

 

価格も、同じビックなので、同じ値段にしてくれました。

・・・・疲れていたので、それをもって、ヨドで割り引いてもらう体力なし(笑)

 

さても、やってきましたデジカメ!!

   失敗ってほどではないけど、充電がちと面倒なことが発覚

    電池を取り出して、充電・・・・。

   赤目防止のライトが目にしみる・・・これは、他のカメラも同じ?!

 

   おもしろい点は、

     遠くの人の顔の部分が、アップに液晶に出るので、笑った瞬間を撮れます。

 

携帯よりも、やっぱりきれい~。

 

     Sakura_10Sakura_11
     Sakura_16Sakura_17      

     Sakura_15_3

      ※三ッ池公園の桜(2008.4.6)

   

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2008年4月11日 (金)

マリオカート

我が家に「マリオカート」がやってきました。

Wiiを買ったのも元々旦那が「マリオカート」がやりたいがため。

で、

10日の木曜日発売日に買いに行きました。

というよりも、

予約してたんですよね(笑)

 

けどー、別に予約しなくても、ドラクエとかと違って、よゆーで買えました。

ちょっと、恥ずかしい・・・・(笑)

 

がぁ!

別売のもう一つのハンドルが品切れといわれた!

ラゾーナのビックカメラで。

 

「別売のハンドルは、予約できません。」とソフトの予約の際に言われて、
昼過ぎぐらいに行ったら、

「売り切れました」とな。

どんだけの人が買いに来てん!(怒)

 

なので、駅向こうのヨドバシまで、てくてく行って、聞いてみたら・・・・。

ヨドバシは、レジの後ろの段ボールに山積みされてました。

 

ビックカメラの袋を持って、別売のハンドルだけを買うってことは、

ビックで、ソフト買いました~って、宣言してるようなもの・・・・。

 

ごめんよー。

ビックのポイントがたまっていたからなの。

でも、ハンドル分、ヨドのポイントもたまっていたので、ポイントで購入。

 

さても、

さっそく、やってみた。

へたくそなりに、楽しめる!

 

またもや、ゲーム生活、インドア生活の始まりはじまり・・・。(笑)

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月10日 (木)

コヒプリ【13】/タルジャ【13】

     

030124sakura5_2コーヒープリンス1号店【13】

   あ~、人の幸せ前回のあほあほいちゃいちゃカップルを見るぐらい、
   つまらないものはない・・・(笑)

   ラブラブのウンチャンハンギョル

   店の従業員も、「ハイハイ・・・やれやれ」って感じのようで。

   こないだまで、険悪だったのに、すっかりお忘れになっているようで。

   

   ハンギョルは、ウンチャンをNYへ連れて行こうとするが、
   一家の大黒柱なのでそれは無理と、何度も断る。

   けど、ハンギョルも結構ずるくて、NYに行くけど、結婚するわけではない
   言いぐさ。

   ハリムにも、努力してNYに行けるハンギョルなのだから、ちゃんとNYに
   行かせるようにと、釘を刺されるウンチャン

 

   ハンギョルは、実の母に続いて、実の父の存在も聞かされる。

   やっぱり、養父は、実の母のことが好きだったらしい。
   まずしくて、がんばっている彼女が好きだったが、祖母に反対されて諦めた。

   ハンギョルも頑張ってるウンチャンが好きになったので、親子(笑)

   そして、実の父と結婚するも、1年で離婚だそうで。

 

   30歳で、その事実を知ってたハンギョルですが、たぶんウンチャンとのことが
   あったからこそ、受け止められたような気もする。

   かなり、精神年齢低い男だから。

  

   ハンソンさんのところにも、のこのことユジュが帰ってくる。
   自分を棚に上げて、ごめんと。

   そして、2人で、ワインに、チゲとごはん・・・・、微妙な取り合わせ(笑)

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

    

030124sakura5_2タルジャの春【13】

   実は、12話が録画されていませんでした

   同じ時間の「朱蒙」も。

   はぁ?って感じです。

   また、HITACHIのWoooの野郎、さぼりやがった!

   その後の時間のものは、ちゃんと録画してたくせに、8時台の録画を
   すっかり忘れてやがった!

   なってこったい!!!

 

      で、

   ときどき、ポカをやるハードディスクビデオデッキってどうよ!!

