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2008年5月

2008年5月29日 (木)

コヒプリ【15-終】/太王四神記/あの青い草原の上で

           

C8 コーヒープリンセス1号店

   14話ぐらいから感想書く気にもならなかったので、
       ずっと放置してしまった(謝)

   ハンギョル・・・・って名前は、「一途」って意味なのね。

   「あの青い草原の上で」で、名づける時にそう言っていたから、
   知ったのでした。
   名は体を表すで、本当に一途になる人で、すっかり自分のモノ扱い。

   ウンチャンは、ウンチャンで、自立することばかり考えて、
   そして、ハンギョルの世話にはなりたくないと、言い続ける・・・。

   結果、ハンギョルバーチャンの支援で、バリスタの勉強をしに留学。

   NY行きを辞めたハンギョルが逆に待つ立場に。

   数年後、何やら大会にも優勝して、引っ張りだこのウンチャン
   

   「コーヒープリンセス」店を出店することになり、
   「帰らない」といっていたウンチャンがこっそり帰国。

   ハンギョル達を驚かせて、ちゃんちゃん~★。

   

   ユジュの妊娠で、結婚することになったけど、結果、流産したの?
   その辺りがよくわからなかったんですけど、ボーっと見ていたから・・・。

   それでも、2人は仲良く暮らしているようで。

 

   ワッフルくんは、追いかけていた子持ちのバツイチ女性には、
   結局逃げられて、プリンス店に、弟子志願してきた女の子に
   追いかけまわされる。
   逃げ回っていたくせに、日本語で、ぼやいたら、日本語で返されて・・・・。

   ちょっと、うれしそうになっている・・・・って、かなり怪しい日本語でしたが(笑)

   それでいいんかい?!

 

   ミニョップは、どうやらウンチャンの妹マネージャで、
   今のところ背中のモデルを並行してやっているようで・・・・。
   部分モデルね!(笑)

 

   みんな、それなりにハッピーエンドってことっすね!

    

          Greenbar

C8 太王四神記 

   字幕の方が終わりました!

   感想は・・・・?

   歴史的なことがよくわかってないので、うーん(悩)って感じですが。

   何がしたかったのかよくわかりません。

 

   話を膨らませ過ぎて、本流がだーっと、流れてしまったというか・・・。

  

   前半、月日がなかなか流れなかったのに、後半どんどん年数がたって行き、
   いきなり、白髪交じりになったりして、でも、子供の成長を考えると
   そんなに経ってないのか?

 

   キハさまも、やはりちょっと年を食い過ぎていて、いま一つ乗れず、
   ホゲも、うーん(悩)
   火天会大長老も、2000年生きすぎ?て、策が甘いというか、
   もっとうまくやれよ、と思ったりする箇所も多すぎ!
   本末転倒的で、どーもなぁ。

 

          Greenbar  

C8 あの青い草原の上で 

   最初は、合わない2人。
   おばさんの好きな人、自分の婚約者の会社の部下・・・・・。

   で、喧嘩しながら惹かれあって、婚約破棄。

   でも、お互いの両親の反対。

   実は、テウンの母親は金持ちで、父親が事故にあった時に、
   そばにいた下男が金を奪って逃走。(母はその事実を知らない)
   その下男を祖父に持つヨノ
   テウンの母にコンプレックスを持つ、ヨノの母

   とまぁ、ロミオとジュリエット的な2人。

   反対されまくること何話続いたことでしょう・・・。

   で、結局、結婚でき、その後は、テウンの仕事が次々とうまく行く。

   日頃のみんなに親切にする(彼のゆう所の未来のお客様)ことで、
   販売王にまでのし上がる・・・・。

   が、

   胸に痛みが・・・、で、。しかも、手術の成功率はかなり低い。

   そんなとき、ヨノの妊娠、そして、祖父のやったことをテウン母
   打ち明けることによって、再び、両家に亀裂が・・・・。

 

   でもー、テウンの病気で、一丸となって・・・・。

   結果・・・。

   数年後立って、子供も生まれてる。ってか妊娠初期にあんなに
   感情的になったり精神的に打ちひしがれても、きっちり出産。すご!