 

   てなわけで、12話見れず。
   「朱蒙」は、同じ週になんどか、再放送の機会があるので対応できるけど。
   なので、これらも、再放送を曜日を変えてやってくれるとありがたい。

   ・・・・一応、妹のダビング待ち~

 

   なので、いきなり、話は飛んで、13話・・・・。

  

  11話の状態では、ブレーキかけてるタルジャ < テボン って感じでしたが
  13話になると、ものすごく、意識過剰のタルジャ

  けど、いい友達のセドの助言のおかげで、男の気持ち、女の対処を知る。

  まぁ、セドも自分のことは・・・でも、助言をするには経験豊富でいい奴だ(笑)

  

  一方のテボンにしてみれば、避けられているように感じて、
  ちょっと、気持ちがわからなくなってきているところに、タルジャ祖母が、
  「私の孫だからってわけではないし、私が言うのもなんだが、
  いまどきの子にしては、ものすごく純情なので、ゆっくり距離を縮めてくれ」と。

  いいおばぁ~だわ。

 

  セドのアドバイスと、おばぁのアドバイスで、タルジャ達は、お互いに
  気持を確認。

  オム代表にも、ごめんなさいときちんといえたタルジャでした。

 

  仕事場では、またもやオム代表元妻出現。彼女は何がしたいのか?

  と、同時にテボン母が会社にタルジャを見に来ている。
  しかも、カガメリ「義理姉さん!」テボン母を呼んでいたけど。

  マンションも偵察に行っていたけど、テボン父に「乗り込んだら離婚」
  といわれているらしい。

 

  さても、ソンジュは、どうやら100万分の1にあたって、ご懐妊。

  臨月のコ・スンエも、夫が出て行ったまま破水・・。

  純情なタルジャには、生々しい現実と対峙することになりそうで。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 9日 (水)

薯童謠(ソドンヨ)【1-5】

新しく朝の枠で始まった「薯童謠(ソドンヨ)」

「チャングムの誓い」スタッフが送る大河もの。

ま~、よく似てらっしゃる(笑)

  王宮勤めの母から、生まれたが、出生に秘密あり。

  小さい頃から好奇心旺盛で、そのせいで危機に陥ること多数。

  けど、主役なので本人が死ぬことはなく、周囲に飛び火し、周りが大変。

  やってはいけないことで、いろんな人に迷惑をかけ、いじわるされたりするが
  必ず、理解し、救ってくれる人が現れ、才能の伸ばす。

  でも、やっぱり、危機がくる・・・・の繰り返し(笑)

  そして、すれ違い~♪

 

てな感じですが、まぁ、毎日やってくれるので、テンポはいいです。

 

 ****  ****

西暦580年、百済。

第27代威徳王の政権は弱体化。

・・・・ってか、王さま自ら弱らしているとか?

だって、祭儀の前に禁忌を犯して、踊り子ヨンガモと・・・・・(笑)

おいおい、それぐらい我慢しようよ・・・まったくね。

 

挙句に追及されて、「事実ではない!」といいはる。

ヨンガモも、王さまを守る兵士が「私がヨンガモに横恋慕しただけです」と
言い出したのに調子をあわせ、嘘をつく。

 

ヨンガモにはモンナスという思い人がいたのに、さらに妊娠までしてしまい
モンナスに別れを告げる。

そして、ヨンガモは、命を狙われる。

 

12年の年月が流れて、ヨンガモには、チャンという男の子が。

こやつが、また知恵が回っていろいろとやらかしているらしい。

 

思い余った母ヨンガモは、都で出世しているモンナスに預けることを決心し、
太学舎にチャンを送る。

きっと、父なんだこの人が!と思ったチャンですが、
冷たい態度のモンナスに、あっさりと入学を断られる。

怒り心頭のチャンは、仕返しをしようと荷物にもぐりこんだチャンだったか、
先客がおり、実は、倭国に渡ったまま戻らない阿佐太子の手紙を持った者だった。

反阿佐太子派、弟プヨゲの息子たちの手のものによって追われる。
そして、手紙を託されたチャンは、持前の知恵で、ワング将軍を呼び出したが
反勢力にまたもや囲まれる。

 

そして、その手紙が奪われたのちに、
威徳王の弟プヨゲが第28代王に任命式が嵐によって中断。

プヨゲの息子プヨソンは、すべてを太学舎の陰謀に仕立てて、
モンナスらの殺害を命じる・・・・そのことを偶然耳にしたチャンは、嫌っている
モンナスだが、危険を知らせ、他のものと逃亡を計る。

 

何人かは捕まり、何人かは生き延び、新羅に渡ることに。

 

ここで、ヨンガモとモンナスは再会するが、何も言えないとヨンガモ去る・・・・。

が、思いとどまり、彼らの船を追いかけて、追手に殺される。

目の前で母を殺され、モンナスのせいだと反抗的なチャン

 

新羅で息をひそめている彼らに対し、危機感のまったくないチャン

挙句に、つかまり、奴隷と間違われる。

チャンを救うために新羅人に仲介を頼むも、逃亡中の奴隷と間違われ、
モンナス達までつかまってしまう。

 

モンナスが、技術者であることは、ばれるが百済ではなく、隋の奴隷だと。

 

それでも、チャンが持っていた母親の身分札を不用意にソンファ姫
渡し、それをまた不用意に落とす・・・・。

で、身分がばれて、全員で逃げるのだが、
これまた、不用意にあいさつに行きたいと駄々をこねるチャン

いい兄貴のポムセンが了承するものだから・・・。

 

ポムセンチャンもつかまり、チャン以外は拷問にかけられ、百済人として
誇りを持つポムセンは、新羅に下ることを拒み、死ぬ。

同じく死んだと思われたチャンは、生きており、ポムセンと同じく捨てられるが
息を吹き返す。

 

いきなり、10年がたち・・・・。

モンナスは天の峠学舎という秘密学舎を構えていた。

 

ずっと、追放されつつも、近くに住み、本を盗み、独学で頑張っていたチャンは、
サテッキルの口添えにより、再び天の峠学舎に戻る。

 

そんなチャンは、サテッキルと出掛けた町で、
昔、ソンファ姫に復讐するために作った歌を耳にする。

 

 *** ***

チャンの子役の子は、 宮~Love in Palace チェギョンの弟 くんだけど、
このドラマが、2005年で、宮が2006年。

1年でずいぶんでかくなるのものだ(笑)

 

ポムセン役のオ・スンユンも、ちらちらと出るよねぇ~、
「朱蒙」では、すぐに殺された元タムル軍の子供だし、
「太王四神記」でも、玄武の守り主ヒョンゴの子供時代、一瞬・・・。
目が離れてるので、とても覚えやすい顔~。

 

後は、もう「チャングム」祭りのように周囲にいる人たちは、長官様に
チェ・パンスル、カン・ドックおじさん、ウンベク様に、女官の人・・・・(笑)

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 8日 (火)

うまやの楽屋 有楽町と、アートフェア東京2008

買ったマンション会社から「アートフェア東京2008」のペアチケットとなる
チラシが送られてきたので、アート好きの旦那と共に行ってみることに。

まず、お昼なのでごはん。

有楽町で、さてどうしようということで「食楽」の5月号を参考にしたところ、
うまやの楽屋」ってところが載っていたので、行ってみることに。

 

12時ぐらいでしたが、すでに待ちの人が・・・。

 

少し待って、「数量限定 楽屋めし」にありつけるかドキドキ・・(笑)

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

うまやの楽屋

             Umaya Umaya_7

  イトシアの地下で、出来たばかりのお店。
    通されたのは、一枚板のカウンター席。新しくて、木の匂いがする~。

  ちょい狭いけど、まぁ仕方ない。

  ぎりぎり楽屋めしにありつける。あちきたちの少し後の人は、もう駄目だった。

  

  食前酒がやってきた。梅酒。

     Umaya_2 ←生卵無料。右が食前酒。水ではありません(笑)

  加賀梅酒に氷を入れて溶けてしまった奴って感じの薄さでした(笑)
  よく冷えてましたよ。

  

  で、旦那は、「もち豚炙り焼きとろろ定食」にしたら、こちらの方が、
  えらく早く出てきた。

  第一声が「豚うすっ!」

  確かに、豚肉薄かった・・・・(笑)

        Umaya_3 Umaya_4
         ↑ご飯の代わりできます

 

  しばらく待って、「楽屋めし」

  いろんなおかずがちょこちょこと・・・・主婦が喜ぶ感じのです。まさに。

       Umaya_5 Umaya_6
        ↑海老フライ、明太子、厚焼き玉子、鯛かなぁ?の焼き物(味しなかった(笑))
         細切れなお刺身、ガンモ・人参・牛蒡炊いたの、しし唐天ぷら、きくらげ
         豆腐、とろろ、サラダ