   「今日は法事だから」と、意味深なセリフ。

   テウンが死んだような雰囲気を出しながら、結局、生きてます

   誰の法事?テウン父か???

 

   まぁ、長かった・・・・。毎日やっててくれたから見ていたようなもの。。。。

 

    

   

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2008年5月26日 (月)

薯童謠(ソドンヨ)【31-40】

やっとこさ、モンナスは、チャンこそが天命を授かった王子だと悟る。

さて、これからって時に、王さまは、体の弱い三男が死んでしまって、もうガッカリ。
やる気もうせているところに、
チャンが「太子様の復讐を!」といっても聞く耳もやる気もなし。
四男には、私を忘れて平凡に生きてくれ」と伝えるように言う。

王さまの態度にがっかりのチャンは、見切りをつけて、天竺へ行こうとソンファを誘う。

 
 
が、モンナスも、チャンこそ王にふさわしいと確信。

 

宮殿を出ていくといいながらも、なかなか去らないチャンに笑える。

で、
チャンの熱い思いを知り、チャンが四男と知り、
やっと、立ち上がる・・・・おそっ!

一方、王の弟プヨゲが次の王なのだが、
王妃は、プヨソンではなく、ウヨンの母らしい。
後妻なのね。
そこで、また、父と子の醜い争いが。

あぶらっぽいのよねぇ。・・・プヨソン

 

立ち上がった王さまがやっとこさ、長男太子を殺したのがプヨソンだと知り、
自分の即位式の前にプヨソンを暗殺しようとする。

甘いのよね、この王さま

 

腹を刺しただけで、いっぱいいっぱいで、部屋を出て行くなんて・・・・。

 

銃殺も2回撃ちこまないとダメと、ジャック(「24」より)が言ってたわ。
剣だと、喉とか心臓とかやっとかないと・・・

ほーら、憎まれっ子世にはばかるで、根性で、生き延びたプヨソン

 

 
に譲ると見せかけて、四男チャンこと、武康太子に譲位しようと画策するも、
サテッキルやら、しぶといプヨソンやらの行動力で、
逆に王様とチャンが危機に陥る。

なんとか、逃げることができ、王印をチャンに預ける。

プヨソンの怒り爆発で、結果王さまは拉致され、助けに行った兵と市場で乱闘。
結果、王さま刺殺される。

 

弟のプヨゲが王に。

がぁ!王印がないと、認められない。

 

ここで、チャンは、ウヨン姫に、自分とモンナスを仲間に入れろと提案。
(ニセ)四男の首と夜明珠、王印を土産に宮殿に。

 

プヨソンの権力をことごとく貶める方法を次から次へと画策。
最初は、怒り爆発のプヨソンサテッキルの体を張った説得で、
今は耐える時だと豹変。
 

余計なことをしやがる・・・・(笑)

ここで、サテッキルさらに余計なことをする。
ウヨンに、チャンと、ソンファのことを耳打ちする。

 

気になって調べると、どうも怪しい。ソンファを拉致し、チャンに説明をさせる。

そうなると、ウヨンの失恋なんですけどね・・・・。
二人の熱い関係に、嫉妬と羨望・・・。
失恋しても、やはりチャンを殺すことはできない乙女心。

しかも、チャンが、四男だとも知ってしまう!

 

王座に就いたのもつかの間、体調を崩して、あっけなくご逝去の恵王

こうなったら、わての天下や!!!とプヨソン

 

そして、チャンをなきものにできると、サテッキル

が、ソンファの命乞いを聞き、チャンへの思いに溢れているソンファへの愛憎が増す。
が!ソンファは、押してダメならと、脅すことに。
サテッキルが、新羅人であると、プヨソンに言うと!