  すんげー、うめー!ってことはなく、並な味。
  ですが、色々あるのでうれしいというもの。

  おみそ汁は、白味噌で甘め。

  サラダに、まったくドレッシングがなかったのですが、かけ忘れ???
  仕方がないので、レモンをしぼって塩を振ってみた。

  

  お腹一杯になりました。

    住所 : 東京都千代田区有楽町2-7-1 有楽町イトシアB1 TEL:03-6259-8622
    営業時間 : 11:00~23:30(L.O.23:00) 
    定休日  : 不定休 (有楽町イトシアに準ずる)

   

         030124line2   030124sakura2  030124line2

そして、食後は、「アートフェスタ東京2008」へ。

      Artfesta_2 Artfesta

こちらは、たくさんのギャラリーが入ってまして、実際に作品を購入することが
できるというもの。

赤いシールが付いているのは、売却済らしい。

ほーーー!

値段が出ているアートを見るもは、普通の美術館とはまた違った目で
見てしまうので面白い。

で、

実際に買いたいものはあるかなぁ・・・・と思ったけど、

まぁ、高いのなんのって、100万越えは、普通。
8万ぐらいで安いと思ってしまう、感覚がおかしくなる・・・・・(笑)

 

タイマイ出しても欲しい! ってものは、残念ながらございませんでした。

大枚もないけど(笑)

 

そのあと、デジカメを見に行く旅に出るのですが、これが、大変なごぉございました。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 7日 (月)

新横浜キュービックブラザ<洋食キムラ>

新横浜キュービックプラザに行ってまいりました。

     Cubicplaza Cubicplaza_2
      ↑スタバからの眺め(左) バスからの眺め(右)

    

平日に。

お友達には、ブログネタとなることに協力してもらいまして・・・・。

いやー、駅についてびっくり。

こんなに様変わり。

おろおろしてしまい、待ち合わせて、携帯片手に、半径3mぐらいに
2人はいたらしく、全然気付かなかった。

 

さても、新横に派遣に行っていたころとは、まったく違う様相。

春休みも手伝って、結構なにぎわい・・・・でしたが、レストラン街はゆうほど
混んでおりませんでした。

 

トレッサにて、洋食を食べたので、今回も洋食つながりで「洋食のキムラ」

野毛にあるお店です。
先週、野毛のお店の前を通ったら書入れ時の日曜日にお休み。
「新店(キュービックプラザ)のため、お休み(←もっと詳しく書いてあったけど)」と
ありました。(笑)

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

    

洋食 キムラ

      Kimura_11 Kimura

   前に3人が1組いたけど、すぐに入れました。

   お店の方は、おじーさまと、おばさま方が切り盛りしてる感じ。

   あちきは、タンシチュー、お友達は、カニクリームコロッケにしました。

 

       Kimura_2 Kimura_3 ←まずは、ビール

 

   なぜか、あちきのタンシチューのサラダが、でかい・・・・(笑)

       Kimura_4Kimura_5

 

    サラダをつまみながら、ちょっと待ったら、やってきました!

       Kimura_6 Kimura_7 
        ↑とろとろのカニクリームコロッケ

 

       Kimura_9 Kimura_10

    どちらかというと、甘めの味。もう少し苦めでもいいかなぁ、あちきは。
    ビーフシチューにしたら、もう少し控え目になるのか?!

    にしても、タンは、とろっとろでございました!

    食後も、そんなに混んでないからと、ねばって座っていたのですが
    水もこまめに入れてくれました。
    どこやらのぬるーいお茶を頼んでやっとくれるところと大違い(笑)

    

   

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 4日 (金)

キサラギ/エリザベス/スチームボーイ

キサラギ

   同じセットの中に5人の男。家元@小栗くんは、出ずっぱり・・・・(笑)

   なんだか、舞台でやっても面白いかもって思うお話。
   写真とかは、スクリーンに映し出すようにすればいいしぃ~。

 

   そんでもって、伏線のようにいろいろなセリフがでてくるけど、
   すぐに、ピンと来て、「あー、そういうこと!」って先読みができてしまう。

   それぐらい深く考えなくっても、次々とわかってゆく。

   如月ミキの1周忌に集まった5人の男たち。
   家元、安男、スネーク、オダ・ユージ、いちご娘・・・・。

   所々で、ププ・・と笑えたりもします。

   あまりくどくど書くと、ネタばれになりますので、我慢します。

   気を張らずに見られるのーんきな映画~(笑)

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

 

エリザベス

  いやもう本当に、世界史がさっぱりわからないことを痛感(笑)

  誰が誰やら、何が何やらさっぱりわからないうちに終わりました(笑)

 

  つまらないというより、「だれ?何がおこった?」と思っているうちに
  命狙われて、逆に暗殺者たちをとらえて、一掃しましたとさ・・・って感じ?

 

  きっと、外国の人たちが2時間で日本の時代劇を見ても、さっぱりやろうなぁと
  しみじみ感じましたわ。だって、それぞれのバックグラウンドがまったく
  わからないんじゃ、理解できないよねぇ~。

  顔もおんなじに見えること間違いなし(笑)

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

 

スチームボーイ

  公開されていたころ、同じ職場の子が、彼氏が見たいというので見に行ったら
  みたいと言ってた本人が寝ていたということを聞いていて、

  そんなに面白くないの?と思っていまして。

  テレビでやっているので、見てみた。

 

  期待してないのがよいのか?言うほどつまらんことはない気が。

  ただ、暗いシーンが多いので、我が家のプラズマさんの画面では、
  あちきがソファーに座ってるのが写り込んで、何にも見えません(笑)
  音声だけで楽しみましょう・・・って感じにっちまうのが、残念。

 

  ロンドンでの万国博覧会をぶっ壊すシーンとかは、ものすごいなぁと。

  この時代のアニメといえば、「エマ」を思い出しまして、
  なんだか、破壊されていく会場を見るとせつなくなりました。

  あいかわらず、俳優さんが声やってるので、微妙。
  特に、ロイド博士の中村嘉葎雄さん・・・・・。うーん(悩)棒読みに聞こえる。

  「科学とは誰のものか?」って見解は、父と祖父で違うけど、それぞれが
  話すと、どっちも正しく聞こえてくるのが怖いところ・・・。

 

  エンドロールのところは、どうやら、その後のお話が断片的に
  みられるようですねぇ・・・・。
  あたったら、続編?にする予定だったのかしら??

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 3日 (木)

朱蒙【47】/タルジャ【11】/コヒプリ【10-12】

030124sakura5_2朱蒙【47】

   あっさりと、朱蒙にやられるテソ。ださぁ~。

   ヤンジョンにもそしられて、怒り心頭のテソ

   テソの怒りを見たソルランは、イェソヤを侍女として辱めようとするも
   ユファ様の威厳に満ちたお言葉に、グーの根も出ずに退散。

   

   ポンゲ山の生活事情は、苦しく、とりあえず、ヨミユル様の進言通り、
   ヒョント城へ出入りする漢の商団や漢へ朝貢する部族を襲って食糧や品物を
   手に入れることにする。

   あー、商団を襲っている様は、「海神」を思い出す~。

   ってか、いい人ぶってる割には、商団を皆殺しっていうか、
   下々まで斬って捨てるのは、どうかと?ものすごい偽善的な気が・・・・。

   

   商団をことごとくやられたヤンジョンは、オカンムリで、テソの元にやってくる。
   テソも、今後どうしようかとテサジャに相談すると、以前へモスを陥れた罠を
   はって、朱蒙をとらえようと提案する。

 

   そのことを聞いた王さまは、イェソヤを逃がし、罠であることを朱蒙
   知らせようとするも、あっさりと捕まる。

   ってか、逃がそうとする部下は、同じ城の仲間たちをガンガン斬って捨てる。

   こちらも、どうかと思うんですけど、その辺は、どーでもいいのね。

 

   で、すっかり罠にはまった朱蒙は、漢に連れて行かれるという
   (実は、鉄器軍の兵士の)流民を助けるべく、向かう。

   

   ソソノは、ヨンチェリョンから、自分らが受けた屈辱の仕返しといわんばかりに
   旅に出るようにといわれる。

   懐妊中にもかかわらず、旅に出る。

   偶然に朱蒙がその行列を見る。

   ・・・・やっぱり、ソヤのことよりも、ソソノねぇ(笑)

   

         030124line2   030124sakura2  030124line2

    

030124sakura5_2タルジャの春【11】

   合鍵でタルジャのアパートに入ってくるタルジャの母と祖母

   なんとか、ベランダにカンテボンを隠すタルジャ

   ですが・・・。
   その辺りは、勘のいいおばーちゃまは、トイレの棚の男もの用品を発見。

   だが、
   黙って帰るおばーちゃま

   嵐の前の静けさ?!(笑)

   MDチームに復帰できることになったタルジャ

   大喜びで帰るも・・・・

   新しいチーム長として、顧客管理チームのカガメリ(カンシンチャ)!!