捕えられたチャン

四男は、死んだといいはる。

モンナスやソンファ達の努力もむなしく、なかなか救いだせない。

そんな中、サテッキルは、チャンに、武康太子の居場所を教えるか、
モンナスを殺すかの二択を迫る。

 

 

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2008年5月25日 (日)

薯童謠(ソドンヨ)【26-30】

手紙の内容から、チャンは、ソンファ姫であることを確信し、
走る~。

で、

再会。

ラブラブモード全開。

見張りのポムノたちは、あてられっぱなし・・・御苦労さま(笑)

 

モジンが、強引に金で雇った男にソンファを新羅に送ろうとするも、
ウンジンが2人のために、チャンに事実を知らせて、
危機一髪のところを救う。

 

そこへやってきた天の峠学舎の人々にチャンソンファは土下座をし
2人の恋を諦めさせないでくれと懇願。
それならいますぐ2人で去れというモンナスに従おうとするが・・・・

結局、

認めてもらった2人。

 

今の太子には、チャンが必要ってことで。

 

天の峠学舎の人たちに認めてもらってほっとするのもつかの間・・・。

プヨソンに呼ばれることになったソンファですが、そこでサテッキルと再会。

 

プヨソンに対しては、つつがなくやり過ごせるも、2人で、話をしているところに
チャンが入ってきて・・・・。

 

サテッキルが、密偵であることを知る・・・。

怒り狂ったチャンであったが、自分が、サテッキルと、の間に割り込んできた
人物で、2人の運命を狂わせたことを知り、敵として戦おうと、宣言。

 

再び、第四太子の情報のことで、友人がつかまったことを知ったチャンは、
プヨソン宅に侵入し、助けるも追われることになり、太学舎に傷をおったまま
帰るも、追手が迫る。

またもや、ウンジンの機転で何とかなりそうになったが・・・。

最後は、モンナス太子のおかげで、プヨソンの私兵たちから逃れるチャン

 

プヨソンと、太子とがそれぞれの思いを秘めて第4皇子を探すも
チャンも太子が本当に弟を探してくれているのか、邪魔な後継者だと思っているのか
を図ることができづにいた。

 

ソンファが人を使って鉱山を探しているものひとえに夜明珠の正体をしるため。

その答えが、王室のもの出ることを知り、阿佐太子ももっていたことから、
チャンが王子であると断言する。

それを聞き、モンナスにも母のことを尋ね、自分の母がなぜ父王に捨てられる
ことになったのかと、深く心を痛める。

知りたかった真実が、つらいものとなりつつあった。

 

一方の王も、プヨソンに知られることなく、太子に王座を受け渡したいと
ひそかに計画を練るも、いたる所にスパイがいて、王の計画もすぐさま
プヨソンの耳に入る。

 

胸騒ぎはこれだったのかと、確信するプヨソンは、サテッキルにチャンスを
やるといって、太子暗殺を命じる。

 

サテッキルも、綿密に計画を立てるも、王族の争い事には詳しい
あらゆる手を使って、警戒。

だが、すべて後手に回ってしまい、太子は刺されてしまう。

即死ではなかった太子に「助けたい、兄上と呼びたい」とつぶやくチャン
「そう呼ばれるとうれしい」と太子が意識を取り戻す・・・・。

 

 で・・・・・・・・・・・・・、

 

こっから、兄と弟のいい話になるところ・・・。

ボケのWoooハードディスクビデオが、またもややってくれた!

 

予約録画されてない・・・。

 

ふと見ると、9時半なのに、赤ランプがついてない!

どうゆこと!!(怒)

 

で、ビデオモードで見ると「間もなく、予約録画を開始します」と、メッセージが
出るのに・・・・。

一瞬、赤くなって、すぐランプが消える。

それを繰り返し、出るも、ちゃんと録画されねぇ・・・。

 

なんじゃそりゃ?

 

がんばってるけどできません・・・・ってあんた機械でしょ!

 

と、まぁ、30話の前半はどうなったのかわかりませんが。

 

どうやら、太子は、殺し損ねたサテッキル達が必死になって、
市場で殺したらしい。

大勢の中での犯行は、案外目撃者がいないってやつね・・・。

 

で、太子と遠く離れたところで、わざとらしく過ごしていたプヨソン
アリバイもあるものだから「私が!犯人を見つけます!」なんて白々しい。

 

そんなときに、太子を刺した男を、モジンが助けて、捕えてあったらしい。

 

自白に負けそうになった時に、サテッキルが、第4皇子の首飾りをプヨソン
差し出す。

 

そして、犯人に「第4皇子に命じられた」といわせることに成功。

 

おいおい、第4皇子は、私だ!!っとびっくり顔のチャン・・・・。

でした。

 

 

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2008年5月24日 (土)

象と耳鳴り/はやぶさ新八御用旅3/妻恋坂

            

C8 象と耳鳴り(恩田 陸著)

   「六番目の小夜子」の関根秋の父親関根多佳雄が判事を引退したのち
   日常のちょっとした事件や謎をとく短編集。

   ちゃんとした犯人が捕まることはなく、こうでなかろうか…という結末を
   導き出すだけのものが多い。

   だから、すっきりしたようなしないような(笑)

   秋の兄と姉が出てくる話があるが、秋自身は出てこない。

  

   あとがきに、「3兄弟の出てくるミステリーを書きたいと思うが、理屈っぽい話
   になってしまいそうなので・・・」と書いてあった(笑)

   

   短編なので、外で食事をする時に待っている間とかに読みやすいものです。

 

          Greenbar

C8 はやぶさ新八御用旅 3-日光例幣使道の殺人-(平岩 弓枝著)

   新八が今回は、日光例幣使がらみの事件に巻き込まれるお話。

   日光例幣使とは、朝廷(天皇)が、毎年勅使を遣わして、徳川家康公が
   祀られている日光東照宮へ、奉幣させる行事。
   

   この日光例幣使内で何かが起こってる。
   何が起こっているのかよくわからないまま物語が進む。

   ・・・あんまりドキドキしない。

   それらは、色々な出来事が絡んでいるんですが、うーん(悩)。

   ちょっと、旅シリーズになって、トーンダウンです。

 

          Greenbar

C8 妻恋坂 (北原 亜以子著)

   江戸での男と女の短編集。

   恋愛のどろーっとした感じのお話が多いので、あんまり読んだあと、
   気分は良くないかなぁ・・・・。

   北原さんのも、もっとスカッとしたり、ほんわかしたりする話も多いので
   そっちがいいです。

   

  

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2008年5月23日 (金)

久々の理由

 

2週間以上のご無沙汰になります。

 

ま、とどのつまりさぼっていたということなんですが・・・。

 

ゴールデンウィーク明けに、旦那のいとこが5年間、癌と戦って、
亡くなりました。

あちきよりも、一つ年の若い女性です。

 

引っ越す前は、おばさんちは、近かったので、ときどーきお邪魔してまして、
とはいえ、彼女とは、数えるほどしかあったことはないのですが・・・・。

 

密葬なるので、家族だけで・・・ということでしたが、近い方のあちきたちにも
声をかけてもらえたので、お別れに行ってきました。

いわゆるお通夜の日の彼女は、なんだかみんなが宴会をして
集まっていることに対して笑っているように見えました。
翌日の彼女は、なんだかちょっと、悲しい顔をしているように見えました。

 

本当に悲しいと、涙が出ないと、旦那さんがおっしゃっていました。

 

火葬場へのマイクロバスの途中で、旦那の携帯が鳴りました。

なんとなく、いやな電話な気がしました。

 

予感は的中。

旦那の中学からのお友達が、一年前に交通事故で亡くなっていたということを
知らせる電話でした。

 

このお友達とも、数えるほどしかあったことはないのですが、
とっても、気持ちの優しい、気遣いのある、ほんわかした人でした。

 

便りがないのは、いい便り・・・・ってことはなかったようです。

男の人同士の付き合いって、結構大雑把で、長く連絡をとってないことも
多いみたいです。

 

このダブルパンチがききまして・・・・。

 

このことを書くべきかどうしようかと悩み、でも、いつもののほほーんとした
おバカなテレビネタを書く気も出なくって、ずるずると過ごすこと・・・・・。

あっという間に日は経って。

 

少し、気持ちの整理がついたので、えいやぁ!と再開。

 

明日から、また、いつものブログ内容になると思います。

 

そんな感じなあちきですが、定期的にご愛読いただいてる皆様、
見捨てず、お越しください。

 

 

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2008年5月 6日 (火)

宇都宮餃子 正嗣(まさし)

5月4日のGWまっただ中に、宇都宮くんだりまでして、餃子を食べに行きました。

 

事の起こりは、旦那が会社で、「ぐーぜんのように餃子屋で会う」って感じで
食べに行こうという、なんともはやな企画が持ち上がったようで。

 

ぐーぜんなので、ほぼ現地集合。

 

朝の10時に出まして、新宿湘南ラインの豪華にグリーン車に乗ってみました!

横浜からだと、ちらほら空いている感じで、旦那と隣どうしにはなれずに
とりあえず、空いてる所に座りました。

 

で、初めてのSuicaでのグリーン車。

何やら、注意書きが書いてある。

        Utunomiya_2

???

ここにタッチするのか?と思わず、座席の机のシールにタッチ・・・・。

・・・・うんなわけないなぁ・・・

おかしい??(笑)

 

で、見上げてみたら・・・・。

 

上かよ!

恥ずかしい・・・・。シールにタッチするあちき(笑)

 

上のSuicaのところにタッチ。

グリーンになりました。

すごいねぇ。今って。いやはや。

         Utunomiya_3

てなかんじで、電車に揺られること2時間。

 

着きました!宇都宮。

 

始めて降りました。

 

ら、改札で、会社のメンバーに合流。どうやら、男子トイレで、遭遇したらしい。

まぁ、電車の数からして、同じ電車だったということで。

 

そして、てくてく歩くと。

 

・・・・・・!

        すんごい行列なんですけど!

ええ!(驚)

          Utunomiya_4

やはり、なめんなGW。

 

何時になったら食べれるのかしら・・・。

「3時ぐらいかなぁ・・・」とぼそっとあちきがいうと、
他の人が「そんなことはないでしょ!」と否定されましたが、
ふたを開けると、120分、2時間待ちました。

3時にお昼です。はぁ。。。。。

 

          Greenbar 

正嗣(まさし)

        Utunomiya_5

    「追加注文はできません」といわれ、
    張り紙には、「大人で2人前は食べれる」と書いてあるので、それを考慮して、

    あちき 焼き餃子:2人前  水餃子:1人前
    旦那  焼き餃子:3人前  水餃子:1人前

    にしてみました。

    会社の人たちは、一人は同じで、もう一人は、焼きが4人前、水が1人前。

    

    あちきたち夫婦は、お腹一杯でちょうどよかったけど、
    ほかの人は、もっと入ったとか、「7人前はいけた」

    おいおい、どんだけ食べるねん!

    後ろのカップルは、焼き2、水1と、2人なのにそれだけ。

 

    ビールもご飯もなくって、餃子だけのお店です。

    ビールがあったら、もう一人前は行けたね!

         Utunomiya_6 Utunomiya_7
            ↑小さめの餃子5個で1人前210円

    で、肝心のお味・・・。

    あちきの作った餃子と、かわらんやん!
                 (↑自画自賛ではなく旦那の意見も含む)

    2時間以上かけて行って、2時間待って、これかい!(笑)

    まずいわけではありません、決して。
    でも・・・、時間と金をかけて行くほどか?といわれると疑問ですわ。

    旅行のついで、平日にってのが、お勧めですね。

    そうそう!ガイドブックとかに、営業時間14時~って書いてあったけど、
    13時前に着いた時には、すでに営業していたわ。
    GWだったから、かしらね~。

 

    サイト:http://www.ucatv.ne.jp/ishop/masashi/

    

          Greenbar

 

その後、近くのこちらもすごい行列の「みんみん」を見て、
すぐ隣の「二荒山神社(ふたあらやま)」に行きまして、お参り。

    Utunomiya_8 Utunomiya_9
     ↑みんみんもすごかった。

    Utunomiya_10 Utunomiya_11

パルコの「タイツくん良縁祈願まつり」を冷やかして、解散!

 

方々が、行きたい所にいくことになり、うちらは、どうすっかねぇ。

すでに4時過ぎ。

 

せっかくなので、宇都宮城祉公園までてくてく歩き、「ふーん」と鑑賞して、
駅に向かいました。

       Utunomiya_12 Utunomiya_13

いきしなに、観光案内で、地図をもらおうと思っていたけど、もらいそこね、
「餃子像」の場所がわからず、たぶん駅前だろうと勝手に解釈し、
駅に向かいまして・・・。

 

したら、なんと、餃子のお店のある側の出口ではなく、反対側の東口
あるではないですが・・・・。

        Utunomiya_15

ぐるっと回って、撮影して、走って、駅に戻り、帰りの電車に乗りまして、
またもや、長い電車の旅でした。

        Utunomiya_14 Utunomiya
         ↑左)パルコ前で濃厚ソフト購入右)帰りこそ!ビールがお供!

かなり寝てたけど・・・・。
車内の子供がすんごいうるさかったから、かなり邪魔された。

 

宇都宮って、他にはあまり見れそうなところがなくって、
あっても、そこから離れてる所が多いので、本当に、「餃子を食べる」ため
だけに、行った旅でした。

いやはや・・・・(笑)

 

  

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2008年5月 3日 (土)

薯童謠(ソドンヨ)【11-25】

恋敵が、チャンと知って、メラメラのサテッキル・・・。

チャンは、百済人だとソンファ姫に告白・・・・。

 

宮中に戻る

キム・ドハムという名を目にする。

天の峠学舎に密偵として入ってる男がキム・ドハム=サテッキル
彼が全てを手に入れたら、天の峠学舎の人たちは皆殺しにあうとわかり・・・。

モンナス不在の時にサテッキルは、「百済神技」を見つけ、持ち出すがニセモノ。

チャンの小屋に置き罪を着せるも、自らも疑われる。

 

の偽装で、結果チャンが犯人になるも

として、サテッキルを救い、女として、チャンを連れて逃げるという行動に出た
ことに、サテッキルは、また怒り心頭・・・。

と平民生活を始めるチャンだが、結局護衛兵に連れされれる

百済に逃げ込むチャンだが、怪しまれ百済兵に投獄される。

 

死ぬわけにもいかないチャンは、新羅により陥落したのろし台に火を
付けるよう命じられる。
 

同じ罪人仲間とともに、同じ死ぬなら、1%でも生き残れる可能性にかけ
もちろん、成功!

  

今度は、切り込み隊長になれといわれ、断ったら、殺されそうになる。

が、

太子さまが、登場!救われる!

 

その後、太子様のためにチャンは、功績を挙げる。

 

新羅は、戦に負けたことから、20年前プヨソンが持ち帰った先代の
王の首
が偽物だったことを百済の王に伝える。

罠か、真実か・・・。

 

その判定をするためにチャンが、骸骨、歯の鑑定、病理日誌から、
新羅のいう首が本物であることを確認。

その功績をたたえ、天の峠学舎を百済に返す許可が下りる。

 

一方、サテッキルが博士になり、「百済神技」を手にできることになり、
新羅軍が天の峠学舎を抹殺しに行こうとしていた・・・。

危機一髪、チャンたちの兵士が駆けつけ、モンナス達を救えた。

 

がぁ、
サテッキルが密偵と知らないチャンは、矢で重傷を受けたサテッキル
助け、百済まで運ぶことに。

このことが、ソンファ姫を窮地に陥らせることに。

 

結局、チャンとのことがばれて、新羅の姫が、百済の男に恋をして
駆け落ちまでしたと、姫は、命は免れるが、宮殿から追い出される。

サテッキルのキム家も、処罰されることに。

 
このことで、サテッキルは、新羅に対して憎悪がつのる。
その後、は、ぼろぼろになりながらも、百済のサテッキルのところへ
やってくる。
出家する予定のソンファ姫も逃げ出し、チャンに会いにきたところを
目撃し、チャンへの怒りも募る。

 

一方、太学舎に戻った、天の峠学舎たちだが、すっかりプヨソン一派
息のかかった場になり下がり、不正が横行。
 

チャンの粘りで、少しずつ腐った太学舎の人たちもかわりつつあり、
隋から買っていたものよりもよい紙を開発することに成功!

 

里帰りで、プヨソンが、ある男を探していることをしり、それがチャンであり、
夜明珠の首飾りのことを知っていた!

プヨソンが父か?!と思ったが、該当の男かもという瞬間、
その男を切るシーンを目撃。プヨソンは、を殺しただけでなく
自分をも、消し去ろうととしてることを知る。

 

モンナス博士が、首長になる予定だったのに、博士の会議で、
チャンの新羅の女性との恋、黙認したモンナス博士を攻めるサテッキル
このことで、プヨソンに近づき、一派となる。

 

チャンと、モンナス博士は、百済の裏切り者ということになり、
罪人が送られるソヨン島へと派遣されることに。

 

ソヨンに向かう途中に、上台浦で、のろしを一緒にあげた大将と再会。
富豪の商人となっていた。
すぐに島送りかと思いきや、秘密の攻防に案内され、錦を作る機械を
開発することを命じられる。

太子のためと頑張る2人だが、サテッキルの入れ知恵で、プヨソンの手柄に。

 

失望するチャン。自分側に付いたら、許してやるというプヨソンに、
「自分の屈服させてやる」というチャン

 

その頃、大将のところに、隋の一行チン大人がやってきた。
ソンファが成り済ました商団だった。

 

擦れ違いが続く中、ソヨン島に送られるが、モンナスの容体が悪くなる。

 

そのころ、城では、隋の使臣がやってきて、紙と錦のことで、外交が
おこなわれ、いい気になったプヨソンが接待するも、一人が死んでしまう。

これ幸いと、暗殺だ!といいはる使臣たち

 

窮地に追い込まれるプヨソン

 

噂を耳にしたチャンは、「自分なら解決できる」と手を挙げるも、
モンナス博士とともに、太学舎にもどせ!技術士にしろ!首長にしろ!と
次々と、条件をプヨソンに突きつける。

 

どんどん、窮地に追い込まれるプヨソンは、チャンの条件をのむしかない。

 

「で、解決法をいえ!」と迫るプヨソン

「すでに教えました」というチャン

 

ぎりぎりで、閃いたらしいチャン(笑)

このはったりで、切りぬけろということらしい・・・・。

結局、死に物狂いで、強気に出たプヨソンに、隋の使臣も本当のことを。

 

このことが成功したのも、チャンのところに送られてきた「隋からの船は来ていない」
という手紙。

2通目の手紙で、ソンファ姫であることを悟るチャン

 

 

とまぁ、この10話ぐらいをまとめるとこんな感じ。

山あり谷あり・・・。

サテッキルには、まったくもって、思うように行かない人生で(笑)

 

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2008年5月 2日 (金)

結局2本?!

金沢行ったり、金沢から旦那の友達一家がやってきたりと、
バタバタの日々がやっと終わり、たまったドラマを見たりしてたら、

あ!

っという間に日がたって、

ブログも全然かけてません。

 

さても、結局、4月からのドラマで国内もので見ているのは、2本~。

 

「ラストフレンズ」と「おせん」

のみが、生き残りました!

 

他のは、2回目以降とってなかったり、とったけど削除したり・・・・。

 

韓流の平日毎日ものがあると、それだけで忙しくなるし、
このクールは、深夜アニメもなかなかの充実具合で、こちらも、色々見るのを
やめたりして、結果、7本・・・。

 

見るのも、書くのも、おいつかねぇ~(笑)

 

ってか、ラストフレンズもおせんも、感想書きにくいんですけど・・・(笑)

 

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