   まだまだ、このおばちゃんとの戦いは続くのね(笑)

   改革といわんばかりに、電化製品をやれだの、ウィソンジュだけでなく、
   若いねーちゃんのアシスタントを採用するなど、なかなか前途多難。

   仕事も大変なら、
   なぜか、毎日帰ってこないテボン
   電話の向こうで、彼を呼ぶ若そうな声。

   やっと帰ってきたと思ったら、おばーちゃまだった。

   しかも、「男を連れ込んで!」と怒り心頭。
   タルジャの足を竹の棒でたたくおばーちゃま

   その場に帰ってきたテボンが、事情を説明し、あくまでも、自分が無理に
   転がり込んだと。

   

   で、おばーちゃま

   「1カ月やるから、結婚しな」と。

   いやはや。

   そして、帰り際、「やっぱり、スペアタイヤじゃないの!」とひちりごち、
   自分の勘に満足げ(笑)

   帰ってきてくれてうれしいが、聞きたいことはあるがうまく聞けないタルジャ
   なんとかヒオナという女性のことを聞くが、「前の仕事の知り合い」とだけ。
   年を聞くと「22.3歳」と。

 
   ここで、ちゃんと話さないのが男の人。

   テボンの周りにそんな若い子がちらちらしていたら、自信はどんどん下り坂。

 
   奥手のタルジャは、ウィソンジュに「愛だとわかるのは?」と聞くと、
   まさに今の自分。愛が始まっている。

   けど、
   やっぱり、彼は若すぎる・・・?

   ブレーキがかかりそうになった時に、
   会社の前にテボンの笑顔があり・・・・。

 
   そこに割り込んできたオム代表

   ヒオナのこともあって、思わずオム代表の誘いに乗るタルジャ

   傷つくのは、つらいけどねぇ・・・。

 
   オム代表ではだめなんだよねぇ~。
   ウィソンジュがいいこと言ってたし、「彼女は、見た目以上にロマンティスト」と。
 

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

  

030124sakura5_2コーヒープリンス1号店【10-12】

   なんだかハンギョルが、ちっさいくん(心が小さい狭い)に感じて、
   ちっとも魅力を感じないので、感想を書く気になれない。

   たぶん、ハンギョルが10代とか20代のはじめとかだったら、
   まぁ、若いし、自分中心なのもわかるなぁと、納得するけど、
   いい大人が、何あれ?って思うのです。

   相手の気持ちとか全然で、自分がー、自分がぁ~ってので、イライラ。

   男を好きになってしまったけど、やっぱり無理ってことで、冷たくしたかと
   思いきや、やっぱり好き!とか・・・・うんざり。

 

   ハンソンさんの方が、ええ人やと思うあちきでした。

   ユジュも、ハンギョルに負けず劣らず、自己ちゅー。

   大人の女と思いきや、自分が勝手にするのはよくって、
   相手が、ちらとっとでもよそ見をしたのは、彼が正直で、そのちらっとが
   本気であるのが許せないとか・・・おいおい。自分のことは、えらい棚の上に
   あげて。

   

   で、とうとう、ウンチャンが女であることが発覚。

   しかも、彼女からの告白ではなく、店で最後に女であることを知ったハリム
   腹立ちまぎれに、ぶちまけて・・・・。言い方も最悪で。

   そして、同じく単純なハンギョルは、みーーーんなが知ってたってことが
   腹が立つらしく、ババ怒り。

 

   ハンソンに対しても、ユジュを悲しませてる相手がウンチャンか?!と
   詰め寄って、殴る。

   ・・・・えーっと、大体、ハンソンさんは、最初からウンチャンのこと女の子って
   知っていたし、おめーと(ハンギョル)と会う前から、知り合いなんですけど。

   そんなこと、すっとばして、黙っていたこと浮気したことのみをせめるハンギョル

   自分の責任は?

   ちらっとは、女であることを気付くべきだったと反省するシーンはあったけど。

   

   ハリム以外は、ウンチャンが女であっても男であっても、人間的に好きって
   感じだし、それぞれに事情があるんだからって、大人なんですけどね。

 

   今回の番組再編成で、火曜日8時に移動。

   なので、金曜日にあったかと思ったら、火曜日に次の話。早!いいことだ(笑)

   で、

   カフェの従業員ウンチャンの味方。そりゃそうだ。

   大人げないのは、ハンギョルで。
   それでも、俺様のハンギョルには、馬耳東風、馬の耳に念仏・・・・でしたが、
   ユジュを追いかけまわしてた自分を思い、ハンソンの大きさを自覚。

   ウンチャンが言い出せなかった気持ちを組んで・・・・。
   あたりまえだと思うんですけど。ワッフルくんが「ウンチャンは、まだ子供だ」と
   フォローを入れていたけど、それを許せないでいるあんたの方が
   「ガキすぎる!!」(怒)

   で、やっぱり「女であってくれてよかった」てことになる。

   そりゃそうだ。

   でもって、ウンチャンの「最初から女と知ってたら目にもかけない」って
   のも確かに考えられることで。

 

   丸くおさまった2人でした。

   

   一方のハンソンさんは、再三引き留めるのに振り切っていなくなるユジュ

   あーこいつも、イライラする。

   ハンソンさん、ええ人やのにねぇ~。

  

   

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 2日 (水)

ご近所散策26<おきなわ亭>

日曜日は、朝から曇りだわ、寒いわ・・・・。

テーブルを決断すべく、もう一度青山に行くつもりでしたが・・・・。

旦那の鼻炎の調子も悪く、取りやめに。

 

で、今週の「NIKKEI プラス1」のなんでもランキングが

   「沖縄の人 おすすめ郷土料理」

1位の中身汁(なかみじる)

   丹念にアクを抜いた豚の内臓を使った沖縄の家庭料理で、
   一部地域では給食にも登場する。あっさりとしたカツオだしのスープで、
   薬味のショウガが効いている。

続きを読む "ご近所散策26<おきなわ亭>"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年4月 1日 (火)

大勝軒/せたが屋<再び>

このお話は、3月の中旬ぐらい?です。

「桜花」には、2回ほど行ってまして、いつも店の前を素通りしていた「大勝軒」。

前に横浜店にいったら、行列だったので、並ぶの嫌いな旦那は、パス。

そして、今回、14時半ぐらいの変な時間に、神奈川新町の方に行ってみた。

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2       

大勝軒

           Taisyoukenn ←出てきたときに撮影

   変な時間+雨にもかかわらず、7人ぐらい並んでいたけど、
   割とスムースに入れ替わることができて、お店に。

   あちきは、盛。旦那は、あつもり。

   写真は、熱くても、冷たくてもよくわからないので、盛の方。

   旦那のあつもりは、生卵入りにしてました。

          Taisyoukenn_2

   1.5玉とは聞いていたが、多い・・・・。

   旦那も、アップアップ。中盛頼んでいた人すごいねぇ~。

   

   で、行きたがっていたダンナ「期待しすぎた」とのこと。

   

         030124line2   030124sakura2  030124line2

 

さてお次は、こないだの土曜日、野毛山動物園に行く前のこと。

桜木町方面は、お昼込むし、お腹すいたしで、
鶴見駅前「せたが屋」で食べることに。

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

せたが屋 <再び>

 

   旦那が食べたことないし、まだ食べてないメニューがあるので。

   今回は、つけめん 全部入りと、魚郎ラーメンです。

        Setagaya_re_2Setagaya_re_3
           ↑あちきチョイスの平打ち麺のつけ麺(1050円)

        Setagaya_re ←旦那のチョイスの魚郎ラーメン

   

   つけ麺は、300g。
   大勝軒の250gでも、かなり苦しかったので、無理かなぁ・・とおもったら・・・!

   まったく問題なく!むしろ、旦那より早く、さくっと完食!

   好みの問題ですが、こないだの大勝軒より、あちきはこちらの方が好き。
   全部入りの1050円は高いけど。

   

   旦那の魚郎ラーメンは、ものすごいにんにく!
   にんにくは抜きにもできます。

   油がすごいので、いつまでも冷めません。食べても食べても減りません(笑)

   二郎インスパイアらしいですが、こちらも鶴見の二郎よりも好き。
   結構おいしいです。

   ただし、最後の方は、うへぇっとくる油かな・・・・。

  

   

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »