韓流ドラマ

2009年8月 7日 (金)

新大久保 コリアンタウン

本日は、新大久保 コリアンタウンのお話。

 

妹は、

1日目、我が家に泊まり、

2日目ライブに行き、ホテルにお泊まり、 

3日目は、新大久保のコリアンタウンに行くということで・・・。

ちょうど、旦那が仕事になったので、3日目の新大久保めぐりに
あちきもお邪魔することに。

 

昼ごはん時に、合流・・・。

彼女たちは、チェックアウトもあって、朝から店回り・・・

ご苦労様です。

 

お昼は、「オムニ食堂」にて・・・

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2008年9月23日 (火)

夏クール内の韓流ドラマ

日本ドラマよりも格段に数が多い韓流ドラマ。

しかも、変則的に始まるし、回数もバラバラ。

でもって、毎日やってくれるとうれしいが、感想を書くのが追い付かない。

なので、日本のドラマクールが変わるぐらいにまとめて書いちゃいます!

1/3ぐらいは、毎日放送なので、あっという間にひと作品見てしまえるから、
数も多くなるというもの。

 

とはいえ、秋からは、ぐっと数が減る。

再放送とか、日本のドラマに変わったりとか。ちぇーっ!

 

         Hrli30

 

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2008年7月16日 (水)

春クール内の韓流ドラマ

日本のドラマの総括にくっつけようとしたら・・・・

韓流の方が、たくさん見てるし、未見類もたくさんあるではないか!

ちょっとびっくり!(笑)

なので、別記事にしました。

 

                        I29bHs14l  I29b

 =終了=

   「薯童謠(ソドンヨ)」
        →実は、まだ残り5話見てません。

    「カムバック スネさん!」
        →4話ぐらいまでは見なかったんですが、なんだか途中参加で
         最後まで見ちゃいました(笑)

    「あの草原の上に」
        →毎日だったので、50話超えでも耐えられるようなもの。
          ちょっと長かった気もするんですけど。

    「コーヒープリンセス1号店」
         →前半はおもしろかったのですが、両想いになってから
           ちょっとテンポが悪く、最終回はがっかり。

    「太王四神記」
        
→金は掛かってますが、話広げ過ぎ感があり・・。

    「タルジャの春」
         →韓国版「ブリジットジョーンズ」?結構面白く見ました。
          最終回もそこそこ。タルジャとテボンはいいけど、
          ソンジュさんたち2人は、あそこまで引っ張らなくても、
          ちょっと時間稼ぎ?!

   =継続中=

     「朱蒙」→とりあえず見てます

     「花よりも美しく」→最初は、うーんと思ったけど、次々と起こる問題。
                お母さんの無垢さと悲しさに結構やられ気味(笑)

     「ありがとうございます」→木・金とやってくれるのがありがたい
                    かっこよすぎるギソ

     「90日、君を愛する」→とりあえず

     「ファン・ジニ」→吹き替えなので思うところはありますが。
               それと、チニと初恋の相手の実年齢の差が画面に
               出てしまうのが難点

     「幸せな彼女」→最初は、うん?と思ったけど、旦那の浮気発覚から
               面白くなりました。他人の不幸は蜜の味とは
               思いたくはないのですが・・・(謝)

 

    =未見・リタイヤ=

     「商道」→主役の方が、辰巳琢郎さんにしか見えないってか、
          おっさん過ぎて乗れませんでした

     「ハイエナの恋」→イケメンらしい4人が、そう見えないんです。
                猿岩石の片割れとか、慎吾君がモノマネするヨン様とか
                金城君崩れとか、中川家の礼二みたいなのとか・・・。

     「弁護士たち」→2話見たのですが、やはり・・・

     「波乱万丈 Missキムの10億作り」

     「白い巨塔」→日本版もリタイヤしたので、やはり・・・

     「ソウルメイト」

     「オークションハウス」

     「ストック」→なんだか見損ねました

 

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2008年6月11日 (水)

朱蒙【50-57】

   7話分を、ざっくりまとめると・・・。

   ソソノから教えてもらったの秘密の通路で、宮殿内に入る朱蒙ですが、
   イイェソヤは、ユファが病に陥っているからと、砦に行くことを断る。

   すごすご帰る朱蒙。苦労して入ったのにね。

   ソソノは相変わらず、叔母の仕打ちに耐える日々。

   朱蒙は、ヨミウルの指示で神の加護を祈る祭儀に参加するが、
   祈りが終わると突然日食が起き、プヨは暗闇に包まれる。

   愕然とする朱蒙は、ヨミウル「あれは何ですか!!!」と声を上げる・・・・。

   「・・・・ただの日食です」と言いたくなった(笑)

   まぁ、この時代、日食が起こるのは、不吉とか思われるだろうなぁ・・・。

   だが!ヨミウル様!「古い国が滅びて、新しい国ができるということです」と。
   すばらしい、解釈。なんとでもなるってことね(笑)

   日食は吉兆だというマウリョンの嘘を信じて一度は機嫌を直したテソ
   単純ですなぁ・・・。
   だが、民のテソの圧政だという言葉に、もう我を忘れて切りかかるテソ
   もう、おかしくなっています。

   それを見て、王様は、復権を決める。

   クムワの復権が成功し、王妃とテソは軟禁され、テソは、国境警備隊へ。

   王様は、まずは、朱蒙を呼ぼうとする!

   けど、テサジャには、
   「タムル軍を解散させて城に戻らないときは、殺せ」といわれる。

   ま、朱蒙が従うわけもなく、それではと、ヨミウルを拉致させて、殺してしまう。
   そんなことで従うわけないでしょう・・・・。ますます反抗。

   王様朱蒙が殺せるわけなく、結局砦へと返す。
   母と妻子を人質にしてるようなものですし。

   いきなり、3年の月日が流れ・・・・。

   髭面の朱蒙さん

   前髪がぱっつんなので、ちょっと違うけど、ひげは得ている方が落ち着く。
   「海神」のヨンムン見慣れてるし。

   どーやら、ソソノさん、2児の母になっていて。
   けど、相変わらず細くてきれいねぇ。

   一気に形勢逆転させ、叔母たちから、君長の座を奪い取る。

   で、ソンヤン暗殺を試みるも、取り逃がし、ウテさんが逆に殺される。
   ウテさん・・・お疲れ様。

   そんでもって、ソソノは、タムル軍へ、チョルボンを母体に国を作ろうと
   持ちかけるも、
   タムル軍の家臣の一方は、国が出来たら、王となるのは、ソソノか?朱蒙か?
   と疑問視する。

   確かに!

   オイを連れて、朱蒙は、ヒョント城を偵察。
   ソンヤンを助けるという名目でチョルボンを攻め、奪う計画であることを知る。
   プヨにも訪れるが飢饉が続いていて、プヨも食料のため他国を責めそうな気配。

   テソが許されて、城に戻る。

   朱蒙は、タムル弓のもとに訪れると巫女ピグムソンが現れ、
   「その弓はプヨの神器にあらず。」で朱蒙のものであるといい。
   他の神器を探せと告げる。

 

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2008年6月 2日 (月)

薯童謠(ソドンヨ)【41-45】

サテッキルは、チャンに、
     武康太子の居場所を教えるか、
     モンナスを殺すかの二択を迫る。

が、太子は死んだし、博士は、殺せない。どうせ、自分も殺したいのだろうと。

 

仕方なく、プライドを捨てて命乞いする。

ウヨン姫も、愛するチャンを許してほしいと法王に土下座。

法王は、チャンモンナスを籍田の奴隷、ウヨン姫を籍田の管理官に任命。

貯水池を完成させ、王の功績を上げれば、宮殿に戻すことを約束する。

奴隷の中でうまく立ちまれないチャン。作業も進まない。

奴隷にとっては、貯水池よりも自分たちの今の暮らしぶりが楽になればいいと。

空回りするチャン

 

一方、世の中では、武康太子の名をかたる盗賊が出現する。

貴族たちから奪った金品を少し民に回すことで、義賊のような立場になっている。

 

ある日、鉱山で働くチャンとモンナスの元に、盗賊から手紙が届く。

彼らの正体は、元官僚のユリムをはじめ、阿佐と武康の支持者たちだった。

 

工事を成功させて宮殿に戻ることをあきらめたチャンとモンナスは盗賊と
合流しようとするが、盗賊が四男を名乗っていることもあり、サテッキル
やってきて、捕まる。

荷車で宮へ運ばれるチャンとモンナス

その荷車にわらわらと、現れる民衆。

 

今の法王に、不満を覚え、王と、阿佐太子を慕う民衆は、博士たちを惜しみ
集まってきている。・・・・それらを仕向けたのは、ユリムたち

 

サテッキルによって、つぶされそうになったチン商団だが、
サテッキルをよく思わないフクチピョンと近づきになれたソンファは、
みずからに鉱山を献上し信頼を得る。

ソンファは、更にフクチピョンをつかって、
チン商団サテッキルの父の商団を訴える上書を提出させる。
そして、王様に「両方が届いたなら、サテッキルに何も含むところが
ないはず」と忠誠心を試させる。

そして、アビシ商談の上書は、届かない。疑心暗鬼になる法王

 

今は2人を殺さずに民の心を捉えるべきだとソンファは、進言する。

 
さらに、市場では、チャンモンナスを支持する内容の歌が広がっていた。

 

法王は、民心を取り戻すために自分の納得するような方法があれば助けると提案。

チャンは、生き延びるために自分が悪者になることを提案。
法王は、人質として、無人島にモンナスを流刑にする。

 

次々と盗賊を捕縛するチャンを民衆は、裏切り者扱いにする。

 

ユリムも理解できず、チャンを殺そうとするが、チャン四男武康太子だと知る。

 

そして、ユリムとともに、阿佐太子、先王死後に退官した役人たちを捕縛。
モンナスのもとにおくる。モジンも同じく流刑になるが、実は、ここで、
国策を練っていた。

 

チャンを信じきれないサテッキルモンナス達の島を家宅捜査するが
何も出ない。モジンの提案で、すべての書類は、縫い付けられた下着に
書かれていた!

 

それでも、疑い続けるサテッキルの前に、ウヨン姫チャンのもとに。
愛を受け入れてもらえないウヨン姫は、

「すべてを知っている!」・・・・脅しかよ!

立ち聞きするサテッキル・・・。

 

 

 

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2008年5月29日 (木)

コヒプリ【15-終】/太王四神記/あの青い草原の上で

           

C8 コーヒープリンセス1号店

   14話ぐらいから感想書く気にもならなかったので、
       ずっと放置してしまった(謝)

   ハンギョル・・・・って名前は、「一途」って意味なのね。

   「あの青い草原の上で」で、名づける時にそう言っていたから、
   知ったのでした。
   名は体を表すで、本当に一途になる人で、すっかり自分のモノ扱い。

   ウンチャンは、ウンチャンで、自立することばかり考えて、
   そして、ハンギョルの世話にはなりたくないと、言い続ける・・・。

   結果、ハンギョルバーチャンの支援で、バリスタの勉強をしに留学。

   NY行きを辞めたハンギョルが逆に待つ立場に。

   数年後、何やら大会にも優勝して、引っ張りだこのウンチャン
   

   「コーヒープリンセス」店を出店することになり、
   「帰らない」といっていたウンチャンがこっそり帰国。

   ハンギョル達を驚かせて、ちゃんちゃん~★。

   

   ユジュの妊娠で、結婚することになったけど、結果、流産したの?
   その辺りがよくわからなかったんですけど、ボーっと見ていたから・・・。

   それでも、2人は仲良く暮らしているようで。

 

   ワッフルくんは、追いかけていた子持ちのバツイチ女性には、
   結局逃げられて、プリンス店に、弟子志願してきた女の子に
   追いかけまわされる。
   逃げ回っていたくせに、日本語で、ぼやいたら、日本語で返されて・・・・。

   ちょっと、うれしそうになっている・・・・って、かなり怪しい日本語でしたが(笑)

   それでいいんかい?!

 

   ミニョップは、どうやらウンチャンの妹マネージャで、
   今のところ背中のモデルを並行してやっているようで・・・・。
   部分モデルね!(笑)

 

   みんな、それなりにハッピーエンドってことっすね!

    

          Greenbar

C8 太王四神記 

   字幕の方が終わりました!

   感想は・・・・?

   歴史的なことがよくわかってないので、うーん(悩)って感じですが。

   何がしたかったのかよくわかりません。

 

   話を膨らませ過ぎて、本流がだーっと、流れてしまったというか・・・。

  

   前半、月日がなかなか流れなかったのに、後半どんどん年数がたって行き、
   いきなり、白髪交じりになったりして、でも、子供の成長を考えると
   そんなに経ってないのか?

 

   キハさまも、やはりちょっと年を食い過ぎていて、いま一つ乗れず、
   ホゲも、うーん(悩)
   火天会大長老も、2000年生きすぎ?て、策が甘いというか、
   もっとうまくやれよ、と思ったりする箇所も多すぎ!
   本末転倒的で、どーもなぁ。

 

          Greenbar  

C8 あの青い草原の上で 

   最初は、合わない2人。
   おばさんの好きな人、自分の婚約者の会社の部下・・・・・。

   で、喧嘩しながら惹かれあって、婚約破棄。

   でも、お互いの両親の反対。

   実は、テウンの母親は金持ちで、父親が事故にあった時に、
   そばにいた下男が金を奪って逃走。(母はその事実を知らない)
   その下男を祖父に持つヨノ
   テウンの母にコンプレックスを持つ、ヨノの母

   とまぁ、ロミオとジュリエット的な2人。

   反対されまくること何話続いたことでしょう・・・。

   で、結局、結婚でき、その後は、テウンの仕事が次々とうまく行く。

   日頃のみんなに親切にする(彼のゆう所の未来のお客様)ことで、
   販売王にまでのし上がる・・・・。

   が、

   胸に痛みが・・・、で、。しかも、手術の成功率はかなり低い。

   そんなとき、ヨノの妊娠、そして、祖父のやったことをテウン母
   打ち明けることによって、再び、両家に亀裂が・・・・。

 

   でもー、テウンの病気で、一丸となって・・・・。

   結果・・・。

   数年後立って、子供も生まれてる。ってか妊娠初期にあんなに
   感情的になったり精神的に打ちひしがれても、きっちり出産。すご!

   「今日は法事だから」と、意味深なセリフ。

   テウンが死んだような雰囲気を出しながら、結局、生きてます

   誰の法事?テウン父か???

 

   まぁ、長かった・・・・。毎日やっててくれたから見ていたようなもの。。。。

 

    

   

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2008年5月26日 (月)

薯童謠(ソドンヨ)【31-40】

やっとこさ、モンナスは、チャンこそが天命を授かった王子だと悟る。

さて、これからって時に、王さまは、体の弱い三男が死んでしまって、もうガッカリ。
やる気もうせているところに、
チャンが「太子様の復讐を!」といっても聞く耳もやる気もなし。
四男には、私を忘れて平凡に生きてくれ」と伝えるように言う。

王さまの態度にがっかりのチャンは、見切りをつけて、天竺へ行こうとソンファを誘う。

 
 
が、モンナスも、チャンこそ王にふさわしいと確信。

 

宮殿を出ていくといいながらも、なかなか去らないチャンに笑える。

で、
チャンの熱い思いを知り、チャンが四男と知り、
やっと、立ち上がる・・・・おそっ!

一方、王の弟プヨゲが次の王なのだが、
王妃は、プヨソンではなく、ウヨンの母らしい。
後妻なのね。
そこで、また、父と子の醜い争いが。

あぶらっぽいのよねぇ。・・・プヨソン

 

立ち上がった王さまがやっとこさ、長男太子を殺したのがプヨソンだと知り、
自分の即位式の前にプヨソンを暗殺しようとする。

甘いのよね、この王さま

 

腹を刺しただけで、いっぱいいっぱいで、部屋を出て行くなんて・・・・。

 

銃殺も2回撃ちこまないとダメと、ジャック(「24」より)が言ってたわ。
剣だと、喉とか心臓とかやっとかないと・・・

ほーら、憎まれっ子世にはばかるで、根性で、生き延びたプヨソン

 

 
に譲ると見せかけて、四男チャンこと、武康太子に譲位しようと画策するも、
サテッキルやら、しぶといプヨソンやらの行動力で、
逆に王様とチャンが危機に陥る。

なんとか、逃げることができ、王印をチャンに預ける。

プヨソンの怒り爆発で、結果王さまは拉致され、助けに行った兵と市場で乱闘。
結果、王さま刺殺される。

 

弟のプヨゲが王に。

がぁ!王印がないと、認められない。

 

ここで、チャンは、ウヨン姫に、自分とモンナスを仲間に入れろと提案。
(ニセ)四男の首と夜明珠、王印を土産に宮殿に。

 

プヨソンの権力をことごとく貶める方法を次から次へと画策。
最初は、怒り爆発のプヨソンサテッキルの体を張った説得で、
今は耐える時だと豹変。
 

余計なことをしやがる・・・・(笑)

ここで、サテッキルさらに余計なことをする。
ウヨンに、チャンと、ソンファのことを耳打ちする。

 

気になって調べると、どうも怪しい。ソンファを拉致し、チャンに説明をさせる。

そうなると、ウヨンの失恋なんですけどね・・・・。
二人の熱い関係に、嫉妬と羨望・・・。
失恋しても、やはりチャンを殺すことはできない乙女心。

しかも、チャンが、四男だとも知ってしまう!

 

王座に就いたのもつかの間、体調を崩して、あっけなくご逝去の恵王

こうなったら、わての天下や!!!とプヨソン

 

そして、チャンをなきものにできると、サテッキル

が、ソンファの命乞いを聞き、チャンへの思いに溢れているソンファへの愛憎が増す。
が!ソンファは、押してダメならと、脅すことに。
サテッキルが、新羅人であると、プヨソンに言うと!

捕えられたチャン

四男は、死んだといいはる。

モンナスやソンファ達の努力もむなしく、なかなか救いだせない。

そんな中、サテッキルは、チャンに、武康太子の居場所を教えるか、
モンナスを殺すかの二択を迫る。

 

 

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2008年5月25日 (日)

薯童謠(ソドンヨ)【26-30】

手紙の内容から、チャンは、ソンファ姫であることを確信し、
走る~。

で、

再会。

ラブラブモード全開。

見張りのポムノたちは、あてられっぱなし・・・御苦労さま(笑)

 

モジンが、強引に金で雇った男にソンファを新羅に送ろうとするも、
ウンジンが2人のために、チャンに事実を知らせて、
危機一髪のところを救う。

 

そこへやってきた天の峠学舎の人々にチャンソンファは土下座をし
2人の恋を諦めさせないでくれと懇願。
それならいますぐ2人で去れというモンナスに従おうとするが・・・・

結局、

認めてもらった2人。

 

今の太子には、チャンが必要ってことで。

 

天の峠学舎の人たちに認めてもらってほっとするのもつかの間・・・。

プヨソンに呼ばれることになったソンファですが、そこでサテッキルと再会。

 

プヨソンに対しては、つつがなくやり過ごせるも、2人で、話をしているところに
チャンが入ってきて・・・・。

 

サテッキルが、密偵であることを知る・・・。

怒り狂ったチャンであったが、自分が、サテッキルと、の間に割り込んできた
人物で、2人の運命を狂わせたことを知り、敵として戦おうと、宣言。

 

再び、第四太子の情報のことで、友人がつかまったことを知ったチャンは、
プヨソン宅に侵入し、助けるも追われることになり、太学舎に傷をおったまま
帰るも、追手が迫る。

またもや、ウンジンの機転で何とかなりそうになったが・・・。

最後は、モンナス太子のおかげで、プヨソンの私兵たちから逃れるチャン

 

プヨソンと、太子とがそれぞれの思いを秘めて第4皇子を探すも
チャンも太子が本当に弟を探してくれているのか、邪魔な後継者だと思っているのか
を図ることができづにいた。

 

ソンファが人を使って鉱山を探しているものひとえに夜明珠の正体をしるため。

その答えが、王室のもの出ることを知り、阿佐太子ももっていたことから、
チャンが王子であると断言する。

それを聞き、モンナスにも母のことを尋ね、自分の母がなぜ父王に捨てられる
ことになったのかと、深く心を痛める。

知りたかった真実が、つらいものとなりつつあった。

 

一方の王も、プヨソンに知られることなく、太子に王座を受け渡したいと
ひそかに計画を練るも、いたる所にスパイがいて、王の計画もすぐさま
プヨソンの耳に入る。

 

胸騒ぎはこれだったのかと、確信するプヨソンは、サテッキルにチャンスを
やるといって、太子暗殺を命じる。

 

サテッキルも、綿密に計画を立てるも、王族の争い事には詳しい
あらゆる手を使って、警戒。

だが、すべて後手に回ってしまい、太子は刺されてしまう。

即死ではなかった太子に「助けたい、兄上と呼びたい」とつぶやくチャン
「そう呼ばれるとうれしい」と太子が意識を取り戻す・・・・。

 

 で・・・・・・・・・・・・・、

 

こっから、兄と弟のいい話になるところ・・・。

ボケのWoooハードディスクビデオが、またもややってくれた!

 

予約録画されてない・・・。

 

ふと見ると、9時半なのに、赤ランプがついてない!

どうゆこと!!(怒)

 

で、ビデオモードで見ると「間もなく、予約録画を開始します」と、メッセージが
出るのに・・・・。

一瞬、赤くなって、すぐランプが消える。

それを繰り返し、出るも、ちゃんと録画されねぇ・・・。

 

なんじゃそりゃ?

 

がんばってるけどできません・・・・ってあんた機械でしょ!

 

と、まぁ、30話の前半はどうなったのかわかりませんが。

 

どうやら、太子は、殺し損ねたサテッキル達が必死になって、
市場で殺したらしい。

大勢の中での犯行は、案外目撃者がいないってやつね・・・。

 

で、太子と遠く離れたところで、わざとらしく過ごしていたプヨソン
アリバイもあるものだから「私が!犯人を見つけます!」なんて白々しい。

 

そんなときに、太子を刺した男を、モジンが助けて、捕えてあったらしい。

 

自白に負けそうになった時に、サテッキルが、第4皇子の首飾りをプヨソン
差し出す。

 

そして、犯人に「第4皇子に命じられた」といわせることに成功。

 

おいおい、第4皇子は、私だ!!っとびっくり顔のチャン・・・・。

でした。

 

 

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2008年5月 3日 (土)

薯童謠(ソドンヨ)【11-25】

恋敵が、チャンと知って、メラメラのサテッキル・・・。

チャンは、百済人だとソンファ姫に告白・・・・。

 

宮中に戻る

キム・ドハムという名を目にする。

天の峠学舎に密偵として入ってる男がキム・ドハム=サテッキル
彼が全てを手に入れたら、天の峠学舎の人たちは皆殺しにあうとわかり・・・。

モンナス不在の時にサテッキルは、「百済神技」を見つけ、持ち出すがニセモノ。

チャンの小屋に置き罪を着せるも、自らも疑われる。

 

の偽装で、結果チャンが犯人になるも

として、サテッキルを救い、女として、チャンを連れて逃げるという行動に出た
ことに、サテッキルは、また怒り心頭・・・。

と平民生活を始めるチャンだが、結局護衛兵に連れされれる

百済に逃げ込むチャンだが、怪しまれ百済兵に投獄される。

 

死ぬわけにもいかないチャンは、新羅により陥落したのろし台に火を
付けるよう命じられる。
 

同じ罪人仲間とともに、同じ死ぬなら、1%でも生き残れる可能性にかけ
もちろん、成功!

  

今度は、切り込み隊長になれといわれ、断ったら、殺されそうになる。

が、

太子さまが、登場!救われる!

 

その後、太子様のためにチャンは、功績を挙げる。

 

新羅は、戦に負けたことから、20年前プヨソンが持ち帰った先代の
王の首
が偽物だったことを百済の王に伝える。

罠か、真実か・・・。

 

その判定をするためにチャンが、骸骨、歯の鑑定、病理日誌から、
新羅のいう首が本物であることを確認。

その功績をたたえ、天の峠学舎を百済に返す許可が下りる。

 

一方、サテッキルが博士になり、「百済神技」を手にできることになり、
新羅軍が天の峠学舎を抹殺しに行こうとしていた・・・。

危機一髪、チャンたちの兵士が駆けつけ、モンナス達を救えた。

 

がぁ、
サテッキルが密偵と知らないチャンは、矢で重傷を受けたサテッキル
助け、百済まで運ぶことに。

このことが、ソンファ姫を窮地に陥らせることに。

 

結局、チャンとのことがばれて、新羅の姫が、百済の男に恋をして
駆け落ちまでしたと、姫は、命は免れるが、宮殿から追い出される。

サテッキルのキム家も、処罰されることに。

 
このことで、サテッキルは、新羅に対して憎悪がつのる。
その後、は、ぼろぼろになりながらも、百済のサテッキルのところへ
やってくる。
出家する予定のソンファ姫も逃げ出し、チャンに会いにきたところを
目撃し、チャンへの怒りも募る。

 

一方、太学舎に戻った、天の峠学舎たちだが、すっかりプヨソン一派
息のかかった場になり下がり、不正が横行。
 

チャンの粘りで、少しずつ腐った太学舎の人たちもかわりつつあり、
隋から買っていたものよりもよい紙を開発することに成功!

 

里帰りで、プヨソンが、ある男を探していることをしり、それがチャンであり、
夜明珠の首飾りのことを知っていた!

プヨソンが父か?!と思ったが、該当の男かもという瞬間、
その男を切るシーンを目撃。プヨソンは、を殺しただけでなく
自分をも、消し去ろうととしてることを知る。

 

モンナス博士が、首長になる予定だったのに、博士の会議で、
チャンの新羅の女性との恋、黙認したモンナス博士を攻めるサテッキル
このことで、プヨソンに近づき、一派となる。

 

チャンと、モンナス博士は、百済の裏切り者ということになり、
罪人が送られるソヨン島へと派遣されることに。

 

ソヨンに向かう途中に、上台浦で、のろしを一緒にあげた大将と再会。
富豪の商人となっていた。
すぐに島送りかと思いきや、秘密の攻防に案内され、錦を作る機械を
開発することを命じられる。

太子のためと頑張る2人だが、サテッキルの入れ知恵で、プヨソンの手柄に。

 

失望するチャン。自分側に付いたら、許してやるというプヨソンに、
「自分の屈服させてやる」というチャン

 

その頃、大将のところに、隋の一行チン大人がやってきた。
ソンファが成り済ました商団だった。

 

擦れ違いが続く中、ソヨン島に送られるが、モンナスの容体が悪くなる。

 

そのころ、城では、隋の使臣がやってきて、紙と錦のことで、外交が
おこなわれ、いい気になったプヨソンが接待するも、一人が死んでしまう。

これ幸いと、暗殺だ!といいはる使臣たち

 

窮地に追い込まれるプヨソン

 

噂を耳にしたチャンは、「自分なら解決できる」と手を挙げるも、
モンナス博士とともに、太学舎にもどせ!技術士にしろ!首長にしろ!と
次々と、条件をプヨソンに突きつける。

 

どんどん、窮地に追い込まれるプヨソンは、チャンの条件をのむしかない。

 

「で、解決法をいえ!」と迫るプヨソン

「すでに教えました」というチャン

 

ぎりぎりで、閃いたらしいチャン(笑)

このはったりで、切りぬけろということらしい・・・・。

結局、死に物狂いで、強気に出たプヨソンに、隋の使臣も本当のことを。

 

このことが成功したのも、チャンのところに送られてきた「隋からの船は来ていない」
という手紙。

2通目の手紙で、ソンファ姫であることを悟るチャン

 

 

とまぁ、この10話ぐらいをまとめるとこんな感じ。

山あり谷あり・・・。

サテッキルには、まったくもって、思うように行かない人生で(笑)

 

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2008年4月16日 (水)

朱蒙【48-49】/コヒプリ【14】

  

030124sakura5_2朱蒙【48-49】

   流民を救うべく向かう朱蒙だが、
   そこに親方たちが「行ってはいけませーん」とやってくる。

   理由もわからず、戸惑う。

   「ヨミユル様がくるまでお待ちください」という親方

   で、どうどうと、徒歩でいらっしゃるヨミウルさま(笑)

   

   で、「これは、以前へモス将軍をはめた罠です」と伝える。

   やっとこさ(笑)

   

   相手の動きを監視し、罠をあきらめ漢の鉄器軍と別れたところで
   まず、鉄器軍全滅させ、つづいてプヨも総まとめ。

   ナロを一人で帰し、事の次第をテソに伝える。

 

   怒り心頭のテソは、母と妻を人質に朱蒙をおびき出すことに。
   最悪の作戦・・・・・。やれやれ。

   

   一方のソンヤンも、テソ朱蒙に手を焼いていることを利用し
   朱蒙を捕まえて、功績をあげようと画策する。
   テソと同じく、ソソノを使って、朱蒙をおびき出すことを考え始める。

   ソソノ父、ヨンタバルは、ソソノの野望のため新しく宮殿を建てることを
   誓う。

    

      マリ達だけで、ユファ夫人たち救出をする予定が、朱蒙がヒョント城への
   使者をとらえて、事態を知ってしまう。

   「お前たちだけ死なせるわけには!!」と、ぶん殴った後に、朱蒙さん・・・。

  

   そこへ、仮死状態になって、牢から出たユファ夫人の侍女ムドク
   書簡を持って現れる。

   3日3晩、そこで待っていたそうな・・・・そっちの方が仮死状態になるわ!!

   で、「助けに来るな、もし来たら、2人で自害する」とまで書いてある。

 

   一方、日が暮れても現れない朱蒙

   テソに向かって「殺せ!」と叫ぶユファ夫人

   結局できない、冷酷になりきれないテソ王子

 

   そして、ユファ夫人人質のことを知ったソソノは、宮殿の抜け道朱蒙
   伝える。

   

   そーやって、助けるのね!!!

 

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

    

030124sakura5_2コーヒープリンス1号店【14】

   35歳のいいおっさんが、24歳の彼女にデレデレ・・・ってちょっと引くわ。

   ハンギョルはもう、目の中にいてれても痛くないほどウンチャン
   入れ込んでいます。

   あれだけ、何年も何年もしつこーーっく、ユジュの尻を追いかけまわして
   いたのに、あっさりと鞍替え。

   いやー、好きになったらまっしぐらですが、あっさりと行くところが怖いわ(笑)

 

   で、ウンチャンおばあさん母親に合わせるも、「男と思っていたのが女」で
   男といわれても疑わないぐらいの容姿のウンチャンには、おばあさん大反対!

   も、こっそり反対してたけど。

   目の前で、「なんで、こんなものがいいのだ!」というばーちゃんばーちゃん

   挙句に「金が目当てか?いくら欲しいんだ」とまで言い出すし。

 

   けど、ウンチャンも負けてなくって、今すぐ結婚するとか、結婚の文字は
   出ていないけど、今は別れたくない。
   今後のことは、出会ったばかりだからわからないし、別れるかもしれない・・と

   ちゃんと話す。

   

   ハンギョルも、徹底してウンチャンの味方をするのは、いいけど・・・。

   ウンチャンは、多少腹を立てながらも、おばーさんのいうことにあまり
   反抗してはダメだという・・・・。韓国の人たちは、そんなに年上の人を
   敬うのか?日本だったらありえねぇ・・・・・。

   毒吐きまくりましね、確実に。

   なんで、あの息子の母が、あーやねん!と思ってしまうのは世の常。

   息子を持つとわかるのか?!一生無理!

 

   でもって、ユジュハンソンに、赤ちゃんが。でき婚するんですかね・・・。

 

   そして、NYに行かないといいだすハンギョル
   冷戦状態だったとも和解して、なんだか、家族が気持ちいみたいですけど。

 

  

   

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2008年4月14日 (月)

薯童謠(ソドンヨ)【6-10】

歌を広めたのは、ソンファ姫自身だったと。

なんで、生きてるのを知ったのかが、また不思議・・・・・?

 

けど、その歌のために父の王さまからお叱りをうけて、ポリャン法師の寺へ。

 

チャンは、チャンで、ソンファ姫との秘密の洞窟で、の手紙を見つけてるも、
「探さないでください」と返事を置いてゆく。

 

で、チャンの天の峠学舎入学を押してくれたサテッキルは、なんとも!
ポムセンを死に追いやったキム・サフムの息子で、花郎で、モンナス博士
自分たちの手下にならないから、技術を盗むための密偵だったとか!

しかも、それを成功させたらソンファ姫と結婚させてくれと王さまに言ってたとは!

 

すれ違う、姫、チャン、サテッキル

 

そんな中、倭国にいる阿佐太子から特殊な剣を作るようにと峠学舎に
問題が持ち込まれる。

持前の探究心からチャンは刀作り取り組み、奮闘の末、片刃のいわゆる刀を
作り上げる。

 

そうやって、倭国に刀が入ったことになってるのね。

 

さて、それを伝えるために、山芋に剣を忍ばせ、百済へ運ぼうとする。

 

その役に、チャンとサテッキルと、ポムノが選ばれるが、
密偵のサテッキルの陰謀で、荷物を持ってるポムノに、荷物検査を役人が
強要するも、ポムノ父が、チャンの荷物と取り換えており、
役人にはつかまらなかったものの・・・。

チャンが渡した相手もまた、違っていた。

 

敵のプヨソンの手元に行ってしまったために、またもや疑われるチャン

 

失意のうちに、天の峠学舎を去る。

 

偶然にも、チャンが再会をする。

チャンは、見聞を広めるために、旅をしているの護衛になる。 

 

でもって、ある村に着くのだけど・・・。

なんだか、この話、日本用に編集カットされてるのか、
話がどんどんとんでて、兵士がつかまっているかと思ったら、流民がつかまって
るかとおもいきや、姫が人質になっていて・・・。

もう、成り行きがどうでもいい感じ・・・・・(笑)

 

とどのつまり、土地を与えられた流民たちだが、土が死んでいて作物が
できないということで、

 

チャンの石灰、ミミズ作戦で、見事、土を再生成することに成功!

 

このことで、チャンは、再び、天の峠学舎に戻る。
みんなもチャンの帰りを待っていた。

 

の根性もすごくって、チャンの居所をつかむ。

 

2人で、勉強をすることに。

そんなとき、天の峠学舎に百済の王さまが重篤であるという知らせと、
どうにかして病気を治す方法をあみだせと命が下る。

 

チャンは、まずは、木について勉強をするために天文日誌を持ち出すが
病状日誌まで持ち出してしまう。

そこで、木と年輪と、天候と、病気の関係に気づく!

 

結果、チャンは、病気を湿病とまで、発見する!!

大手柄!

 

さらに、湿病を治すために、オンドルを発明する。

 

が、

このオンドルを発明するために、村のありとあらゆる石を運び出したため
またもや天の峠学舎に危機が訪れる。

やれやれ。

 

しかし、天の峠学舎に役人が入ってきては困るサテッキルと姫の機転で
何とか難を逃れるも、相変わらず、危機管理の弱いチャン
モジンは、怒りを抑えられない。

 

さて、どうやって、オンドルを伝えるかと思っていると、
チャンが山中で怪しい人物を捕らえると、倭国から生還した阿佐太子だった!

王さまのために、チャンとともに阿佐太子は、百済入りする。

 

だが、プヨソンが、ここぞとばかり、阿佐太子暗殺を企てる。

刺客から逃れるために戦うチャンと、逃げる太子だが、ひょんなことで
2人の夜明珠が入れ替わってしまう。

 

そんでもって、太子暗殺ができないようにチャンが、噂の歌を
流して、見事無事に宮殿に入ることができた。 

阿佐は、“四”と刻まれた夜明珠に気付き王さまに問い、弟の存在を
知るが・・・・、
”四”を持っていたのは、刺客だと思い込んでいる太子は、
”四男”は、死んだと思い込む。

 

オンドルの成功で、意気揚々と帰るチャンの前に、湿病で苦しむ老夫婦が
倒れており、たまらず、手助けする・・・・。

 

がぁ、

またもや、天の峠学舎の危機が。

 

新羅にオンドルを伝えたために、報奨金として似顔絵が出てしまった。

 

技術は、百済のためにと考えるモンナスと、みんなの民のためと考えるチャン
対立するも・・・・。

 「お前は、大物なのか、危険人物なのか・・・・」と

困惑するモンナス

 

寅の刻に寺で、チャンを待ち続けている姫。

当然、百済に行ってるなんて知らないから、日々、悲しむ毎日。

 

あまりの姿に、サテッキルは、自分の正体を伝えようとするが、
それより前に、手紙を発見し、そこに、姫の思い人からの恋文を!

 

握りつぶすサテッキル・・・・。

 

手紙をサテッキルに握りつぶされて、読むことができないこともあり
待ちくたびれたは、帰ろうとするも、もう少しと、待っていたら・・・・。

 

やっと、チャンが現れ。

 

熱い抱擁~~

 

そして、姫の相手チャンだと知ったサテッキルが、柱の向こうから・・・・。

あ~、「海神」でよくみたシーンだわ(笑)

 

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2008年4月10日 (木)

コヒプリ【13】/タルジャ【13】

     

030124sakura5_2コーヒープリンス1号店【13】

   あ~、人の幸せ前回のあほあほいちゃいちゃカップルを見るぐらい、
   つまらないものはない・・・(笑)

   ラブラブのウンチャンハンギョル

   店の従業員も、「ハイハイ・・・やれやれ」って感じのようで。

   こないだまで、険悪だったのに、すっかりお忘れになっているようで。

   

   ハンギョルは、ウンチャンをNYへ連れて行こうとするが、
   一家の大黒柱なのでそれは無理と、何度も断る。

   けど、ハンギョルも結構ずるくて、NYに行くけど、結婚するわけではない
   言いぐさ。

   ハリムにも、努力してNYに行けるハンギョルなのだから、ちゃんとNYに
   行かせるようにと、釘を刺されるウンチャン

 

   ハンギョルは、実の母に続いて、実の父の存在も聞かされる。

   やっぱり、養父は、実の母のことが好きだったらしい。
   まずしくて、がんばっている彼女が好きだったが、祖母に反対されて諦めた。

   ハンギョルも頑張ってるウンチャンが好きになったので、親子(笑)

   そして、実の父と結婚するも、1年で離婚だそうで。

 

   30歳で、その事実を知ってたハンギョルですが、たぶんウンチャンとのことが
   あったからこそ、受け止められたような気もする。

   かなり、精神年齢低い男だから。

  

   ハンソンさんのところにも、のこのことユジュが帰ってくる。
   自分を棚に上げて、ごめんと。

   そして、2人で、ワインに、チゲとごはん・・・・、微妙な取り合わせ(笑)

 

         030124line2   030124sakura2  030124line2

    

030124sakura5_2タルジャの春【13】

   実は、12話が録画されていませんでした

   同じ時間の「朱蒙」も。

   はぁ?って感じです。

   また、HITACHIのWoooの野郎、さぼりやがった!

   その後の時間のものは、ちゃんと録画してたくせに、8時台の録画を
   すっかり忘れてやがった!

   なってこったい!!!

 

      で、

   ときどき、ポカをやるハードディスクビデオデッキってどうよ!!

 

   てなわけで、12話見れず。
   「朱蒙」は、同じ週になんどか、再放送の機会があるので対応できるけど。
   なので、これらも、再放送を曜日を変えてやってくれるとありがたい。

   ・・・・一応、妹のダビング待ち~

 

   なので、いきなり、話は飛んで、13話・・・・。

  

  11話の状態では、ブレーキかけてるタルジャ < テボン って感じでしたが
  13話になると、ものすごく、意識過剰のタルジャ

  けど、いい友達のセドの助言のおかげで、男の気持ち、女の対処を知る。

  まぁ、セドも自分のことは・・・でも、助言をするには経験豊富でいい奴だ(笑)

  

  一方のテボンにしてみれば、避けられているように感じて、
  ちょっと、気持ちがわからなくなってきているところに、タルジャ祖母が、
  「私の孫だからってわけではないし、私が言うのもなんだが、
  いまどきの子にしては、ものすごく純情なので、ゆっくり距離を縮めてくれ」と。

  いいおばぁ~だわ。

 

  セドのアドバイスと、おばぁのアドバイスで、タルジャ達は、お互いに
  気持を確認。

  オム代表にも、ごめんなさいときちんといえたタルジャでした。

 

  仕事場では、またもやオム代表元妻出現。彼女は何がしたいのか?

  と、同時にテボン母が会社にタルジャを見に来ている。
  しかも、カガメリ「義理姉さん!」テボン母を呼んでいたけど。

  マンションも偵察に行っていたけど、テボン父に「乗り込んだら離婚」
  といわれているらしい。

 

  さても、ソンジュは、どうやら100万分の1にあたって、ご懐妊。

  臨月のコ・スンエも、夫が出て行ったまま破水・・。

  純情なタルジャには、生々しい現実と対峙することになりそうで。

 

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2008年4月 9日 (水)

薯童謠(ソドンヨ)【1-5】

新しく朝の枠で始まった「薯童謠(ソドンヨ)」

「チャングムの誓い」スタッフが送る大河もの。

ま~、よく似てらっしゃる(笑)

  王宮勤めの母から、生まれたが、出生に秘密あり。

  小さい頃から好奇心旺盛で、そのせいで危機に陥ること多数。

  けど、主役なので本人が死ぬことはなく、周囲に飛び火し、周りが大変。

  やってはいけないことで、いろんな人に迷惑をかけ、いじわるされたりするが
  必ず、理解し、救ってくれる人が現れ、才能の伸ばす。

  でも、やっぱり、危機がくる・・・・の繰り返し(笑)

  そして、すれ違い~♪

 

てな感じですが、まぁ、毎日やってくれるので、テンポはいいです。

 

 ****  ****

西暦580年、百済。

第27代威徳王の政権は弱体化。

・・・・ってか、王さま自ら弱らしているとか?

だって、祭儀の前に禁忌を犯して、踊り子ヨンガモと・・・・・(笑)

おいおい、それぐらい我慢しようよ・・・まったくね。

 

挙句に追及されて、「事実ではない!」といいはる。

ヨンガモも、王さまを守る兵士が「私がヨンガモに横恋慕しただけです」と
言い出したのに調子をあわせ、嘘をつく。

 

ヨンガモにはモンナスという思い人がいたのに、さらに妊娠までしてしまい
モンナスに別れを告げる。

そして、ヨンガモは、命を狙われる。

 

12年の年月が流れて、ヨンガモには、チャンという男の子が。

こやつが、また知恵が回っていろいろとやらかしているらしい。

 

思い余った母ヨンガモは、都で出世しているモンナスに預けることを決心し、
太学舎にチャンを送る。

きっと、父なんだこの人が!と思ったチャンですが、
冷たい態度のモンナスに、あっさりと入学を断られる。

怒り心頭のチャンは、仕返しをしようと荷物にもぐりこんだチャンだったか、
先客がおり、実は、倭国に渡ったまま戻らない阿佐太子の手紙を持った者だった。

反阿佐太子派、弟プヨゲの息子たちの手のものによって追われる。
そして、手紙を託されたチャンは、持前の知恵で、ワング将軍を呼び出したが
反勢力にまたもや囲まれる。

 

そして、その手紙が奪われたのちに、
威徳王の弟プヨゲが第28代王に任命式が嵐によって中断。

プヨゲの息子プヨソンは、すべてを太学舎の陰謀に仕立てて、
モンナスらの殺害を命じる・・・・そのことを偶然耳にしたチャンは、嫌っている
モンナスだが、危険を知らせ、他のものと逃亡を計る。

 

何人かは捕まり、何人かは生き延び、新羅に渡ることに。

 

ここで、ヨンガモとモンナスは再会するが、何も言えないとヨンガモ去る・・・・。

が、思いとどまり、彼らの船を追いかけて、追手に殺される。

目の前で母を殺され、モンナスのせいだと反抗的なチャン

 

新羅で息をひそめている彼らに対し、危機感のまったくないチャン

挙句に、つかまり、奴隷と間違われる。

チャンを救うために新羅人に仲介を頼むも、逃亡中の奴隷と間違われ、
モンナス達までつかまってしまう。

 

モンナスが、技術者であることは、ばれるが百済ではなく、隋の奴隷だと。

 

それでも、チャンが持っていた母親の身分札を不用意にソンファ姫
渡し、それをまた不用意に落とす・・・・。

で、身分がばれて、全員で逃げるのだが、
これまた、不用意にあいさつに行きたいと駄々をこねるチャン

いい兄貴のポムセンが了承するものだから・・・。

 

ポムセンチャンもつかまり、チャン以外は拷問にかけられ、百済人として
誇りを持つポムセンは、新羅に下ることを拒み、死ぬ。

同じく死んだと思われたチャンは、生きており、ポムセンと同じく捨てられるが
息を吹き返す。

 

いきなり、10年がたち・・・・。

モンナスは天の峠学舎という秘密学舎を構えていた。

 

ずっと、追放されつつも、近くに住み、本を盗み、独学で頑張っていたチャンは、
サテッキルの口添えにより、再び天の峠学舎に戻る。

 

そんなチャンは、サテッキルと出掛けた町で、
昔、ソンファ姫に復讐するために作った歌を耳にする。

 

 *** ***

チャンの子役の子は、 宮~Love in Palace チェギョンの弟 くんだけど、
このドラマが、2005年で、宮が2006年。

1年でずいぶんでかくなるのものだ(笑)

 

ポムセン役のオ・スンユンも、ちらちらと出るよねぇ~、
「朱蒙」では、すぐに殺された元タムル軍の子供だし、
「太王四神記」でも、玄武の守り主ヒョンゴの子供時代、一瞬・・・。
目が離れてるので、とても覚えやすい顔~。

 

後は、もう「チャングム」祭りのように周囲にいる人たちは、長官様に
チェ・パンスル、カン・ドックおじさん、ウンベク様に、女官の人・・・・(笑)

 

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2008年4月 3日 (木)

朱蒙【47】/タルジャ【11】/コヒプリ【10-12】

030124sakura5_2朱蒙【47】

   あっさりと、朱蒙にやられるテソ。ださぁ~。

   ヤンジョンにもそしられて、怒り心頭のテソ

   テソの怒りを見たソルランは、イェソヤを侍女として辱めようとするも
   ユファ様の威厳に満ちたお言葉に、グーの根も出ずに退散。

   

   ポンゲ山の生活事情は、苦しく、とりあえず、ヨミユル様の進言通り、
   ヒョント城へ出入りする漢の商団や漢へ朝貢する部族を襲って食糧や品物を
   手に入れることにする。

   あー、商団を襲っている様は、「海神」を思い出す~。

   ってか、いい人ぶってる割には、商団を皆殺しっていうか、
   下々まで斬って捨てるのは、どうかと?ものすごい偽善的な気が・・・・。

   

   商団をことごとくやられたヤンジョンは、オカンムリで、テソの元にやってくる。
   テソも、今後どうしようかとテサジャに相談すると、以前へモスを陥れた罠を
   はって、朱蒙をとらえようと提案する。

 

   そのことを聞いた王さまは、イェソヤを逃がし、罠であることを朱蒙
   知らせようとするも、あっさりと捕まる。

   ってか、逃がそうとする部下は、同じ城の仲間たちをガンガン斬って捨てる。

   こちらも、どうかと思うんですけど、その辺は、どーでもいいのね。

 

   で、すっかり罠にはまった朱蒙は、漢に連れて行かれるという
   (実は、鉄器軍の兵士の)流民を助けるべく、向かう。

   

   ソソノは、ヨンチェリョンから、自分らが受けた屈辱の仕返しといわんばかりに
   旅に出るようにといわれる。

   懐妊中にもかかわらず、旅に出る。

   偶然に朱蒙がその行列を見る。

   ・・・・やっぱり、ソヤのことよりも、ソソノねぇ(笑)

   

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030124sakura5_2タルジャの春【11】

   合鍵でタルジャのアパートに入ってくるタルジャの母と祖母

   なんとか、ベランダにカンテボンを隠すタルジャ

   ですが・・・。
   その辺りは、勘のいいおばーちゃまは、トイレの棚の男もの用品を発見。

   だが、
   黙って帰るおばーちゃま

   嵐の前の静けさ?!(笑)

   MDチームに復帰できることになったタルジャ

   大喜びで帰るも・・・・

   新しいチーム長として、顧客管理チームのカガメリ(カンシンチャ)!!

   まだまだ、このおばちゃんとの戦いは続くのね(笑)

   改革といわんばかりに、電化製品をやれだの、ウィソンジュだけでなく、
   若いねーちゃんのアシスタントを採用するなど、なかなか前途多難。

   仕事も大変なら、
   なぜか、毎日帰ってこないテボン
   電話の向こうで、彼を呼ぶ若そうな声。

   やっと帰ってきたと思ったら、おばーちゃまだった。

   しかも、「男を連れ込んで!」と怒り心頭。
   タルジャの足を竹の棒でたたくおばーちゃま

   その場に帰ってきたテボンが、事情を説明し、あくまでも、自分が無理に
   転がり込んだと。

   

   で、おばーちゃま

   「1カ月やるから、結婚しな」と。

   いやはや。

   そして、帰り際、「やっぱり、スペアタイヤじゃないの!」とひちりごち、
   自分の勘に満足げ(笑)

   帰ってきてくれてうれしいが、聞きたいことはあるがうまく聞けないタルジャ
   なんとかヒオナという女性のことを聞くが、「前の仕事の知り合い」とだけ。
   年を聞くと「22.3歳」と。

 
   ここで、ちゃんと話さないのが男の人。

   テボンの周りにそんな若い子がちらちらしていたら、自信はどんどん下り坂。

 
   奥手のタルジャは、ウィソンジュに「愛だとわかるのは?」と聞くと、
   まさに今の自分。愛が始まっている。

   けど、
   やっぱり、彼は若すぎる・・・?

   ブレーキがかかりそうになった時に、
   会社の前にテボンの笑顔があり・・・・。

 
   そこに割り込んできたオム代表

   ヒオナのこともあって、思わずオム代表の誘いに乗るタルジャ

   傷つくのは、つらいけどねぇ・・・。

 
   オム代表ではだめなんだよねぇ~。
   ウィソンジュがいいこと言ってたし、「彼女は、見た目以上にロマンティスト」と。
 

 

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030124sakura5_2コーヒープリンス1号店【10-12】

   なんだかハンギョルが、ちっさいくん(心が小さい狭い)に感じて、
   ちっとも魅力を感じないので、感想を書く気になれない。

   たぶん、ハンギョルが10代とか20代のはじめとかだったら、
   まぁ、若いし、自分中心なのもわかるなぁと、納得するけど、
   いい大人が、何あれ?って思うのです。

   相手の気持ちとか全然で、自分がー、自分がぁ~ってので、イライラ。

   男を好きになってしまったけど、やっぱり無理ってことで、冷たくしたかと
   思いきや、やっぱり好き!とか・・・・うんざり。

 

   ハンソンさんの方が、ええ人やと思うあちきでした。

   ユジュも、ハンギョルに負けず劣らず、自己ちゅー。

   大人の女と思いきや、自分が勝手にするのはよくって、
   相手が、ちらとっとでもよそ見をしたのは、彼が正直で、そのちらっとが
   本気であるのが許せないとか・・・おいおい。自分のことは、えらい棚の上に
   あげて。

   

   で、とうとう、ウンチャンが女であることが発覚。

   しかも、彼女からの告白ではなく、店で最後に女であることを知ったハリム
   腹立ちまぎれに、ぶちまけて・・・・。言い方も最悪で。

   そして、同じく単純なハンギョルは、みーーーんなが知ってたってことが
   腹が立つらしく、ババ怒り。

 

   ハンソンに対しても、ユジュを悲しませてる相手がウンチャンか?!と
   詰め寄って、殴る。

   ・・・・えーっと、大体、ハンソンさんは、最初からウンチャンのこと女の子って
   知っていたし、おめーと(ハンギョル)と会う前から、知り合いなんですけど。

   そんなこと、すっとばして、黙っていたこと浮気したことのみをせめるハンギョル

   自分の責任は?

   ちらっとは、女であることを気付くべきだったと反省するシーンはあったけど。

   

   ハリム以外は、ウンチャンが女であっても男であっても、人間的に好きって
   感じだし、それぞれに事情があるんだからって、大人なんですけどね。

 

   今回の番組再編成で、火曜日8時に移動。

   なので、金曜日にあったかと思ったら、火曜日に次の話。早!いいことだ(笑)

   で、

   カフェの従業員ウンチャンの味方。そりゃそうだ。

   大人げないのは、ハンギョルで。
   それでも、俺様のハンギョルには、馬耳東風、馬の耳に念仏・・・・でしたが、
   ユジュを追いかけまわしてた自分を思い、ハンソンの大きさを自覚。

   ウンチャンが言い出せなかった気持ちを組んで・・・・。
   あたりまえだと思うんですけど。ワッフルくんが「ウンチャンは、まだ子供だ」と
   フォローを入れていたけど、それを許せないでいるあんたの方が
   「ガキすぎる!!」(怒)

   で、やっぱり「女であってくれてよかった」てことになる。

   そりゃそうだ。

   でもって、ウンチャンの「最初から女と知ってたら目にもかけない」って
   のも確かに考えられることで。

 

   丸くおさまった2人でした。

   

   一方のハンソンさんは、再三引き留めるのに振り切っていなくなるユジュ

   あーこいつも、イライラする。

   ハンソンさん、ええ人やのにねぇ~。

  

   

 

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2008年3月27日 (木)

4月スタート 春ドラマ 2008<海外ドラマ編 追加>

4月から、BS関係でずいぶん韓流が増えるみたいです。

なので、追加です。 

 

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月~金曜日

     Hana3 BS-朝日 AM9時30分 「薯童謡(ソドンヨ)3/31~

   *百済の王子に生まれながら、平民として育ったチャン。
    しかし、宮廷の陰謀で、新羅へ亡命。
    チャンは、そこで新羅の姫ソンファと運命の恋に落ちる。
    やがて、自分が百済の王子だと知ったチャンは、いくつもの試練を乗り越え、
    百済再興と、ソンファとの恋慕をかなえるために奮闘する。

    チョ・ヒョンジェ、イ・ボヨン、リュジン他

 

     Hana3 BS-日テレ PM12時 
           「波乱万丈 Missキムの10億作り
4/1~

   *結婚式当日に相手に逃げられた女と、金持ちから一夜にして貧乏になった男の
    2人が恋と富を手に入れようと奮闘するラブコメディー

    キム・ヒョンジュ、チ・ジニ、パク・コニョン、キム・ソンリョン他

 

月曜日

     Hana3 BS-日テレ PM9時 「白い巨塔4/7~

   *山崎豊子原作の「白い巨塔」を韓国でリメイク。
    医学会の実態と生命の尊厳を描くドラマ。

    イ・ソンギュン, キム・ミョンミン, チャ・インピョ, キム・ボギョン 他

 

火曜日

     Hana3 BS-日テレ PM9時 「弁護士たち4/8~

   *弁護士事務所を舞台に、4人の男女が繰り広げる愛と陰謀の
    サスペンスドラマ。
    巨悪事件の真相究明に乗り出した弁護士を待ち受ける、妨害、裏切り、
    罠の数々。

    チョン・ヘヨン、キム・サンギョン、キム・ソンス 他

 

日曜日

     Hana3 BS-i PM11時 「ソウルメイト4/6~

   *自分とぴったり合う魂を持った伴侶”ソウルメイト”をテーマにしたラブコメ。

    シン・ドンウク(吹替:塩谷瞬), チェ・フィリップ, イ・スギョン, 大谷亮平 他

 

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 <5月からの放送>

日曜日

     Hana3 BS-11 PM9時 「オークションハウス5/25~

   *“オークションハウスの競売請負人”、売り手と買い手の心理戦、
     本物と偽もののせめぎ合い。
     競売会社の新入社員が、毎回与えられた任務を遂行し、
     “スペシャリスト”に成長していくドラマ。。

    チョン・チャン、ユン・ソイ、キム・ヘリ、チョン・ソンウン、イ・ユジョン 他

 

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2008年3月25日 (火)

2008 冬クールドラマ 総括

冬のドラマも、春の暖かさが迫ってきて、桜前線とともに続々終わりました~。

冬ドラマは、半分ぐらい見てなかった?!

 

で、見終わった冬クールのあちきの満足度を。

同じ枠内は、放送曜日の早い順(月曜日から)です。

 

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◎面白かったっス!

     該当なし!!!!

      

     

○まぁまぁかなぁ・・・でもなぁ・・・。

     薔薇のない花屋
      野島作品なので、誰か死ぬのか?と思いきや、誰も死ななかった。
      よかった~。月9だし?!
      途中、なんだか中だるみして、復活して(本当の父でないあたり)、
      でもなんか、たるくなって・・・・。うーん(悩)
      雫ちゃんがかわいかったから(笑)
      

   

          あしたの、喜多善男
      たぶん、死なないと思っていたけど、まぁよかった。
      世界で自分ひとりだけ、自分は用がなくなったら捨てられると思うと
      消えたくなるよなぁ・・・。でも、そうじゃない!って気づけた喜多さん。
      「犯人はお前だ!」ってのは、平太にやって欲しかった(笑)

      

     

    交渉人
      かなり、「見なくても」に近いところはありまして。
      交渉係の新人よりもベテランで、謎がある女の方がよかったかも
      なんか新人がひっかきまわして終わった感があるので。

    

     鹿男あをによし
      まぁ、原作がああ(ユルメ?)ですから、そんなに劇的には・・・・(笑)
      その辺りをくめば、なかなか。
      あちき的には、次回につづく・・・・って画面から音楽が流れて
      鹿ダッシュの映像になるのがとっても好きでした。

     

 

△見なくても、よかったかも・・・

     該当なし!・・・ってか、リタイヤしたし。

 

×未見・リタイヤ

     ハチミツとクローバー

     貧乏男子

     斉藤さん

     3年B組金八先生

     だいすき!→時々は見ていました。実は。

     未来講師めぐる

     1ポンドの福音

     佐々木夫妻の仁義なき戦い

 

=継続中=

     篤姫

     ロスタイム・ライフ
      話によっては、じーっときちまったり、うーん(悩)となったりしたので、
      物語の設定的には、斬新で面白いけど・・・・。も一つひねりが欲しい。
      涙したのは、やっぱり「主婦遍」。立場的にね(笑)

  

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海外ドラマ

    「魔王」
        →2007年の作品なので新しいのが見れるのはうれしい。
         が、警察捜査的には、むっさ突っ込みどころ満載~。

    「バリでの出来事」
        →妹が、あまりにもあまりにもの結末に大絶賛(←逆の意味ですよ)
         するので、見ました。結末聞いていたので(笑)
         ジェミニンが号泣するシーンは、思わず失笑。

   =継続中=

     「CSI:NY」→やっぱり、元祖とマイアミに比べればちと弱い。

     「あの草原の上に」→日本のお昼ドラ的か、韓国版「渡鬼」っぽい。

     「太王四神記」→何とか見てます。

     「朱蒙」→声が変ってから、どーもなぁ。話自体も。

     「タルジャの春」→そこそこ楽しめてます

     「コーヒープリンス1号店」→そこそこ楽しんでます

    

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2008年3月20日 (木)

朱蒙【46】/タルジャ【10】

111_1朱蒙【46】

      朱蒙は、手始めに、イェソヤの敵、自分を助けてくれた族長の敵として、
   ハンベク族を奇襲し、ソルタクの首をとる。
   命乞いのソルタクに、もしや甘くするのでは?と思ったけど、一応切った。

   で、ハンベク族の民たちもポンゲ山のタムル軍の砦に連れてかる。

   そこには、ヨミウルさまがおまちかね。

   

   続々と集まってくる流民を受け入れるため。タムル軍を大きくするために
   各地にいる国政に秀でたものを連れて来いというヨミウル
   手始めに、

   作戦途中、夜に毛屯谷(モドゥンこく)で漢と闘っている集団に会いに行く。
   チェサを筆頭に、ムゴル、ムッコなど。

   いきなり、朱蒙「家臣になれ!」と

   おいおい、あちきでも、むっとするわ。

   同士になろう出なく、”家臣”ですから(笑)

   で、武芸で勝負。

   

   マリ達では、勝てない勝負も、朱蒙さまなら、あっさりとお勝ちになり・・・・。

   あっさりと、ひざまづく彼ら・・・。

   おもしろすぎ。

 

   強かったらええんかい!(笑)

   

   そして、みんなで砦に帰ろうとする途中に、テソ達が一軍を率いて
   向かってくるということを聞く。

 

   一方のソソノの受難は続き、ソンヤンが兵を集めていると聞き、
   我慢するしかないと、君長の座を降りる。塩の権利さえもわたす。
   そして、ケルは、商い以外の活動は禁じられ、君長としてチャンス
   まだ若いのでと後見人のヨンチェリョン、ヤンタクへと移る。

   苦渋をなめるソソノ

 

   イェソヤの懐妊を理由に牢から出すようにテソに言う王さま

   「私を裏切った朱蒙を許せない」と怒るが、「お前はその朱蒙に何をした」と。

   父を殺し、亡きがらを敵に渡すとは!!といい、
   妊婦を牢に入れるのは、人にあるまじき行為だとまで言い放ち、
   しぶしぶ、牢から出すテソ

 

   ちらっと、長安のヨンポさんがちらっと・・・・。

 

 
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111_1タルジャの春【10】

   タルジャの留守にやってきたオム代表

   オム VS カン・テボン

   水を出したテボンに、オムは、ティッシュを取り出し、
   まず、コップの周りを拭き、テーブルを拭き、
   新しいティッシュを丁寧に折り、コップの下に引く・・・。

   いやーーーーーーーーーーーー!無理!あちきは無理!

   そんな、スペシャルA型ちっくな神経質な人無理。って関係ないけどさぁ(笑)
   ちなみに、あちきは、そのA型(笑)

  

   オム代表に、堂々と彼女が好きという。

   翌朝、自分の家に帰ってきたタルジャは、家中がテボン色に染まりつつある
   ことに嫌悪感。

   といっても、

   服がある、生活用品が増える、便座が上がってる・・・・程度なんですけど。

   契約中は、どちらかというと、タルジャ>テボンぽかったのに、
   テボンが、タルジャ寄りになってきたら、どうも引き気味のタルジャ

   一気に、盛り上がるどころか、どんどん引いてる・・・のは?

  

   さらに、「一日一回窓を開けろ」だの「生活用品は見えないところに」だの
   細かいことを言い出すタルジャ

   鍵も、自分の留守中にうろうろされるのはいやだから返せというが
   自宅前に、若い男の子がずーーーっと座って待っているのは、
   世間的にいいのか?!(笑)ちょっと矛盾してるっす。

 

   それでも、ハイハイと聞くカン・テボン

   

   テボンのバイト先にやってきたテボン父
   そこにタルジャ母がやってきて、見つめあい、微妙な空気と、音楽~。

   どうやら2人は訳ありで・・・・。

   後生大事に古いタルジャ母写真を持ってるってことは父>母?!

   タルジャを好きになったテボンは、のDNAってことね(笑)

 

   いつもドーンと構えて会社人間のチーム長カガメリ(魔女)が
   息子が緊急手術と聞いても、仕事を取る・・・・ように見えてトイレで
   泣きながら電話をする母の姿を知るソンジュ

   タルジャと共謀して、病院へ行けるように、ちょっとしたハプニングを起こす。

   感謝しつつも、「始末書かいとけ」と言い放つカガメリが、ちょっとかわいく
   見えた(笑)

 

   心がほっこりしたところに現れてたオム代表元妻
   殊勝な顔して、手作りアップルパイを差し出すも・・・・。毒入り?!

   テボンに毒味させるタルジャたちのマンションにタルジャ母と祖母来襲!

 
   

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2008年3月18日 (火)

4月スタート 春ドラマ 2008<海外ドラマ編>

国内ドラマに新枠ができたり長くなったので、
海外ドラマ編といっても、韓流ドラマ編?みたいですが別にしました(笑)

しかも、WOWWOWとか見れないので、偏ってます(笑)

海外ものは、話数がばらばらだから、3か月クールとはいかないものねぇ~。

なので、常時お知らせということで、今のところわかっているものだけ・・・。

 

 

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月~水曜日

     Hana3 テレビ東京 11時30分 「エイリアス シーズン33/31~

   *シリーズ第3弾

    ジェニファー・ガーナー他

 

水曜日

     Hana3 BS-2 23時 「ダメージ 」4/2~

   *NYのカリスマ弁護士、パティ・ヒューズが巨額の集団訴訟事件に
    立ち向かうサスペンスドラマ。(イギリス・フランス合作)

    ジェレミー・アイアンズ /ジュリエット・ビノシュ /ミランダ・リチャードソン他

木曜日

     Hana3 BS-11 15時 「恋するハイエナ 」4/3~

   *女一人に、男が4人。それぞれの思惑が絡み合って。
     韓国の男の実状と本音が見れる新感覚ドラマ。

    キム・ミンジョン/オ・マンソク/シン・ソンロク/ユン・ダフン/ソ・イヒョン他

    期待度:★☆☆

    41ソ・イヒョンさん(「復活」イ・ガンジュ)以外よくわかりません。
      とりあえず、1話目。

 

     Hana3 日テレ ?時 「HEROS」4/24~

   *平凡な人がある日、自分の特殊能力に気づく。世界中にいるさまざまな
    能力の人々が次第に関係しあって。
    シーズン1では、NYの大爆発を能力で止めようと奮闘する。

    センディル・ラママーシー/マイロ・ヴィンティミリア/マシ・オカ他

    期待度:★★☆

    41前評判がよすぎて、期待しすぎは禁物なので、☆一個へしました。
      それと、たぶん吹き替えだろうしなぁ~   
      

  

木-金曜日

     Hana3 テレ東 11時30分 「コーヒープリンス1号店 」(吹替)4/3~

   *お金のために男として、カフェで働くことになったウンチャン(ユン・ウネ/
    声:愛河里花子)ですが、社長ハンギョル(コン・ユ/声:竹若拓磨)のことを
    好きなってしまい・・・・。
    

    ユン・ウネ/コン・ユ/イ・ソンギュン/チェ・ジョンアン他

    41吹き替で、木・金と放送。
      BSで見ているので関係ないですが。
      ハンソンは、低い声でやるのかしら?吹き替えの方も(笑)

 

土曜日 

     Hana3 NHK 23時 「太王四神記 」(吹替版)4/5~

   *古代高句麗の王家に生まれたタムドク(ぺ・ヨンジュン/声:萩原聖人)が、
    数々の困難を乗り越え、天から与えられた四神の神器とその守り主を探し出し、
    真の王となっていく物語

    41吹き替えっすか・・・。まぁ、BSで見ているので関係ないですが。
      そのほかの人たちは誰がするんでしょうね~

 

日曜日 

     Hana3 BS-2 21時 「ファン・ジニ 」4/6~

   *16世紀朝鮮王朝時代に実在した芸妓ファン・ジニ。
    差別や偏見の多かった時代に、芸の道を追求し本音で生きた一人の女性として
    彼女の人生を新たな視点で描いたドラマ。

    ハ・ジウォン/チャン・グンソク/キム・ヨンエ/ユ・テジュン

    期待度:★★★

    41なかなかおもしろそうでございます。
      全24話なので、そんなに長くもないようで。

 

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2008年3月16日 (日)

朱蒙【45】/タルジャ【9】/コヒプリ【9】

111_1朱蒙【45】

      朱蒙は、まんまと、流民たちをひきつれて逃亡することに成功。

   作戦途中、夜に抜け出そうとしたイェソヤですが、ソルランの部下
   見張っており、捕えられ、モパルモ親方たちとの合流を果たせず。

   しかも、テソによって投獄される。

   ようよう帰ってくる王様とユファ。投獄されたイェソヤに会いに行き、
   具合が悪い彼女を診察させたら、懐妊していることを知る。

   

   テソは、まんまと朱蒙たちに逃げられるわ、
   ソソノからは、コサン国の塩を盾にテソを脅し、商団との取引を迫る。

   朱蒙のいないプヨにコサン国は、塩を渡さないだろうと伝える。

   歯ぎしりぎりぎりのテソ(笑)

   

   モパルモ親方からイェソヤを連れてこれなかったことを聞く朱蒙ですが、
   「生きていれば、会える」と流民を取る・・・・。

   これが、ソソノもしくは、チョンファアガシ(おいおい海神かよ?!)なら
   血眼になって、振り切って、危険を冒してでも、救いに行くんだろうなぁ・・・。

   温度差が・・・・。(笑)

 
       Line_15_01    

111_1タルジャの春【9】

   タルジャに渡したお金は、アパートの保証金なので、家がなくなったから
   タルジャの家に置いてくれというテボン

   そういったことに、かなりの潔癖なタルジャは、未来の旦那様に顔向け
   できないような同棲みたいなことはできない!と言い張って
   一度は追い出すが、気になって気になって、外に出てみると、
   階段で丸くなっているカン・テボンを見ると・・・・弱いタルジャでした。

   

   テボンは、タルジャ食堂タルジャの母の店でバイトをさせて欲しいと
   願い出る。は、気乗りがしないが、テボンは、「ものすごく辛い時に
   おいしいお弁当を食べた。そんなお弁当を売る店を作るのが夢」と
    語り、「彼女のような強い女性を育てた母親の作る料理を学びたい」とか
   気持を話し、タルジャ母も弟子とする。

   テボンの母は、ものすごく料理が下手だそうで、
   じゃー誰が作ったのか?案外、タルジャが持ってたオモニ弁当?

 

    ソンジュの給与が差し押さえられ、家にまで借金取りが押し掛け、
   タルジャにSOSの電話を入れるソンジュ

   そこでテボンが、てきぱきと彼女に元夫の借金を払う責務がないこと
   住居不法侵入、器物破損等の罪を問えるなど、借金取りと渡り合う。

   そして、弁護士であるというテボン

   ソンジュの家に残るタルジャの頬にキスをして、帰るテボン

   

   ソンジュとの距離が縮まったようないい気分に包まれて
   グーグー寝るタルジャ。

   その頃・・・・。

   約束を急用だと断わられたセドソンジュの家に、
   同じくタルジャに ドタキャンされたオム代表が、
   風呂上りのテボンしかいない家のチャイムを鳴らしていた。

   タルジャ風に言うと、おー まい がー?!

 

       Line_15_01    

111_1コーヒープリンス1号店【9】

   仲良くなったり、喧嘩したり・・・ちょっと飽きてきた(笑)

   そういや、「宮」のときも、ちょっとシン君と、仲良くなっては、喧嘩してたなぁと
   思ったりもした。

   パターン?(笑)

   義兄弟の契りの後は、みょーにべたべたというか、ラブラブ?ってのも
   表現はおかしいが、急接近のハンギョルとウンチャン
   周りも変な気分でしょうね~。

   一方のハンソンとユジュは、うまく気持ちがつながらない。

   ハンソンは、ユジュのことを嫌いになったわけではなく、
   けど!!どうしても、ウンチャンのことが気になるんでしょうね。

   以前に2人が、分かれた理由が、ユジュDKを愛したから。
   昔と立場が逆になり、たぶん、ユジュは理解できなくはないけど、
   辛いんでしょうね。

   昔、自分がハンソンに同じことこをしたって、いまさら知るんでしょうね。

  

   べたべた状態で、子犬のようにまとわりつくウンチャンに対して、
   自分自身を抑えるために、やっぱり、これ以上一緒にはいられないと
   考えるハンギョル

   またもや、急に冷たくなり、店を辞めろといい、ウンチャンが辞めないならと
   ハンギョルが店に来なくなる。

   ウンチャンが必死になって、社長に戻ってきてほしいといっても
   拒絶する・・・・。ハイハイ(笑)

   

   そうそう、前回、ハンギョルは、が外で作った子供のようなことを
   言っていたが、どうやら、違うらしい。

   なぞのおっさん、ミョンジェでしたっけ?がシドニーから韓国にやってきて
   ハンギョル父に電話していた。

   その後、祖母と妻と3人で、「うちの息子は渡さない」とか言ってるし、
  「冷たい父を演じるよりも楽」とかハンギョル母は言ってるし。

   ってことは、ハンギョルは、どちらの子でもないと。
   で、そのおっさんは、ハンギョル父と兄弟なの?親戚?
   ハンギョル父が、ハンギョルの実母を好きだっただけとか??(笑)

  

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2008年3月13日 (木)

魔王【21-終】

111_1魔王【21-終】

  ヒスに言われ、どうしてもスンギを処理しないといけなくなるソクジン

  スンギは何も知らずに、脅迫を続けようとする。

  そんでもって、倉庫でぼこぼこにされるスンギ
  謝って許しを乞うスンギ。あーこいういうやつは、またほとぼりがさめると
  脅迫したりするんだよねぇ~。

  で、友達を痛めつけることに苦しみを感じているソクジンは、
  海外渡航を勧めて、去る。

  がぁ、そうは問屋がおろさない。ヒスがやってくる。

  を寝とったソクジンに、うるさいハエのスンギ殺しの罪を着せるヒス・・・・。
  煙草に青酸カリを入れる?ての殺人。

  

  血まみれのスンギの写真がオスの携帯に送られてくる。

  スンギの元に駆けつけるが、すでに死んでいるスンギ

  そこで、心マするオスですが、死んでるスンギに心マして、
  瀕死のデソクにやらないのが面白いところ・・。

 

  スンハ=テソンだと確信中のオスは、怒りを持ってスンハに会いに行くが、
  これ以上、やらないでくれと懇願。

  それでも、もう、止められないスンハ

 

  スンギ殺しは、現場に、これ見よがしに落ちていたソクジンのハンカチから
  ソクジンに疑いがかかる。

  ちょうどそのころ、オス父に気に入られたスンハが、顧問弁護士として
  雇われたところで、刑事事件に強いスンハが、ソクジンの担当になる。

  確かに、現場にいたソクジンには不利な状況ではあるが、
  ソクジンが犯人ならそんな不用意にハンカチを置くわけはなく、
  はめられているとスンハは、主張する。

  ソクジンには、犯行推定時刻のその頃ヒス嫁と一緒にいたが、いえない。
  けど、犯人に思い当たる人はいない。

  

  一方のヘインは、色々な残像から、スンハ=テソンのような気がしてきて、
  スゴンに子供のころのスンハの写真を見せてもらい、不安が確証に変わり、
  衝撃を受ける。

  事務長も、スンハ=テソンと気付き、スンハ姉にさりげなく切り出し、
  「彼を止めてほしい」と伝える。

  この事務長、いいこと言ってるんですよね、スンハに。
  スンハ=テソンと気付く前に、事件の話をスンハにしていて、

  「(12年前)オスは、その頃幼すぎた。自分ではどうしようもなかった。  

    そして、テソンもこのことを理解するには幼すぎた。

     今、同じことが起きたらもっと違う方向に向いていただろう」と。

  世の中の悪いところだけを体験してしまったテソンをもっと自分は気遣って
  やるべきだったと話す事務長を見るスンハ。そういう話をしてくれる人が
  その当時本当にそばにいていたらと思ったわ~。

 

  オスは、ソクジンを助けるためにがんばり、スンハにも協力を仰ぐが、
  「事実を知ればもっと苦しくなるがいいか?」と謎かけみたいに言われる。
  そして、ソクジンヒス嫁の通話記録や、ヒスの態度もろもろをかけあわせて、
  義理姉ソクジンとの不倫を知り愕然とする。

   

  ヘインは、スンハを止めようと、楽しい一日を過ごし、
  そして、「トンネルから出ましょう。そばにいますから」と訴えるも、

  やめることはできないと、振り切るスンハ

  周りの人たちは、誰一人スンハを攻めることなく、どちらかというと、
  スンハを思って、あなたが苦しんでいる以上、続けてはいけないと
  訴える言葉をかけ、スンハ自身も心が揺らぎ始めている、

  捜査の手も着実に伸びている感がある状況で、ヨンチョルを海外に飛ばし
  事態を収めようとするも、ヨンチョルの心は、スンハのような周りの
  温かさを感じることができずに曲がったまま。

  最後まで、やりとおすと断言するヨンチョル

 

  オス自身も、スンハを憎んではおらず、スンハをこんな風にしたのは、
  すべて自分のせいだと思い、その上で苦しんでいるスンハの気持ちも
  わかるとスンハに語りかける。

  

  もう、やめたいと思うスンハ~。

  

  ヘインのサイコメトラーから、スンギ殺しの犯人は、ヒス兄だと知るオスは、
  スンハの言葉を思い出し、そして、自分はどうするべきかと悩むが、
  なすすべもなく、捜査の手は伸び、ヒスが逮捕。

  ショックを受けたオス父は、たぶん心不全で、死亡。

  

  オスからの呼び出しを受けたスンハは、すべてを整理し、事務所を出るが、
  車に乗り込もうとした時に刺される。

  まぁ~、デシク殺しの裁判の時にものすごく睨んでいた、たぶんデシクの
  部下
だと思われる奴が、殺るだろうなぁ・・・とは思っていたが。

  で、刺されたまま運転するスンハ・・・・。めっちゃ危ない。

 

  そして因縁の場所テフンを刺してしまった場所に。

  スンハに拳銃を向けるオスだが、いろんな思いが交錯して、撃てない。

  スンハは、彼に撃たれることで全てを終わりにしたいと願っていた。
  死ぬことでトンネルから解放されるつもりで・・・・。

  

  銃を落としたオスに、「俺を撃て」と、銃を渡そうとするが・・・。

  とーぜん、

  もみ合って、間違って、オスを撃つスンハ

  

  「生きるんだ」と言い残すオスだが、
  スンハの方も刺された傷の出血もひどく・・・。

 

  スンハのことが気になるヘインが、いやな予感がし、
  彼らの行きそうな場所へと急ぐが・・・・・。

  

  オスに寄りかかるように死んでいるスンハ

  

   振り向かないで ~♪

         素知らぬままで  こんな俺に愛は似合わない~♪

   ・・・・と歌いたくなってしまった(笑)

 

       Line_15_01

そして、誰もいなくなってしまった。

ってか、オ一族が全員居なくなってしまったら、彼らのホテル事業とかは
どうなるのだ?

オスとスンハ、どっちかが死ぬだろうなと思っていたが、両方かぁ~。

ヘインさんは、いい男を一度に2人も失うのかぁ~。

 

それにつけても、スンハの携帯着メロオーバー・ザ・レインボーですが、
韓国ドラマでは、結構定番なのか?

「私の名前はキム・サムスン」の時も、サムスンが一人でピアノを
マスターしたのものこ曲。

たまたま?

 

実家の母と妹は、睡魔と闘いながら見ているそうで、まだ17話ぐらい?(笑)

特に、母は、あまりジフンくんがお好みでないそうで(笑)

 

復讐劇としては、自分が手を下さないでそう仕向けるってのは、
結構面白いと思いましたが、ヘインのサイコメとリーが必要かどうかというのが
ちょっと甘いような気もしました。

けど、まぁまぁ楽しめました~!

 

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2008年3月11日 (火)

朱蒙【44】/タルジャ【8】/コヒプリ【8】

111_1朱蒙【44】

  いよいよ流民を連れて、プヨを出る朱蒙

  プヨからの無理難題を、塩で解決しようとするソソノ

 

  それぞれが、転機を迎える。

  

  予告で、イエソヤの部下が尾行しているのをとがめていて、イエソヤ
  言い争っているシーンがあったような気がするが・・・・カット?!

 

  流民を漢へ連れて行く任務をナロに奪われたため、
    まず、ナロを別の処に行かせるために、湯治に王さまとユファが行くことにし、
    ナロが護衛に。

  塩を強奪されたので、その対応に、朱蒙が城を出ることができる。

  そして、朱蒙は、塩解決ではなく、流民のところに行き、決行する・・・。

  

       Line_15_01    

111_1タルジャの春【8】

  オム代表の交際申込(言い方が古臭いが・・・・)中に、カン・テボン
  割り込みの「俺と付き合ってるから」というものの、
  オム代表に「金で雇われてる」ことを聞かれる。

  そのあとも、何となく売り言葉に買い言葉で、喧嘩をしてしまうタルジャ達

  

  その後、オム代表に食事に誘われるも、「愛なんてこの歳で」とか
  「仕事に忙しくても、君は君の世界を持っているから」とか、言われちまう。

  あー、このおっさんわかってないなぁ~と。

  年なんて関係ないし、逆におばさんの方が、愛に飢えていたりするのだ(笑)

  なぜに、日本のおばさんが、韓流にはまるのか・・・・「サランヘヨ~」に
  飢えてるからさl~(笑)

  仕事が忙しいということは理解できるだろうけど、その後のフォローが大切。

  

  で、なんとなく、違うなぁと思いながら家へと向かうタルジャの前
  ずっと待っていたらしいテボンの笑顔がありまして・・・・。

  それが、欲しいだけのタルジャさん

  

  ストレスから食べる食べる。そして、太る。

  このあたりは、「ブリジッと・ジョーンズの日記」ぽいのか?

 

  とどめは、テボンと一緒の時に腹痛で、運ばれる。

  が、食べすぎの、詰まり過ぎ・・・・。(笑)

 

  ストレスの第一原因が、テボンへの気持ち。

  言ってしまったら、契約終了。

  でも、言わずにいられなかったタルジャに「ルールだから」と去ってい行く。

 

  また一人に戻ったタルジャの前に、テボンがやってきて、お金を渡し、

  「1ヶ月間、恋人になってよ。条件は前と同じ」

  「でも、軽いスキンシップは無料。ディープなのは、2人の気持ち次第」で

  「もし、本気になったら・・・・・・正式に付き合ってみる」

  と、驚きの提案をしてくる~(爆)

 

       Line_15_01    

111_1コーヒープリンス1号店【8

  祖母のことで落ち込むハンギョルを見て、たまらずキスをするウンチャン
  一瞬、身を任せそうになるハンギョルですが、思いどどまり突き放す。

  ま、男同士だとおもっていますから、彼は。

 

  祖母のお見舞いに、ウンチャンハンギョルが行く。
  物おじしないウンチャンに、礼儀知らずといいつつ、和む病室。

  そこに、ハンソンとユジュがお見舞いに。

  ユジュの膝枕で、慰めてもらうハンギョルを見てイラっとするウンチャン

  店に戻っても、無視したり、避けたりするウンチャンに怒鳴るハンギョル

  ・・・・いつもおもうんですけど、店の中で従業員に怒鳴ったりするのは、
  韓国では普通なんですかね(笑)

 

  それに対して、ウンチャンは、「あなたが好きだけど、男同士なので
  気持に踏ん切りがつくまでほっといて」という。

  微妙な空気~。

 

  ハンソンの家に遊びに行くも、あまりに無邪気なウンチャンにおもわず、
  キスしてしまうハンソン
  驚き、涙目で家を出るところをユジュと鉢合わせ。

  こちらも、微妙な空気。

  

  店では、ソンギは日本人であることをミニョプに告げる。
  秘密を話してくれたソンギに感動したミニョプは、ウンチャンが本当は
  女だということを話してしまう・・・・・口の軽いゴリラさん(笑)

  

  そんな中、ハンギョル父親との確執の理由が明らかに。

  どうやら、ハンギョルは、父親が外で作った子供で、施設から引き取り、
  なさぬ仲の子供をとても大切にが育ててくれたことを高校生になって
  知ったらしい。

  そこから、どうやら、上手くいってないということを、ウンチャンに話す
  ハンギョル
  

  恋人にはなれないが、「義兄弟になろう」と提案するハンギョル

  お互いにそばにいたいから、その条件をのむ2人。

 

 

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2008年3月 3日 (月)

魔王【19-20】/コヒプリ【7】

111_1魔王【19-20】

  スンハ姉は、テソンの存在をスンハから聞かされていたこともあり、
  偽スンハであっても、気持ちの優しさと寂しさを汲んで信じていると。

  

  ソラスンハの兄のように慕ってるファンのところに連れていくために
  ヘヨンと農場までスンハは出かける。

  そこで、いつもの弁護士以外の顔を見るヘヨン

  ヘヨンは、スンハのことを思っているのか?その辺が微妙なんですけど。

  それでも、帰りの家の前でおもわず、ヘヨンの腕をつかむスンハ・・・。

  自分の行動にびっくりのスンハが、いつも一重に見えるぐらいの、
  ものすごい奥二重なのが、びっくり表情に、思わず二重になっていたのが 
  あちきには、びっくり!でした(笑)

 

  それ以上は何もなかったけど、ちょっと嬉しそうなヘヨン

  やっぱり、カン・オスには、ただの親切??

 

  さても、腕を掴んでも何もヘヨンは見えなかったみたいで・・
  ・・・・・ご都合主義ですから?!

 

  農場で、オススンハが、とても似ていると話すヘヨン
  思いをうまく言葉にできないけど、とても優しいと。
  そして、2人はいい友達になれるだろうと。。。

 

  そうそう、ファンが留守にしている間に勝手に家宅侵入するオス

  えええ?!って感じですわ。

  だって、それで、証拠が出てきてもそれは、証拠能力がなくなると思われ。 
  韓国はそれで、OKなのか_?(笑)

  当然、訴えられるオス

  けど、それは、誰かに入るように仕組まれたことだ!というオス
  だったら、入るなよ。本当に思うつぼなオス・・・・(笑)

 

  オス父も、少しずつスンハに近寄っていく。
  

  元のUSBに上書きした方がよかったと思われるのですが、
  それでも残像は残る危険はあるかもね~。

  ヘヨンが、ソン記者が送ったであろうUSBとスンハ姉から受け取った
  USBと違っているということで、ばれてしまう。

 

  そのこともあって、オス自体は、着実にスンハに近づいて行く。
  死んだはずのテソンに死んだ2年後に見かけたという同級生や
  ソン記者の意味深な言葉・・・・と。

 

  そのころ、とうとう、ソクジンに「ソードの2」、スンギに「ソードの8」、が届く。

  オスにはその2枚のカードと彫刻の写真、手紙が届く。

  タロットのことはよくわかりませんが、絵によると、ソクジンが剣を持ち
  スンギが捕えられているようで。

  ヒスのところにも、妻とソクジンの浮気現場の写真が届いていて、
  ともっとうまくやっていこうとし、ソクジンスンギの始末を命令する。

 

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111_1コーヒープリンス1号店【7】

  ウンチャンを抱きしめたハンギョルは、ウンチャンの前では、
  なんでもないという顔をしていたけど、本当はドキドキしたってこと?

  その後も、無視したり、いじめたり、かまったりで、うっとおしい男だ。
  ハンギョルって奴は。

  で、挙句に売り言葉に買い言葉で、店を辞めることになるウンチャン

  

  ソンギは、元彼女?の行方が分からないような感じで話をしていたけど・・・・。

  あのずるずるのテロテロの着物みたいなやつの写真何?!!

  はぁ?って感じだわ。

  あの着方は、お女郎さんかよ!って思っちまう。

  やれやれ、まだまだですね。着物も。
  確かに、中国のチャイナ服に黒のヒールがおかしいとテレビで
  テンテン@キョンシーが言っていたけど、こうゆうことなのね。
  たまに流行りで、ドラマでチマチョゴリ着てたりするけど、
  向こうの人から見ると、どこかがおかしいのでしょうけど・・・・。

  あの着物風の写真には、イラっときたわ!

  それと、やたら、キャラTシャツとかに、ぼかしが入っているもの気持ち悪い。
  写せないなら、着ないでくれ・・・。

 

  で、話を戻すと、

  ソンギの話を盗み聞きしたミニョップが、何やら感動していたのが面白く、
  本当に単純ゴリラさんなのがいいわ・・・・。旦那になるといい人かも(笑)

  

  さても、店に来なくなったウンチャンを心配して、他のメンバーが
  ハンギョルを攻める。

  ユジュの応援もあって、食でウンチャンの機嫌を直して、店に復帰~。

 

  復帰して、2人の仲も元通り・・・・になりかけたところで、ハンギョル祖母
  倒れる。そして、末期癌だと聞く。
  がっくりと肩を落とすハンギョルに、ウンチャンは、キスをする。

 

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2008年2月28日 (木)

魔王【15-18】/朱蒙【43】/タルジャ【7】

111_1魔王【15-18】

  ソン記者は、オスたちの先生にあったりと、まだまだ追いかけるつもりが
  盗聴から尾行まで加わったことを察し、オス父に電話したり、
  スンハに電話したりと、自己防衛を図るも、どちらも、うまいことかわされ、
  しかも、逆に脅される・・・。

  とうとう、真実を追いかけることよりも命を取り、オス父の条件をのむことを
  伝える。
  そして、金をもらった後で、殺られたら…と警戒し、オスを現場に呼び出すことに。
  なかなか、そのあたりは用意周到と思われるけど・・・。
  さらに、USBメモリーを依頼主なしで、スンハの姉あてに送るという・・・・。

  

  しかーし、スンハの方が、オス父よりも冷酷で、結局、落ち合う場所に行く前に
  カバンを渡せと、チンピラ達に囲まれて、逃げて逃げて・・・・。

  横断歩道に飛び出し、轢かれる・・・・。

  そして、そこに現れたのが、スンハ・・・。
  愕然としたことでしょうね、ソン記者さん

 

  それにつけても、スンハさん、「医龍」の浅田並に、セリフがない・・・・(笑)

 

  現場に駆け付けたオス刑事
  刑事のくせに、ソン記者の持ち物をべたべた素手で触るわ、
  ソンが指さす方向に走って行き、ライターを見つけるも、またもや素手・・・。

  おいおい・・・(笑)

 

  しかし、ここまで来ると、オスも慎重になって、
  偶然ひいてしまったであろう運転手についても調べ、事故前にえらく電話が
  かかっていたことや、ソンの書いた記事も徹底的に調べるという。

  

  だが、ソンの持っている筈のノートPCが見当たらない。
  ヨンチョルが、それらしいものカバンをコインロッカーに入れていたけど。

  

  老人インタビューのUSBを受けっとったスンハ姉は、事実を知って泣いてた
  ってことは、本当の弟だと思っていたらしい。
  オスたちは、ソン記者が持っていたスンハ姉の住所や、配達票やらから、
  スンハ姉を尋ねに行く。

  当然ドキドキの偽スンハですが、は、しらっと、USBが届いたことを
  明かし、しかも、あっさりと渡す。

  が、音楽が入っているUSBとなっている・・・・。

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111_1朱蒙【43】

  朱蒙の結婚式で、ソソノは、まだまだ未練たらたらで見守る。

  あれでは、本当に、ウテさんがかわいそうだわ・・・。

  そして、王さまから、へモスの死の話を聞く。墓はいらずに、鷲の餌にして、
  鷲の身となって今後を見たいという遺言に沿った場所を教えられる。
  式後に、訪れるといいといわれる。

  その後、テソへモスの遺体を置いた場所を脅迫されて教えたことを
  部下から聞く。しかも、それをヤンジョンに差し出したと聞き怒り心頭。

  それでも、時期をうかがうために耐えていた朱蒙ですが、
  漢→ヤンジョン→テソ→朱蒙と、命令が下り、先の戦でプヨに逃れてきた流民を
  捕まえて漢に奴隷として送るという最悪な状況に。

  それでも、顔色一つ変えずに素直に従う。

  それも、流民を集めて、漢に送るのではなく、そのままプヨを離れる算段。

 

  すっかり信用のテソに対して、まだまだ信用していないイエソヤ

  なかなかの鼻が利く女で・・・・。

 

  一方のオイ達は、もくもくと流民集めをする朱蒙に、愛想を尽かし離れるが
  計画を聞いてまた舞い戻る。

  ・・・ちみたちは、何回朱蒙の行動を信じられずに愛想を尽かし、
  再び、朱蒙の心を知り、詫びを入れて戻る・・・を繰り返しているのだよ!(爆)

  いい加減に、心底信用しておやりませ。

 

       Line_15_01    

111_1タルジャの春【7】

  結局、タルジャは顧客事業部へ異動することになる。

  お局様というか、魔女と呼ばれているカンチーム長に、初日からはむかい
  眼をつけられる。

  それでも、8年間社会人として頑張ってきたタルジャなので、なにくそと頑張る。

  それに対して、どんどんと仕事を持ってくるチーム長

  しかも、名前をタルジャでなく”マルジャ”といい、ちゃんと呼ばない。

  チーム長をはじめに見たとき、

  金八先生の元理科先生元教頭の国井美代子@茅島成美さんにそっくり!で、

  日本版なら彼女だわ!(笑)

  忙しくて、テボンに電話をかけることもなく、かかってきても切ってしまうタルジャ

  引くことも大切?!ってなかなかテクニシャンなタルジャに、
  「本気になるわけない」といいながら、ものすごくタルジャのことが気になる
  テボン

 

  その後、銀行振り込みができないというお孫さんの依頼から、
  加湿器の商品を、タルジャは、わざわざ持って行く。

  後を着けていたテボンと合流し、ご飯を食べるが、大雪で足止め。
  モーテルに泊まることに。緊張と期待中のタルジャと、平然としてるテボン

  朝モーテルを出るも、高級車が止まってるから、またオム代表の妻?と
  思ったらテボン母。つーか、何で大雪で車に乗ってそこにいるの???

  テボンの携帯のGPSか?!(笑)

  

  朝出勤するタルジャに、加湿器の行動に対して、顧客管理チームとしての
  働きを認め、チーム長は、彼女を認めて「タルジャ」と呼ぶ。

  

  気分よく働くタルジャの前にオム代表・・・・

  この男だけは!!(怒)

  タルジャがいなくなっても、しらっとして、「何でいないの?」と。
  オイオイ、てめぇののせいで、いられなくなったのに、なんじゃそれ?

  オム代表との取引は、継続ってことは、テレビ局側は、お願いしてる立場なのね。

  ふーーん。

  会社に対して、謝罪の一つやタルジャの援護があってもいいんじゃねーの?

  そんな男、やめときな!・・・・ってやめるだろうけど(笑)

  とうとう、テボンに火がついた?!

  

  毎日お昼にやっている「魔王」が終了したら、
  次は、「あの青い草原の上に(2003)」だそうで、
  水曜日は、チェリムさん祭りになるのね~。

  で、以前放送の「海神」に出ていたチャンボゴ@チェ・スジョンさんが、
  お相手ですかぁ~。
  現代ものよりも、彼は、時代劇の方がかっこいい~と思うのでした。
  おっと、チェリヨンアガシ@チェ・ジョンアンも出ているね!

  「魔王」に続き、「復活」の演出・脚本家さん枠と化してるのね!(笑)

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2008年2月26日 (火)

魔王【14-15】/コーヒープリンス【6】

111_1魔王【14-15】

  オスは、ジュンピョに荷物が届いているはずだと詰め寄るが、
  「特ダネ」「自分の名誉の回復」「復讐」の気持ちの方が強いらしく、
  空とぼけて、オスはまたもや暴力をふるってしまう。

  ・・・短気は損気。

  スンハは、ヘインのことが好きなのか?
  なぜ、好きなのに巻き込む?近づくために巻き込む?
  それとも、彼女自身にも復讐したいのか・・・?

  2人でのお食事の帰り、手に触れたい気持ちをぐっと抑えて、
  ヘインに「もう一緒に食事はしません」といって去る。
  理解ができないヘインと、つらそうな顔のスンハ

  ジフンファンが、喜ぶシーンか?!(笑)

  オスを振りっ切ったジュンピョが、スンハに近づく。
  「チョン・テソン」と呼びかけても、眉ひとつ動かさないスンハ

  言葉を選びながらも、上手くかわして、ジュンピョがへらへら笑いながら
  提案する共同の復讐作戦。

  ま、乗らないでしょうね。

  老人のインタビューの録音を聞かせても平然としてる。
  オスとえらい違い。静と動。
  「機会を与えてやったのに」というスンハ。

  そして、オス父は、裏の手を使って、うるさいハエのジュンピョ
  消そうとしているし。

 

  スンギに配達が届いたことで、詰め寄るオスだが、
  こちらも、済州島のホテルのカジノ経営権を得るという欲望のことで
  素直に白状せず。

  

  そんなスンギの姿をヘインが、見かけ、尾行。
  結果、ヨンチョルと会話しているところも目撃。
  ソラのぬいぐるみからもヨンチョルとの約束でソラが嘘をついたことも発覚。

  

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111_1コーヒープリンス1号店【6】

  着飾ったウンチャンと、ハンソンは、ユジュの展示会のパーティへ。

  ユジュだと知ったウンチャンは、やばい!と思うのと、
  ハンソンBさんが、ユジュと知って、ダメだ・・・と白旗。

  ユジュにとっても、謎の若い女の子は、ちょっと気になる感じで。

  そこへ来ないと思っていたハンギョルまで現れて。

  ウンチャンは、悲しく去るしかないのでした。

 

  ってか、そんなにハンソンのこと好きになっていたのね。

  避けまくっていたハンソンが店の前に待ち伏せして、好きだったと告白
  しちゃうウンチャンって、かなり度胸があるもんだ。

 

  そんな風に素直に言われると、ぐらっとくるよねきっと。

 

  白旗なのに、その後も仲良くやってるのがちょっと不思議な2人ですが。

  そこで、ウンチャンが女の子だとユジュにばれる。

 

  一方のハンギョルは、もう、子供っていうか、いい大人がすること?
  なんかむかつくんですけど、ああいう男。

  絶対、あちきは、好まないね。  

  

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2008年2月21日 (木)

魔王【11-13】/朱蒙【42】/タルジャ【6】

111_1魔王【11-13】

  オスは、キム・ヨンチョルに会うが、事件の関与も、オス自身も拒絶される。

  ヨンチョル・・・・「復活」のアン秘書

  って、妹から聞かされるまで、まったく気づきませんでした。
  いやー、全然。ちょっと見たことあるかもぐらいは思っていたけど。

  役作りで、8キロ太ったとか(妹情報)

  ずいぶん面変わりしてるし。

  で、11話以降結構アップも多くなったら、「あー、アン秘書だぁ」と気付く。
  1話から気付いている妹は、やっぱり韓流好きね!(笑)

  

  一方のチョン・テフンの弟につては、死亡が確認されている。

  ・・・でも、スンハでしょ?ってことは、誰かになりかわってるってこと?
  名前を変えたぐらいでは、あかんし。身代わりで死体?

  だが、さすが政界で黒いことやってるだけあるオス父は、
  テフンの弟の死の真相を探れと命令。すごいねぇ~。 

  そうなると、容疑者はヨンチョルだけになるということで、
  ぬいぐるみをくれた人かどうかの確認として、ソラに面通しすることに。

 

  ドキドキしながら待つも、やってきたヨンチョルを見てソラは、「違う」と。

  あれ?と思ったが、帰るソラを見守るヨンチョルに、ソラがさりげなく
  小指を立てている・・・。約束したのか・・・・。上手だね~。

 

  同じく男を見ているヘインは、”スンギ”の姿なので、違うというし。

 

  そうこうしていると、ジュンピョにタロットカードと記事が送られる。
  オスのところには、届いていないが、その前の手紙の残像から、
  「333」の文字。図書館で、333イタリア文学で、赤い本を見つけ、赤い封筒。

  そこに月のカードが。

  ・・・・手がこんではること(笑)

  月のカードの意味は、今は追いかけづに待て。待たないと死がおとづれると。
  まさに、色々と探りまくっているジュンピョの状態。

  テフン弟の事故について現場に行って嗅ぎまわり、
  事故の時に2人いたこと。そして、事故にあったのはテソンといいながらも、
  テソンと呼ばれていた子が「自分はスンハだ」と名乗っていたことも
  突き止めた!・・・から、きっと殺されるなぁ。

   

  スンハが、盲目の女性のところにお見舞いに行って「姉さん」と呼んでいる。
  過去の記憶で、テフンの弟と、もう一人の男が、花屋の前で
  「姉さんの好きな花の匂いを嗅いでいる」といっている。
  あーー、そうゆうこと。

  

  姉さんは、本物でないと、気付いていても、気付かないふりをしてるとか?!

 

  スンギのところに赤い封筒がきて、一瞬ビビるが、中の写真が、ヒス
  ソクジンの彼女だったと思っていた女性ナヒだった。
  そこで、ニヤっと笑い、金になると算段したようだけど、それが命取り。

  ソクジンは身を守るために、身の破滅への道へ進むんでしょうかね?

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111_1朱蒙【42】

  やはり、テソ暗殺し損ねたヨンポが、朱蒙に代わって、漢へ人質に。

  イェソヤとは、結婚することになった朱蒙
  馬鹿正直にソソノのことを話す朱蒙

 

  そして、さらにおバカは、ヨンポの刺客からテソを救い、素直に長安へ
  行くといった朱蒙に絶対の信頼を置くようになったテソ

  まぁ、そうこなくっちゃ。

  朱蒙にしたら、ケルのよろいを着た奴らに襲われ、安直にケルのせいに
  されたら大変だし。実際、そうなりそうになったところを「ケルのよろいを着て
  暗殺なんぞするでしょうか?」と助言をしないといけないことになってたしね。

 

  ソソノ懐妊。朱蒙がケルのためにテソを救ったことを聞く。複雑ね~。

 

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111_1タルジャの春【6】

  二重人格のオム代表の別居中の妻攻撃に壁壁してるタルジャ

  会社にも一切の弁明をしない。そこにソンジュがやってきてタルジャ
  仕事ぶりに関して援護射撃。
  しかし、なーんにもなくって、食事しただけで、既婚者だったことも知らないし
  被害者は、タルジャなんですけど、主婦層がターゲットの会社だと
  そうなるのかね?

  しかも、オム代表はまったく、われ関せず。

  それでいいのか_?変なの。

 

  タルジャも言われ放題で、ちっとも言い返さないと思っていたら、
  タルジャ母を傷つけたということで、「自分だけなら静観しようとしたけど
  ほかの人を傷つけたら許さない」と言い放った。

  けどー、「そんなんだから、夫に愛想尽かされるのよ」っていっちゃえば
  いいのに。

  ちょっと、いい人になり過ぎ。

 

  オム代表の考え方だと、タルジャに合いそうもないしね。

  

  しかし、クラブ?で踊るセドさん。踊り方古っ!バブル臭がするし、
  足上がらないし、体固そうだし、BGMとあってないし(クラブの音楽には
  あってるかもしれないけど)、そのあと参加のソンジュさんも・・・・・。

 

  で、一方のテボンも、金持ちの息子。じーさまと、テボンママは、割と
  破天荒な感じで、テボンパパは、なんだか生真面目な感じ。

  
  

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2008年2月19日 (火)

朱蒙【41】/タルジャの春【5】/魔王【4~10】

111_1朱蒙【41】

  久々にやってくれましたヨンポさん。

  誰にも見られてないつもりがしっかりばれて、朱蒙に丸見え。

  本当なら、ヨンポさんに手を出して、テソをやってしまいたいところですが
  大人の朱蒙は、ぎりぎりで助けます。

  さて、長安に人質としていくことを了承した朱蒙ですが、
  もしかしたら、ヨンポさん行く羽目になるかもね~。

 

  じわじわとケルは、追い込まれて、怒り心頭のソソノですが、
  身内に裏切り者がいるので、筒抜けですしねぇ・・・。

  とおもったら、ヨミユルさまが、「ケルの困難は始まったばかりです」と。
  おいおい、まだまだあるのかよ!とソソノは思ったことでしょう。

  しかも、「いずれ、朱蒙王子は、プヨを出るでしょう。その時に手をとって
  やっていかなくてはならないためにも、浅はかなことをしてはいけない」と
  いうが、一緒になれなかったのに、手を取って頑張るってなに!!!と
  思っていることでしょう~。

  

     Line_15_01    

111_1タルジャの春【4】

  オム代表の妻がやってきて、殊勝に涙を流すが、棄て台詞が
  「売れ残りのくせに・・・・」と。おいおい。

  そのあとも、周りには悲劇の妻ぶっては、車のパンクに、マンションのドアの
  落書きと、もうはちゃめちゃ・・・。

  しまいには、タルジャが会社を辞めなければ、飛び降りると・・・・。

  

  あれ?なんか見たことある・・・・

 

  あ!「anego」じゃね?

  

  そうだわ、「anego」そっくりの展開ではないか!

  仕事のできるいい男と、やんちゃな年下くん。
  妻乱入・・・・、年下くんといい感じになっていく?
  シチュエーションそっくりじゃんかぁ!(笑)

 

  気のせい?(笑)

 

  それにつけても、1回食事しただけじゃんか、たぶんそれだけ。
  清すぎるぐらいのお食事。

  ・・・・それで、不倫だとか略奪だとか・・・。

  そんなんいわれたら、あちきですら、何回会社やめんなあかんねん!
  ってくらい、食事ぐらいすらー!

  あ、そこに、感情があったらあかんのか?
  しらを切ればいいのにね。正直過ぎ(笑)

 

  で、テボンを追いかけていた男どものボスにおじーさんが。
  成金風の・・・・。

  テボンの友達の・・・役名忘れた(キム・ジェウクくん、ワッフルくん?)が
  「じーさんには、教えた」と電話でテボンにいう。

  それで見えてきたわ。

  ただの借金取りではなくって、おじーさまの手下なのね。
  つーことで、テボンも金持ちのボンボンけ!!!

  どいつもこいつも、金持ちで・・・・。

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111_1魔王【4~6】

  オスミスポリスの会話で、

  「悪い奴は、DHAとか含まれているものをたくさん食べて頭がいい。

   時間もたっぷりある。でも、俺たちは、ジャージャー麺とかに寝不足。

   そんな奴らを捕まえるのは大変」みたいなことを言っていて、確かに!と

  笑ってしまった。

 

  イシュー&イシューのフリーランスの記者、ソン・ジョンピョという人物の名が
  上がる。オスの父とのことで、名誉毀損のため職も妻も失っている。
  これは、動機がある!と、ソン・ジョンピョの周りを固める。

  

  一方、デシクが集金していた相手の女の子供ソラが、行方不明に。
  以前にデシクから、「金ができないときは、子供で払え」みたいな脅しを
  掛けられていた彼女は、デシクだ!と思う。

  デシクの元に、「正義」のカードとソラが持っているぬいぐるみが送られて
  くる。

  ・・・・あー、これで、デシクがますます疑われると思っていたら。

  あっという間に、デシクが死亡。

  オスよ、泣き叫ぶ間に、心臓マッサージとか、人工呼吸とか、できること
  あると思うんですけど、刑事なら。
  病院も、心マしかしてなかったけど、カウンターショックとかかけないの?
  っていう突っ込みはなし_?

 

  ソラは、警察署の前で泣いていて、たまたま?いたスンハソラ
  家に送る。

  無事にソラが帰ってきて、しかも、デシクのもとにあったはずのぬいぐるみが
  ソラの手に・・・。

  ソラに「もう、知らない人について言ったらだめだよ」というスンハ

  ・・・・スンハ、あなたも知らない人だと思われ・・・(笑)

  

  デシクの死にかなりのショックを受け、自分を見失うほどのオス

  

  ヘインのタロットカードと、送られてきた手紙を同じ内容のサイトを
  発見し、その開設名義がソン・ジョンピョ

  ソン・ジョンピョの元を家宅捜索すると、クォン弁護士殺害のときの
  防犯カメラに写っていたシューズと、ヘインのタロットカードが。

  取り調べをするも、どうも、犯人ではないよう・・・・。

 

  で、捜査会議?4人で物事を整理し始めると、オスが、

  「犯人は、ヘインの能力を知った上で、我々をかく乱しようとしてる!」と。

    だいぶ外観がわかってきました。

  どうやら、スンハは、オスが刺殺してしまったテフンの弟ってことね。
  12年前の高校生の時に
  テフンは、優等生で、オスたちにいじめられていたキム・ヨンチョル
  ことで抗議していたらしい。

  で、ヨンチョル自身も、オスに刺されたテフンを助けることができなかった
  ってことで、自分もオスたちも責めているようで。

  

  次のターゲットは、ソクジン
  オス兄嫁との写真を送りつけて、それをスンギの仕業と思わせて、
  ソクジンスンギをやるのか?

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2008年2月12日 (火)

朱蒙【40】/タルジャの春【4】

111_1朱蒙【40】

  全然楽しくない40話。

  テソのご機嫌を取る・・・いえ、偽の信頼を得るために朱蒙が奴のいいなりに
  なって、モパルモ親方を説得して、剣を作らせたりして。

  みんなの前では、「作らねば、切らねばならない」と、言いきって、
  マリたちの信頼を裏切っているような態度でしたが、

  夜中に個人的にモパルモを訪ねて行って、何かを話したようで。

  剣を仕上げて、テソに渡すときにも、目と目で通じあってるような2人だったし

  どんな話をしたのやら~。

 

  ユファ夫人と一緒にいた、イェソヤに敵意むき出しのソルランですが
  大小あっても、一族の長の娘たちだけあって、弁は立つようで。

  まぁ、第一回戦は、イェソヤの勝ちって感じでしたね(笑)

 

  そして、漢からは、「プヨから人質を出せ」という話になり、当然朱蒙
  お鉢が回ってくる。

 

  影の薄くなったヨンポさん、何やら大それたこと=テソ暗殺なんか
  企てているみたいで・・・。まぁ、失敗するでしょうけど。

  つーか、予告で、すでに失敗のようで(笑)

 

     Line_15_01    

111_1タルジャの春【4】

  男っ気が薄かったタルジャに、急にできた男っ気。

  ゆーても、タルジャに好意をもって、モテモテってのではないのが、
  お笑い処~。

 

  運命の男、オム代表との会食が敢行され~(その前のテボンとの予行練習
  大変そうでしたね)

  で、ワインをやってはいけない一気飲みをしたタルジャ
  しかも、ワインってついでもらうとき、グラスをビールとかみたいに
  持ち上げては、いけなんですよ~。やれやれ。(笑)

 

  そして、セドの彼女と間違われて(一応その時期は付き合いかけ?!)、
  ビンタをくらい、2度目は、学習機能が効いていて、さりげなーく頬を
  カバーしていたのはちょっと笑った。

 

  酔っぱらった勢いで、オムに電話をするも、旗色が悪くて、電話を切り、
  セドと飲んだくれ、テボンを呼び出し、ゲロ・・・・。

  3人で寝てる所に、オムがやってきて、
    さらに、おばーちゃんと、ママちゃんまでやってきて。
  いかにも、韓国ドラマですが、結構笑えるのだ。

 

  同僚と、実業家と、スペアタイヤ・・・

  おばーちゃんの、「私は、スペアタイヤ気に入ったわ」と。

  さすが、ばーちゃん~!お目が高い(笑)

 

  で、オムは、既婚者だったのね。ま、そんなにあちき好みでないので、
  どーでもいい感じ~。

  テボンくんも、ちと、ヨリメ気味なのと、眉毛の形?眉と眉の間?が
  微妙に気になる~(笑)

 

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2007年12月21日 (金)

海神【50-終】/朱蒙【35】

 

Tibixmas海神【50-51】 

  あっさりと死んだ王様ですが、すぐに毒と分からないような毒で殺されたらしく
  だらだらと、検視をやっているとその症状が出てくるということで焦るキム・ヤン

  貴族のやりそうなことには詳しい、元やな奴のチョンファアガシのおにーさんは、
  ちょっと不信感を抱いて、医師にただそうとする。

  あーー、一人で行っては駄目よ。腕の立つのをしかも師匠か、ヨンあたり、
  を連れていかないとやられる・・・。

  やっぱりやられた。

  これ以上自分たちが都にいると災いのもとだと引き上げるチャン大使

  もうちっと粘れば、よかったにの!!

  

  こうなったら、キム・ヤンの天下です。うっとーしい、チョンファアガシは、
  あっという間に退けられ、キム・ウジンの子の幼い王様は言うがまま。

 

  それでも、おそれるは、チャン大使のいる清海鎮。

  で、都の王族と清海鎮の戦争を避けるために、死を覚悟でチャン大使
  説得しに清海鎮に行くことになったヨンムン

  

  で、最終回。

  先に見た妹が、ババ怒り。一生懸命50話まで見て来て損したと、御立腹。
  その腹立たしい思いのたけのメールを見た後に鑑賞。

  あーこれかぁ・・・・と思いながら笑っちまった。

  そうです、まず
  主役が、ものの10分ぐらいで死んでいいのか?
  しかも、腕のたつチャン大使、あっという間の出来事。

  いいとこなしの死に際。

  日本なら、「あー、この役者さん次の映画または舞台で、時間切れか?」と
  スケジュール的なことを考えてしまうが、敵は韓流・・・・。

  まさか、ヨンムンに花を持たせるために?・・・ありえない。が、ありえる?!

 

  更に、おじょー様ヨンムンの別れのシーンで、なんか、思いっきりセリフの
  途中で、ブチ!とCMになってて、「はぁ?」って思って、
  「これは、CM明けに、同じシーンを繰り返すのね」と思ったのに、
  全然違うシーンになってる。うそでしょ・・・(笑)

  結局、チョンファの回想シーンで続きが見れることになったが、変なの。

 

  で、チャン大使さえ殺せば、戦争がなくなるなんて甘いわ。
  おめー、キム・ヤンの姑息さは知ってるでしょうが・・・・。

  で、案の上、奇襲が掛けられて、師匠、ヨンたちも死んでゆく~。

 

  そして、チャン大使の子供を抱いたチェリヨンチョンファも逃げるが、
  都の軍勢に囲まれる。

  で、まず、侍女、そして、チェリヨンが殺されて・・・・。

  チョンファがぁ、やられる・・・・!やっぱり、助けよったかヨンムン

 

  チャン大使の赤ちゃんとチョンファを船に乗せ、兵隊と闘うヨンムン

  矢が刺さりまくっても、立ち上がる・・・・弁慶?!

  

  なんだか、ヨンムンの最後は華々しいんですけど。

 

  そんでもって、チョンファが子供を育てていきます・・・終わり。

  なんのこっちゃ(笑)

 

  キム・ヤンが誰かに殺されるもしくは毒殺されるもしくは、失脚させられる
  ってところが、ちらっとでも見たかったわ!!

  これで、自国の人たちは納得したのかね。

   

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Tibixmas朱蒙【35】 

  主役、朱蒙、今回もワンシーン、ラストに振り返っただけ。

  オイオイ・・・(笑)

  

  さても、王様が意識不明なのをいいことにヤンジョンの娘ヤンソルランと結婚。

  でも、テソの御心は、ソソノ
  改めて、脅しをかけて側室になれと迫るテソ
  うーーーん(悩)、そうまでして側室にして楽しいのかなぁ?
  側室になったら自分のこと好きになってもらえると思ってるんやろうか?

  けど、かーちゃん(王妃)「ソルランは、そなたを頼って嫁ぐのだ。
  私のような思いはさせてはならぬ」
とくぎを刺される。

  はっはは!おめー、とーちゃん(王様)とおんなじことをしようとしてるだよ、
  王様を責めることはできないちゅーことだわ!やだやだ、男ども。

 

  ヨンポは相変わらず、ぼんくらで、ヨミユルを殺れといわれても、失敗。
  王様の意識が戻ったと聞き、素直に喜ぶ!(ええ奴や(笑))
  王妃たちにしてみれば、ずっと意識不明でいてくれって感じで、
  空気読めないった事だねぇ~。

 

  モパルモ親方は、マリたちによって、救出されていたのね。

 

  で、側室から逃れるために、ウテと結婚したソソノ

  結婚したことを聞いて、慌てふためいて涙目になってくるテソに大笑い。

  本当にこの人は、恥も外聞もなく、脅しをかけてまで、欲しいのね、ソソノが。

  哀れで笑ってしまった。

  

  ウテさんは、結婚しても「お嬢様・・」と呼んでいるの(笑)

  

  年内の「朱蒙」は、これで終わりかぁ・・・。
  正月1日から、BSで毎日9話ぐらいずつくらい35話まで、一挙放送するらしい。

  それより、先に進めてたもれ~

 

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2007年12月14日 (金)

太王四神記【2】/復活【24】/朱蒙【33】

          

Tibixmas太王四神記【2】 

  今回は、スジニが「黒朱雀」と言われるいきさつと
  “チュシンの星”が輝く中生まれた2人の王子
のいきさつまでのお話。

  ちょっとわからないのは、“チュシンの星”が輝いたら、その時点で、
  神器が目覚めるんですよね。

  輝くのは、結構長期な期間なの?

  火天会と、もひとつの白い軍団が、各地に切り込みに行って、神器争奪戦を
  繰り広げる中、サビ城では、城主の妻が娘キハに、生まれたばかりの妹
  朱雀の神器である紅玉を託し、床下に隠れさせた。

  が、火天会に見つかってしまう。キハは、妹を隠したまま、紅玉とともに
  連れ去られる。

  で、長老になんかされる・・・・。

 

  一足遅れで到着した白い軍団は、赤ちゃんの泣き声を聞き、キハの妹
  発見するが、額に、赤か黒かの朱雀の文様を見ることに。
  もし、黒なら世界の破滅が・・・。だからと言って、殺してしまい赤の朱雀で
  あっては、大変なことになるということで、ヒョンゴが、世話をすることに。

 

  それが、スジニ

 

  えーっと、何年か経って、が危篤ということで森の奥深くでひっそりと
  暮らしていた王の弟の息子・タムドクを城に招き、次期王に弟にと、遺言が。

  

  スジニと同じぐらいに、生まれたのではないの?タムドク達は?

  各地の神器を探すのに、数年かかったの???(悩)
  すげー、大昔だから、交通機関とかも道すらも険しいし、時間が
  かかるのは確か。3~4年ぐらいかかっているの?

  画面では、キハタムドクは年が同じぐらいに見えるんですけど???

  

  あんまり深く考えたらあかんのかな~(笑)

  それにつけても、キハのちっこいころ役の子って、
  めっちゃかわいい女の子やったわ。
  目がクリ!っとしてて。いやー、かわいかった。
  あんなに小さい頃に整形はしないやろうから、素でかわいいねんなぁ~と
  しみじみ思った(笑)

  

  ヤン王となった父オジジの教えを守り、タムドクは愚鈍で病弱なふりをして
  目立たぬように過ごしていた。
  火天会に育てられたキハは、神殿に神官見習いとして送り込まれる。

  火天会の長老に「キハさまの中には、カジン様がいる。誰でも落とせる。
  だから、チュシンの王も落とせる」みたいなことを言ってたけど、
  えーっと、確か、ファヌン落とせてなかったと思うんですけど、カジン(笑)
  だめじゃん!(笑)

 
  

  で、神器は、どうなったのかいまひとつわからん。ちゃんと見てないから(笑)

  朱雀は、火天会。後は?なんか息子に託された奴はどうなった?
  

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Tibixmas復活【24】 

  スティーブン・リーが偽物と分かり、しかも、その男がミン・スヨンの息子
  わが子であると知ったイ議員

  J&Cの会長は、何億も融資した金は?!とショックで発作を起こす。

  ガンジュは、ミン・スヨンの息子パク・ヒスは、父親の子供か?!と
  と思い荒れて酒を飲む。

  ・・・ガンジュ役の方、どーも、眼鏡がいがんでるんですよね。
  耳の高さが左右違うのか、鼻が曲がっているのかしりませんが、 
  いっつも眼鏡が左側が上がってて、なんか変。

  かけない方がいいかも。

  

  カン会長には、自分がガンヒョクであることを宣言するも
  すべてが明らかになったら、お前のかーさんと、妹がどれだけ傷つくと
  思ってるねん!!!と逆切れ状態で、真実を明らかにさせないように
  言われる・・・。

  そりゃ、あのかーちゃんだもの、打ちひしがれるでしょうが、
  だからと言って、相手殺してまでの略奪愛をしたおっさんを
  許せるわけないし・・・・

  

  てなことで、「何も聞かずに、海外へゆけ!」とかーちゃんを説得。

  本当のことをいっちゃえ!いっちゃえ!!

  

  そして、最後に、イ議員と、J&C会長を呼び出して、一連の脅迫は
  自分が出していたこと、そして、自分は、「殺された弟の分身」と宣言。

 

  いよいよ、次週最終回!

 

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Tibixmas朱蒙【33】 

  主役、朱蒙、一切でできません。

  NHK大河でも、主役の出てこないお話ってあったかの?

  

  さて、テソのやりたい放題が始まります。

  とっても、暗愚ぶり全開!!!己の私利私欲というか感情のままに
  行動をとって、その場限りの逃げ方。ちっとも、先を読むことができません。

  まぁ、これぐらい愚かで、アホの方が朱蒙が引き立つのでしょうが、
  ヒーローが生還するまで周りがたまったもんではありません。

 

  クムワ王を信じていた一派を一掃する。死刑やら投獄やら。

  耳に心地いいことしか言わない家臣しかいないと、滅びるのも早いちゅーねん。

  テサジャも、たいしたことのない人物だったというのが、今回の件で
  更に思ったし。最初は、骨肉の争いを避けたいだけかと思ったけど、
  テソ好きなのね。単に。なんのこっちゃ。

  ナロもなんだか、横暴になって、えらそーだし、ムカツク!

  モパルモ親方を拷問にかけて、剣を作らせようとするし。
  恐怖による政治っすか・・・。やでやで。
  5日以内に作らないと殺すってことは、それまでに朱蒙が帰ってくるの?
  作っちゃうの????

 

  ソソノの魂抜けぶりが、なかなか素晴らしい。「海神」のチョンファアガシ
  お通夜みたいな顔より、なかなか、どうして、ソソノさん
  でもって、いい気になってるテソに冷や水をかけれるのは、ソソノぐらいで、
  「朱蒙王子の亡骸を目にするまでは、待ちます!あなたのゆうとおりには
   ぜってーならねー!」と啖呵切ってくれました(笑)

 

  ずっと、クムワ王の世話をするユファヨミユルが、忍んで治療を行って
  いるのを隠すために、堂々とテソに「10日も来ないあなたが、でかい顔で
  急にくんな!」とおっしゃっていたが、クムワ王は、ずっと意識不明らしい。
  そんなに何日も意識なくって、この時代に生きていられるのか?

 

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2007年12月10日 (月)

海神【46-49】

ここのところ、一日2冊ペースで本を読みまくっているので、
テレビを見てる暇がない。

・・・って、ゆっくり読めばいいねんけど、読みだしたら止まらない性分で。

ひたすらた読みまくり・・・。

てなことで、海神も後2話まだ見てません。

ので、中途半端に見たちころまでの感想を。

 

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ジャミ夫人の謀略により唐との交易を絶たれ衰退する清海鎮を
救うためヨムジャンと揚州に訪れたチャン・ボゴは、揚州へ行く。

新羅から奴隷として渡り、現在唐で結局を振るう男に夫人との
裏取引を進めいていた。

で、チャン大使、裏取引は大嫌い。

ちゃーんと、ツラ見て、説得しましょうといいつつ、

チャン大使、ヨンムン、ヨン、師匠、ペッキョン、ハン行首

ものすごーーい、強い人たちばっかり、ってか、死なない人ばかりで、
揚州の高官の屋敷に乗り込む(笑)

暗殺されかかるが、精鋭武人の集団なので、あっさり反撃。 

チャン大使も、とうとう頭に来て、夫人ミョンを打つことを決心!!

 

チョンファの商団も補給部隊となり武珍州に物資を届ける途中、
夫人の部下に襲われチョンファは身柄を拘束される。

「こんないい手を忘れていたなんて!!」と、チョンファに関しては、
我を失う2人のことを高らかに笑っていた夫人ですが、いやーそれは、
禁じ手でしょう・・・。

まずいよ。

奴らが、マジでド頭にきてしまう・・・(笑)

 

ほーら、2人の目が血走っていかってるやん!

 

ほんの10年ぐらい前なら、周りの制止も振り切って、チョンファを助ける
であろう、チャン大使でしたが、それは、悟りを開いてるから、
ちょっと違うぜ!

 

案の上、ジャミ夫人から「ウジンの引き渡しと武装解除」の取引が
くるが、あっさりと蹴散らす。

まわりからも、「チョンファアガシを見捨てるのか!!」と責められても。

 

どんなスパイがいるかわからんしね。いい手だ、チャン大使

 

で、ここで、ヨンムンを利用!

「精鋭部隊を率いて、チョンファアガシを救い、狼煙部を制圧しろ」と命を
受ける。

 

夫人は、全軍を率いて、チャン大使率いる平東軍をやっちまおうとする。

にらみ合いが続く両軍

が、のろしが上がったことで、都が制圧されたと思い、軍を都に戻すが、
そこにキム・ヤンが待ち構えて制圧。

残りの部隊もあっさり、チャン大使制圧。

 

逃げるジャミ夫人

 

「なぜーー!」と絶叫。「あの時殺しておけば!!!」と。

そんな中、校尉が、「危険な道に行くあなたを止められなかった自分が
くやしい」と、愛ともとれる告白。

あんなにいい人がそばにいたのにね・・・。

校尉チャン大使たちによって、討たれる。

 

捕まったジャミ夫人チョンファアガシとの会話は、鼻水だだもれ・・・。
うまく拭っていたけど、普段のきれいなお化粧してるだけに、鼻水・・・(笑)

 

で、これまた、チョンファのおねがい!で、ジャミ夫人放免。

なんでやねん?!

 

だけど、キム・ヤンに、隠し財産を根こそぎ持っていかれたのを知って、
戦意喪失、海に向かってゆきました・・・・。ジャミ夫人の終わり・・・・。

あっけなぁ。

石にかじりついてでも、生きていれば!って精神だったのにね。

 

そして、あっという間に、キム・ウジンが王について、あっという間に暗殺。

お手軽すぎる・・・・。

 

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2007年12月 7日 (金)

太王四神記【1】/朱蒙【32】

  

Tibixmas太王四神記【1】

    はじまりましたね・・。

    ハイビジョンなので、一番のモードで録画しました。
    別名「1.5倍速で流し見モード」ともいいますが(笑)

    えーっと、1話目は、メインの時代よりもずっと昔の神話の時代らしいですね。

    いきなり、CGばりばりで、村とか風景とかもう、ほとんどCG。

    ちょっとうんざり。

 

    で、物語は、
    火を扱う部族が力を持っていて、世の中が恐怖で支配されていたのを
    天の神の子ファヌンが平和の国“チュシン国”を建国する。

    集まった人々はファヌンの民として平和に暮らすが、世界を奪われたと
    虎族が攻め込む。

    えーっと、攻め込まれても、神様、なーんにもしてくれへんの?

    おいおい、それはないで、武装してないところに乗りこまれてもなぁ。

    来るものは、こばまず、こないものは、知らない?!

    

    あんまりにもひどい状態になってたところで、ファヌン登場して、
    巫女のガジンの火の力を奪う。

    ・・・・てか、とっとと、奪えよ。

    それを玉に封じ込めて、セオに渡す。
    負傷したものを治療して涙してる姿に打たれてとか言ってるけど、
    そりゃー泣く人は他にもおったでしょ。
    なんとも、俗っぽい神だこと(笑)

  

    で、セオにその火の力をコントロールする方法を教えるシーンで、

    「片手を玉にあててて、もう片方の手で・・・」と説明。

    が、玉にあてているはずの片手が、ぶらーんと、下がってる

    おいおい、セオは、3本手があるのか?!

    相変わらず、つっこみどころは、満載!

 

    そして、恋に破れ、力を奪われたカジンが、さらに衝撃のセオの妊娠
    知って、セオの村を倒しに行く。

    ・・・・神の子は、無力すぎ。

 

    セオの方が強いね、なんせ、出産してすぐに戦闘!!!!!
    ちょっ早すぎ!!!

    

    で、子供を人質に玉を返せと迫り、子供を崖から落としたところで
    やっとこさ、ファヌン登場・・・・。

     遅いねん!!!

    お陰で、怒り狂い、常軌を逸したセオは、黒朱雀になっちまって、
    世界を焼きつくことに・・・・。

    止めるために自らセオに矢を行ったファヌンは、結局、子供を世界に
    おいて、自分は、天に帰って、四神は、封印

 

    なんてこったい。

     

    で、物語は、2000年後。
    “チュシンの星”が輝いて、四神が復活するやも・・・・。

    ってことらしい。

 

    それにつけても、セオ20代と、カジン30代・・・・。ハイビジョンはつらいね。
    2人とも20代にすりゃーいいのにね。
    お肌の張りの時点で、負けてるわ、カジン
    若い女がいいのよ、いつの時代のどんな男も。やれやれ。(笑)

  

    音楽は、久石じょーさんなので、もろジブリワールド?!(笑)
    雰囲気的に「もののけ姫」ぽい音楽のような気がしましたわ。

 

    そうそう!予告で、「海神」のジャミ夫人とこの校尉らしき人発見!
    

         Linesnowbar1 

Tibixmas朱蒙【32】

    朱蒙ピンチだらけ。

    朱蒙が本軍と離れていることをテソヤンジョンに密告って
    追い込まれて、行方不明。ほとんど死んだとされてる。

    けどー、

    主役が全話の半分ぐらいで死ぬわけもなく、生きていることでしょうが、

    死んだと思っているヒョッポ達や、ソソノにとっては、もう絶望の毎日で
    しょうな。

   

    一方の、テソにとっては、もう、天下を取ったのも同然。
    クムワも、部下に「大将が前線に出てはいけない」と言われてるのに、
    調子に乗ってしまった結果、負傷。
    ってか、おいおい、あの甲冑、ちっとも役立たず?!甲冑の矢じりがすごい
    かもしれんけど、それにしても、重傷って・・・(悩)

 

    ヨミユルさまも、ちっとも予言がさっぱりで、そこまで読めないのか?!

    そういや、前回の外ロケのヨミユルさまの髪の毛にハエが止まってた(笑)
    NGにしないのは、さすがだ(笑)

    

    最初の数分で写らなくなった朱蒙ですが、えらくげっそりやせていたような。

  

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2007年11月26日 (月)

海神【41-45】

わかったわ!

なんで、飽きてきたか!

チャン・ボコが、もう悟りきったような瞳をして、高僧のような言動をして、
それがつまらないのよ!

あの、初めの獣のような目をして、すべてが敵だったころの顔
ざんばらの髪形・・・あれがよかったのよ!

今って、きれいな服を着て、あのヘアスタイルもいただけない。
なんか、玉ねぎみたいで・・・・。

 

さても、キム・ウジンに取り入りるために、王都へ向かったヨムジャンは、
キム・ウジンに、正直に自分の身分を話、その上での、政敵抹殺を提案する。

おいおい、キム・ウジンのおっさん!

そういった卑怯な手は嫌いなんじゃないのか???

あっさりと返して・・・・。なんじゃそりゃ_?

 

ハジナぁ~の犯人は、うにゃむにやになったままなのか?

 

そんな時、上大等(宰相)の息子で王位継承者の1人であるキム・ミョン
清海を訪ねてくるが、いかにも性欲だけのアホ貴族。やでやで。
そんな男にチャン・ボゴが協力するはずもなく。

あさりと、やられて、はらわた煮えくり返りながら、ジャミ夫人の所へ。

ジャミ夫人さぁ・・・・。彼らが小さい頃に既にいっぱしの大人だったのだから
かなりの大年増だとおもんですが・・・。

ジャミ夫人自ら舞を舞って、キム・ミョン「美しい・・・・」って。

えええ???って感じ(笑)

でもって、いつも不思議だけど、エロエロおやじどもって、ジャミ夫人のこと
きれいと言うが、その後どうこうってことにはならないみたいなのは、なぜ?
貴族だから?不思議だわ(笑)

 

さても、そのキム・ミョン侍中の座に就くことに。

どうやら、キム・ミョンの父親上大等で、その父が死に、
キム・ウジンの父が、上大等になったらしく、親子で職に就けないから、
キム・ウジンは、侍中を辞したらしい。

ややこしい。

で、上大等の方がらしい。

 

権力をもったおっさんは、チャン大使を召喚する。
が、実は、自分の元で働けと、迫る。

もちろんそんな暑苦しいおっさんに使えるはずもなく、お断り。

そうそう、チョンファアガシの兄様が、いろいろありまして、反省もしまして
チャン大使のところで、殊勝に働き始めました。

 

都に来たからと、キム・ウジンのところにあいさつに行くチャン大使

もちろん、チョンファアガシともご対面。
連れ立って歩いているところをヨムジャン目撃。
タイミング悪男さんです(笑)

どういう気分なのかな?

「もう、アガシとの縁は忘れました」とほざいてたけど。

 

で、陛下の危篤の情報に、キム・ヤンは、かなり強引にヨムジャンによって
キム・ミョン暗殺を謀る。

現場に、ジャミ夫人がいて、絶叫~!

 

そして、は、チャン大使に王の証である玉璽を託す。

そこまで、奴隷出身の地方を治めてる人に信頼するなんてあるのか?!

チャン大使は、まぁ公平な人間になりまして、キム・ヤンヨンジャンが、
ウジンの影の刀になっていたと知って、キム・ウジンとも縁を切ろうとする。

力づくで奪おうとするキム・ヤンを叱咤し、ウジンは、チャン大使と対談。
チャン大使・・・・えらくなったのぉ、おめぇさんも(笑)

「あなたは、いつも楽な方に逃げている。政敵と対話して苦労をして
それを乗り越えて、王座を手に入れるべきだ」とウジンに朗々と話す。
ウジン様も、年下の奴隷出身者にいわれたのに、素直に受け入れて、
がんばった!!

皆を説得して、全会一致で、キム・ウジンの父が王につく。
戴冠式の日に、ジャミ夫人の命によってキム・ウジン父は、殺される。

 

不正を一切許さないチャン大使キム・ウジンのためにケンザン!!

 

傷ついたウジンチョンファアガシたちを清海鎮にかくまう。

 

さぁ!ジャミ夫人の天下です!
今すぐ、王になろうとするキム・ミョンを抑えて、まずは、ウジンよりも
王位継承権の近い小心者をとりあえず、王にして民衆を納得させといい。

清海鎮に出向いて、「戦争になりたくなければ、私と組め」とチャン大使に迫り、
それでもなびかないチャン大使を今すぐ「戦争だ!」と熱くなってるミョン
押さえて、「今は、民心がチャン大使にあるから、弾圧にとられるからまて」と。

まぁ、すっかり、ミョンジャミ夫人の操り人形。

それに気づかないボンクラ~(笑)

 

キム・ヤンヨムジャンも、チャン・ボゴに投降する。

周りは、受け入れを大反対。

そりゃそーじゃ、ハジナァを殺したんですしね。

けど、もう、悟り開いた状態のチャン大使は、許しちゃうんですね~

まぁ、この2人がタッグを組めば、最強なのは確かですけど。

 

ヨムジャンという名になったのにもかかわらず、周りはまだまだヨンムン

じゃー、ヨンムンのままで。

 

ヨンムンを受け入れたことを、受け入れられないヨナァ~。

そりゃーそうだ、チャン大使だって、チョンファアガシがもし、ヨンムンによって
殺されていたら、受け入れないだろうね、絶対。

 

で、ものすごい葛藤の末、何とか努力をしようとする、ヨン

 

チャン大使からは、何度も、「信じてる」と言われるヨンムン

チャン大使が、ヨンムンや、自分に言い聞かせるセリフを聞いて、

  「裏切られても、裏切られても、生徒を信じるのが教師だと。

     それがもしできくなったら、その時は、

       教師は、教師を辞めるべきです!!!」っていう金八先生の声が

あちきの脳裏に浮かんだ(笑)

 

そして、ジャミ夫人の耳うちにも、拒絶を見せたヨンムン

彼も彼で葛藤ね!

 

チェリヨンがご懐妊。複雑な表情のチョンファ

チェリヨンも、あんた(チョンファ)からの懐妊祝は、ちょっとなぁ~って
気分やろうし・・・・。

それに、「私との縁は忘れてください」といっていたけど、キム・ヤンには
チョンファが、チャン大使を慕ってるって、すっかりばれてるし。
ばれてるってことは、好きですオーラ出まくりでしょ~。

やれやれ(笑)

 

      Line_15_01

さても、12月初めで、終わってしまうこのドラマ。

次は!なに!!!って、わくわくしてたら・・・。

    「ホテリアー」

                 かよ!!

 

もういいよ・・・。一回みたし、違うのしてほしい。

他にもいっぱいあるじゃん、韓流ドラマさぁ~。ちぇー!

 

「ファンタスティックカップル」も終わったて、後番組は、なんだか
てきとーな番組で・・・。

1月からの放送に期待するしかないのか?!

 

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2007年11月19日 (月)

海神【36-40】

ちょっと、飽きてきた・・・・(笑)

そういえば、NHKの大河ドラマも、のし上がるまで、夏ぐらいまでが
面白くって、秋ぐらいから、要は、偉くなってくるといま一つ、おもしろくない

同じだわ!!!(笑)

 

で、この回で、イ大人が、チャン大人によって、とうとう、追い詰められる。

「復活」イ議員もじわじわっと、追い詰められてるしな。って関係ないか!(笑)

 

そして、イ大人の亡骸を目にしたヨンムンは、号泣。
自分が島を離れたことを後悔していることでしょう。
チャン大人への怒りも頂点に。

昔、イ大人たちが、清海を責めて、チャン大人の父親を殺したことを知った
チャン大人が、ヨンムンに憎悪の念を抱き気持ちを伝えに行ったときは、
まだ、まだ、ヨンムンとしては、チャン大人の気持ちは理解できてなかった
様に感じますが、

今回の件で、はらわた煮えくり返っているようですわ。

 

新任の武珍州都督キム・ヤン・・・・。

ええ人なんかなぁっと思っていが、なんか、キム・ウジンは嫌っているようで。
ということは、チャン大人とも合わないのか。
最初、ジャミ夫人をけん制していたから、いい人なのかと思ったけど、
ジャミ夫人にしてやられたりすると、あっさりと、寝返ってるみたいで、
なんじゃー、正義に関しては、たいした奴じゃないのかと、がっかり。
新しい悪者か・・・。

・・・で、このキム・ヤン役の方。

どっかでみた、どーーかでみた。かなり悩んだ。降参。
調べたら・・・。

「朱蒙」で、サヨンだ!!!
ヨンタバル商団の参謀の髪の長い、あの髭剃り痕が青い・
・・・。
あーー、髭があるからわからんかった!!!

すっきりした。

  

さても、
仲間の海賊を投降させて、内側からと外側からと責める予定が
その裏をかかれて、待ち伏せされたヨンムン

とうとうつかまって、「死ぬより辛い」のお返しをされる。

むかーし、奴隷印を押されたチャン大人は、ヨンムンには、「盗」の印。

しかも、おでこ・・・・・・。おそろしすぎ。

目ぇ、充血してたしヨンムン・・・・。

  

さらに、あっさり2年が過ぎる。

大商人となったチャン大人は、新羅王から清海鎮大使と任命される。

今度は、チャン大使らしい・・・。

 

そうそう、ヨンハジンが結婚。

チョ大人が、結婚式で、「しーーんーーーぷぅ(新婦)」とか「しんーろー(新郎)」
といってて、同じなのが笑った。

 

商団も、地位も、態度もでかくなったチャン大使を陥れるために
キム・ヤンがとった行動は、奴隷としてさんざんな目にあわされているヨンムン
奴隷場から引き抜き、”秘密部隊”を結成させ、裏の仕事をさせるという・・・・。

 

ヨンムンも、この回から「閻丈(ヨムジャン)」と、名前を変えさせられた。

まぁ、手下は、「大行首様」と呼んでるけど・・・。

 

復讐心と、剣の力だけでは、大きくなったチャン大使を殺れないと、
キム・ヤンヨムジャンを諭し、寺へ学ばせる。

そこに、ソル大人の命日に、チャン大使たちがやってくる。
今は手を出さないヨムジャン
周りも気づかない。

 

とはいえ、何度か、チャン大使の元に刺客が送られてくる状況に、
ヨンムンの行方を捜すが、途中で途切れるは、キム・ヤンは知らぬと
冷静だわで、怪しまれる。
すっかり、動向を嗅ぎつけられているキム・ヤン

 

身分制度を廃止するって言い出した、チャン大使
これをつついて、反逆者扱いにしたい、ジャミ夫人。まだまだ引退しません!

 

なかなか結婚しないチャン大使も、とうとうチェリヨンとご結婚。
これを進めるために、チョンファアガシは、キム・ウジンのいる都に行ってしまう。

そーか、結局結ばれないのね。

「朱蒙」も、好き同士は結ばれないみたいだし。
韓流大河は、結ばれないのが基本なのかしら?

 

で、その結婚式の時に、ヨムジャンを見かけるハジン
一人で尾行して、殺される。身重だったのに。
ここで、いなくなるのか・・・・。新婚だったのに。せめて子供産ませてあげて・・・。

で、このハジン役って、「美女はつらいよ」の人だったのか。
全然気がつかなかった(笑)

 

寺を後にしたヨムジャンは、キム・ウジンに取り入るために門下に入ろうと
するが、そこをチョンファヨムジャンを見かける。
そのためにも、チョンファアガシは、都入りしたのか?!

 

今週のジャミ夫人は・・・・・、とうとう、頭に扇子。白檀のような感じの。
しかも、2つも!!!!すごすぎ・・・・・。

 

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2007年11月10日 (土)

海神【31-35】

チャン大官・・・・潮の流れもちゃんと確認しよーっていうか、
夜には、船動かさない方がいいとか?

碇って、いつから存在してるのかしら?

まんまと、ヨンムン作戦(島におびき寄せて陸地戦に持ち込む)に乗せられる
護衛隊。
しかも、あれだけ、弓のけいこしてたのに、奇襲に負けてどうするの??

まったく・・・・・。

で、チョンファアガシ保護というか、拉致というか、しようにも、
チェハ・・・いえ、ムジンが腕が立つので、簡単には、アガシはゲットできません。

 

船2隻中、1隻を海賊に持っていかれる。

しかし、チャン大官もちょっとせこい手を使いました(笑)
ヨンムンが顔を隠して、海賊をしてるのに、チョンファアガシの前で、
わざと、覆面を切って、顔をさらさせました。

ま~あのときのヨンムンの顔・・・・。
半泣きで戦ってました。(笑)

 

そして、作戦失敗したが、チャン大官は精鋭部隊を率いて、
ヨンムンとイ大人を暗殺しようとする。

がぁ、おんなじこと考えてるのがヨンムンで、このままでは、チャン大官
何事においても障害になるであろうと、暗殺をしようとする。
絶対、チョンファにばらした恨みが、かなりあると思われ(笑)

 

お互い同じぐらいに出航してるのに、なぜか海上ではすれ違うことなく、
まるで、使い古されたドラマのように、お互いいない家を訪問する(笑)

そして、それぞれの大人を連れ去る。

お互い大事な大人であるために、海賊の首領でありながら、お上に渡さずに
人質交換とする。きっと、これは問題になるであろう~。

 

で、義理には、忠実な2人は、たとえ、お互いを殺す絶好のチャンスでも、
男として、やっちゃーいけないことはしない。

がぁ、せこい海賊の奴らはソル大人を矢で射る。

チャン大官やヨンムンなら矢の1本や2本ぐらいで死にはしないが、
なんせ、御年を召したソル大人・・・。

 

平静をかけているチャン大官のために、病状おもわしくないはずのソル大人
無理をして揚州へ帰る。
危篤状態で、ソル大人は、チェリヨンをものすごく気にして、ただの父親に
なっているのは、ちょっといいなぁ・・・うるうる・・・ときたのですが・・・・

・・・・ガクッと、今時ありえないぐらいの死に方の演技をされてしまって、

そのちょっと前まで、よかったのに、笑ってしまった(謝)
もうちょっと、すーーっと意識が遠くなってくれるとよかったのにぃ。

 

怒り心頭のジャミ夫人は、キム・ウジンが海賊と通じた罪で王都に
押送されるようにはかり、ぎりぎり新羅を出て捕まらなかったチャン大官

 

ヨンムンヨンムンで、チョンファアガシから、決定的な言葉を言われる。
しかも、「今までは、哀れと思ったこともあったが・・・」って。
おいおい、同情かよ!(笑)
きっついねぇ~

 

一方、わざわざ揚州にチョンファアガシは出かけて、事情を説明し、
新羅には、今いってはいけないと諭すが、そんなこと言われていかない訳もなく、
わざわざ捕まりに行くチャン大官

拷問をめっちゃ受けます。でも、そんな拷問は小さいころからしょっちゅうです。
そんなことで口を割ることはありません。

・・・・辛抱のかいがあり、キム・ウジン共々無罪放免。

 

おまけに陛下から海賊討伐の全権をもらう。

 

海賊討伐にかかるチャン大人

追い詰められるイ大人たち。食料も武器もなくなったイ大人は、ジャミ夫人
協力を要請してもらうためハン行首を送るが、にべもなく断られ、
行首は、チャン大人たちに捕まえられ、イ大人の居場所を突き止めるために
泳がされる。

おーーー、文字通り、泳いでた(笑)

無人島に送られて、ひっしのぱっちで、泳いで脱走。
拷問の後の水泳大変。しかもその後、船を漕ぎます。
けど、その船にへばりついて、居場所を確認したヨン大官・・・・すごい。
帰りはどうしたの_?泳いだ(笑)

 

そして、総攻撃をかけるべくチャン大人たちは、海賊の元に向かうが、
ヨンムンは、またもや、食料を得るために島を離れてしまう・・・すれちがいだ。

 

今週のジャミ夫人の髪形は、ポニーテールに、三つ編みの細いのをななめがけ
もしくは、星のようなキラキラをつけるのが、お好み。
先週は、オス鳥が、発情期に、こう羽を大きくふくらませて、アピールするような
すげー髪型でしたけどね(笑)

 

それにつけても、
スジョン親子は、見てて本当にほっとするわ。ええ人たちでぇ。(笑)

 

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2007年11月 3日 (土)

海神【26-30】

 

ジャミ夫人が、揚州にやってきたのは、新羅王室に絹を治める商団を
探しにということだが、本当は、間に入って搾取することと、
ソル商団を中心としている揚州商団を分裂させること。

 

それを察したチャン・ボゴ。成長したねぇ~。

全商団の絹を一律で買い取り、対ジャミ夫人の商売を一手に受けることに。

かっこいいねぇ~。

ジャミ夫人が、ニガニガ顔を見ることが今度増えることでしょう~(笑)

新羅では、海賊が増え、都にモノを治めることもできないし、
損出が増えるばかり。

しかーし、ジャミ夫人って本当に運がいい・・・。たまたま見かけたのが
イ大人のところの奴チュンダル・・・。ピンと来て、脅してはかせて。

そして、イ大人とまたもや、黒い取引をしようとたくらむ。

一方のチャン・ボゴは、海賊討伐に向かう。
が、都督(あのボンクラ若様)が、上陸の許可を出さない。
ジャミ夫人は、うまいこと言いくるめて、上陸させないでいた。

けどー、狭い武珍州では、チュンダルをみかけたスジョンが、
チャン・ボコ「イ大人が、海賊かも!」と進言する。
チャン・ボコは、奴らが元海賊と知ってるので、納得する。

イ大人側も、ジャミ夫人からの情報から、にっくきチャン・ボコを殺れると、
舌舐めずりで待つ。

 

その頃、謎の商団が、ジャミ夫人のテリトリーをあらし始める。

誰がバックについているがわからずにイライラ。

 

そして、侍中様キム・ウジン・・どうやら王位継承権をもっているらしいのが、
武珍州にやってくる。さっそくジャミ夫人が面会するが、
「欲にまみれた人とは縁を結ばない」といわれて、ヒクヒクするジャミ夫人・・・

ここのところ、美容に悪い出来事が多いジャミ夫人ですが、
ヘアスタイルのわけわからん度合いは、どんどん増してます。すごすぎ。

 

そして、行方不明だったチョンファ登場。

しかも、お付きの人が、「春のワルツ」ジェハじゃなーーい!

どこかで見た、あのヒラメ顔って思ったら!出てたのね。知らなかった(笑)

さても、チョンファ、どういういきさつで、キム・ウジンと一緒に?
こんな身分のある人の元で商売をしてるのかしら?

 

いつまでも、上陸させてくれず、業を煮やしたチャン・ボコは、武珍州と
新羅との関係が悪くなっても、”海賊討伐”に、復讐に燃えて、
強引に上陸。

武珍州軍と、睨みあいのさなか、キム・ウジンがやってくる。
彼に、チャン・ボコは、熱い思いを語り、その熱意にキム・ウジンは、
上陸を許可する!

 

段々、チャン・ボコチョンファの距離が縮まる。

商団を囮に海賊をおびき寄せようと考えるが、商団も彼らの護衛を頼まない。

そんなときは、チョンファアガシの出番です。
彼らの護衛を受ける。

 

ジャミ夫人は、チョンファの後ろ盾がキム・ウジンと知り、さらに自分ひいきの
官僚キム侍中が対立してるのを知って、ヨンムンに暗殺依頼。

 

だーがー、

キム・ウジンと一緒にいるチョンファを見て、ビビるわ、手元狂うわ、
アガシキム・ウジンをかばって短刀を受けるわ。

もー大変(笑)

すれ違いの2人がやっとこさ、つながる。

 

短刀を受けたのが、チョンファだと知って、大慌て!のチャン・ボコ
部下チョンファの容体を逐一調べさせるヨンムン

どうやら、チョンファは、山賊に捕まり、奴隷となって、遊郭に売られて
侍中様に出会って、引き取られたとか。

美人で学のあるのは得だね・・・・しみじみ。

遊郭って、客はとっていたのか?どうせ、いっとう最初客が侍中様で、
気に入られて、そのまま・・・とかいう、いい展開なんでしょうね(笑)

 

峠を越えたチョンファアガシ。
チャン・ボコは、チョンファアガシが自分の存在を知ってて
あってくれなかったことで、落ち込み・・・落ち込み・・。

で、出て言葉が「チャン大官との縁は切れています」と涙ながらに・・・。

おいおい、涙、それは、反則だ!と思いながら、
さらに打ちひしがれるチャン・ボコ
思っていることと違うこと言ってるのを気づけよ!チャン大官!

 

そして、また、そのシーンをしっかり見ているヨンムン。
そこから、短刀投げたら、確実に背中がお留守になっているチャン・ボコ
殺れるのにねぇ・・・・

どっちの味方だ?!(笑)

 

そしていよいよ出航。

商団と一緒に船に乗るチョンファアガシ

 

今回から配下に入った「朱蒙」で、オイの役してる人(役名がわかりません)
ヨンムンが呼び出して、

 「チョンファアガシを保護しろ」という・・・・。

密命が、女の保護かよ!と彼の心が聞こえてきそうだったわ(笑)

 

そういえば、「奴隷として、清海を出て、10年」って言ってたなぁ・・・・。
まだ、20代なのか?!

それと、官僚の人たちの服装って、その頃の日本のと似てる~。
唐の国が出てるってことは「遣唐使」とか?
そんなら、奈良時代?まさにあんな服装だったハズ。へーーーと感心して
いるあちきでした。

 

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2007年10月29日 (月)

海神【21-25】

 

なんかこの週の5話は、結構面白かった~。

運河を通り抜けたチャン・ボコを、生け取りにしろと李師道に命令された
ヨンムンは、チェリヨンアガシを人質におびき出す。

ちょっとその手は、汚いような気もするけど・・・・。

 

で、その汚い手で捕まえたら、その報いが・・・・。

チョンファアガシが、チャン・ボコが捕まり殺されると知って、

「助けてください。その代り、大行首の女になります」と。

あーー、やっちゃったよ。

助けてくださいと言っただけで、アガシからの頼みは、断れないのに。
そんでもって、その代りに"女"になるって・・・。
あーー、そりゃもう、助けるどころか、チャン・ボコ殺したくなるわ。

もう、ワナワナしてるヨンムンを見るのが、楽しかったわ~

惚れたのが運のつきってやつねぇ・・・ってしみじみ思って。

そしたら、「それを私に言うか?!」みたいに怒ったりもしたけど
「心が手に入らなければ、体だけは、私が死ぬまで離しません!」

   って、結局、いいなりになって、チャン・ボコを逃がすヨンムン(笑)

 

それでも、「お前には、死よりも辛い人生がある」と意味深に告げる。

 

いずれ耳に入った時に、この言葉を反芻しやがれ!という気持ちが
ひしひと・・・・くるぜ(笑)

 

で、チャン・ボコが逃げたことはあんまり大騒ぎにならない。

ちょっと笑える。だれも、とがめられないの?ま、いいか!!

 

そうそう、この李師道の役の人、誰かに似てるなぁ・・・・・とめっちゃおもって
いたら・・・

!!

  益岡徹さんに似てる!!!

と思いません?そっくりってわけではないが、かなり似てる。声は違うね。

あ~、すっきりした(笑)(顔が浮かばない方:yahooのプロフィールで写真を見てね)

 

さても、無事帰還して、ほっとするのもつかの間、

スジョンから、「お前が助かったのは、アガシが、ヨンムンと結婚する条件で
ヨンムンが助けた」と聞き。

がーーーん!!!あの言葉を反芻するチャン・ボコ。

ジャミ夫人に、「李師道の軍商になったことをばらされたくなかったら、アガシ
連れ帰れ!」と脅迫。

で、ジャミ夫人も、なんでばれたのか?なんで、ヨンムンの妻になったのかを
知り・・・・。ますます、チャン・ボコを殺したくなる・・・。

 

しかし、ヨンムンもあわれなり。

妻になりますとはいえ、おもいっくそ、無表情のチョンファ
作戦?
そこまで、無表情なくせに、「ここは危険ですから揚州へお戻りください」と
いっても、「戻りません」と頑固。

だったら、笑顔の一つも見せておあげと、同情してしまう。

けど、帰れ、帰れと言いつつ、ヨンムンさんも、無理に返さないのは、
やっぱりそばにいて欲しいでしょうね。
眠らせて、無理にでも船に積み込めばいいのにさぁ~
だが、揚州に返したら、また、奴と密会するかも?!と思うしね。

 

誰の説得にも応じず、帰らないチョンファ

 

そんなときに、護衛団は、朝廷の軍として、徴兵される。
更に、ワン将軍が、ヨンムン達に捕まる。

助け出す、チャン・ボゴ軍

 おおおー!!これが、1話目のオープニングのシーンなのね!!!!

 なんかきれいな画像になってるような?!

 

またもや地位が上がったチャン・ボコ

逆に、ワン将軍を逃がした罪で李道師に投獄されるヨンムン

それを助けるためイ大人は、ジャミ夫人を通して新羅からの軍を動かして
欲しいと要請。

 

李道師陣営に、アガシがいるので、居ても立っても居られないチャン・ボコ
とうとう間者になって、侵入。
本当にこの人、チョンファを目の前に知ると盲目になるので、
いつの間にかひげが生えて立派になったヨンが、同行してないと
逃げ切れなかったでしょうなぁ~(笑)

さて、イ大人は、遠征に出かけるが、朝廷軍に捕まる。

うまいこと言い逃れをしている最中に、ヨンムンが助けに入る。

 

そこへ、チャン・ボゴ駆けつけて、逃げるヨンムンに矢を浴びせる。

瀕死の状態で、陣営に帰るも、不死身のヨンムンは、意識を取り戻す。

・・・・能面顔のチョンファアガシがいる。(凍)

もうちっと、愛想はふれねぇのか?!笑ってしまう。

で、むっとしたヨンムンは、「アガシが逃げた後に、チャン大官がきました」と。

ものすごい反応を見せるチョンファ・・・・おもしろすぎ。

 

もちろん、ヨンムン「大官の話には反応するんですね」とチクっと厭味。

 

さても、新羅に行くためにジャミ夫人は、無謀な行動に出て、
今回は、焼きが回ったのか、裏目裏目で、とうとうチャン・ボコに捕まる。
投獄される・・・・・。

がぁ!!!

さすがやね、ジャミ夫人。そんなことでは、むざむざと殺されるわけがない。

伊達に、頭にのなんかアクセサリーっていうか、かんざし?つけてる訳
はねぇ・・・・。怖い(笑)

朝廷軍から援軍をよこせと言われてそれを断りにきた新羅の官
「費用を全額商団が出すから、ここから出せ!」と持ちかける。
この新羅のエライさん・・・・「チャングムの誓い」の長官だぁ!!!

 

で、私財をぜーーーんぶ投げ打って、放免されるも、罪人であるということで
揚州から、追放の目にあうジャミ夫人

 

そして、一気に片をつけるべく、本陣に夜襲をかけるチャン・ボゴ
ちょっと前に、もう李師道に勝ち目がないと見切りをつけ、イ大人を逃がす。
更に、ジャミ夫人李師道を裏切ったと知り、腹いせにチョンファ
夜明けに殺すという状態であったので、
これ幸いと、チョンファを牢から奪取して、逃げるヨンムン

チャン・ボゴ切り込む!!

チョンファ発見!!!

この人は、マジに、アガシを前にすると、なーーーんにもできなくなる(笑)

おいおい、戦場ですぜ。

 

見つめあう2人を、見たヨンムン!!!ムカ!!!チョンファの手を引き
逃げる!!!!

 

あれだけ、自分のために戦うヨンムンを見ると、心が揺れそうだけど
何かがヨンムンではだめなんでしょうね。ってか、本当にそこまで純粋に
チャン・ボゴ命(←古っ!)なのも、ある意味すげー。

でもって、チョンファを先に逃がそうとする。
「目の前で、大官にお嬢様を連れされられていくぐらいなら、ここでお別れ」
「ここに来ても、まだ諦められない己が惨めだ」
「来世で出会ったら、私のために心の片隅を少しでいいから空けておいて
ください」
・・・・と、まぁ、すごいセリフが。

一度は、港の方に向かうチョンファですが、いつものごとく、引き返す。

がぁ!

山賊に捕まるおじょーさま。目の前を大官の列が通って行く。号泣チョンファ
まぁ、こんなことで死ぬことはないだろう。

 

さても、ヨンムンは追い詰めら得て、崖から飛び降り、
瀕死の状態で、イ大人の船に乗り、助かるが、
そでも、チョンファが乗ってないことを知ると、己を忘れる。チャン・ボゴ並。

戦乱は治まり、チャン・ボゴは功績を認められ武寧軍総管に任命される。

が、それを辞して商団に戻る。

いきなり、 2年後。
すっかり商団で、えらくなったチャン・ボゴ

 

そしてそして、帰ってきた!!!キタぁーー!蛇女・・・失礼。ジャミ夫人
全財産をなくしたのに、たったの2年で、盛り返して、しかも、揚州にも
まんまと戻ってきた!!!すげーーー。

それよりも、なによりも、すごいのは、ジャミ夫人のヘアースタイル

ありえねぇ。すごすぎる・・・。怖い。あの髪形は、なに!!!!!!!(爆)

 

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2007年10月27日 (土)

復活【17】/朱蒙【27】

           

Hallow3_2復活【17】

    シンヒョク・ガンヒョク・ハウンオモニが、行方不明というか死んでいたと
    思っていたガンヒョクを写真で発見!

    ガンヒョク=ソ・ハウン刑事と知るも、死亡を知る。

    子供が2度死ぬって、そりゃもう耐えられない事実。

    けど、本当はずっとそばにいたシンヒョクが死んでるんだもんなぁ~。

    「ガンヒョク~」と絶叫するたびに、ものすごく複雑な思いをするハウン

    

    自分のことをここまで悲しんでくれているのを目の当たりにできるのは、
    息子としてうれしいけど、でも、その息子として抱きしめてはもらえず・・・。

    そんなこんなで、はち切れそうなハウンの感情が、ウナと2人きりになった
    車内で爆発・・・・。ま、泣かせてあげてください。

    

    ジヌも、ガンヒョクの事情を知る。だから、ウナさんと偽シンヒョクの間に
    微妙な空気が流れるのねと理解はしたようだが、諦める気はさらさらなく、
    「ウナさんが好きだったのは、ガンヒョクであり、お前ではない」っぽい
    ことを、言うのだが、でも、おいらは、ガンヒョクだよーーんって。

    ややこしねぇん!!(笑)

    

    双子の兄の存在と死は、妹を除いてみんなの知ることとなるが、
    ちょっと、イ議員が、またもや、ハウンに疑惑の目を向けていたねぇ~

    

    そして、意識不明の班長の指がピクピク!!!!

    目をむくハウン

    ちょっと、驚きすぎというか、目ぇむきすぎ!!(笑)

 

         Hallow1      

Hallow3_2朱蒙【27】

    王様の煮え切らない立子式の態度に王妃様は、裏工作を強める。

    王様は、王様で、朱蒙が可愛いのもあるが、王妃様一族の力が
    強くなるのが一番の懸念で、テソを皇太子にするのを嫌がっているようで。

    

    桂婁(ケル)から、プヨに戻る途中に、ソソノが襲われる。
    ソソノの態度にムカついたじーさんが、刺客を放ったものの、失敗
    ただし、ウテが、毒の剣にやられて瀕死。
    やってきた、ヨミユルが、神力で、治した。すげーー!(笑)

    

    朱蒙は、マリたちに鉄器工場にこっそりはいって、秘密を暴かせる。
    その中の、黄土を鉄に混ぜて作ることで、テソが作らせている鉄器より
    強い剣が出来上がる!!!

    それにつけても、職人たちの秘密主義もわからんではないが、
    桂婁にきた奴も
    「なんかを混ぜんなあかんけど、そのなんかは、教えん!」

    って、あんた、何しにきたん?!と言いたいわ(笑)

    

    ソソノは、テソヤンジョンの娘と結婚する条件を出されていることを
    知り、あたしを、側室にする気?!と鼻で笑う・・・。

   
    朱蒙は、王様に王の軍を借りて、古朝鮮の流民を助けるために
    弱っている小国を打つことを訴える。

   

    今回のヨンポは、「狙うは”漁夫の利”」・・・・。切れ者出ない彼には、
    かなり無理な作戦(笑)

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2007年10月24日 (水)

海神【16-20】

アガシィが、船酔いなんかするから、
イ商団@ヨンムンに負けてしまったクンボクですが、
まぁ、が悪いんだからおとがめなしで、
おまけに名前までもらって、「張保皐(チャン・ボゴ)」になりました。

けど、周りは、まだまだ、クンボクって呼んだり、役職名で呼んだりもしてるし、
まだ浸透はしてません。

 

さて、ぴーんちな、ソル商団のために、クンボクは、吐藩へ決死の覚悟で
遠征に行きますが、それに気づいたヨンムンは、役人と手を組んで、
しかも商団に裏切り者を作って、まんまと罠にかけます。

同行しているヘンスが、チャン・ボコを逃がしまして・・・・。

でも、矢を撃たれて、「あれでは死ぬでしょう」と死体未確認。

 

これは、「朱蒙」でもありがち、ちゃんと死体は確認しないとね。

ってか、主役が死んだら話がおわるっちゅーねんね(笑)

 

だが、商団山賊に襲われた。全滅したと聞いて、留守番のヨンは、絶叫。
のどが張り裂けそうになってでも、ソル大人に探しに行かせてほしいと
懇願する姿は、ちょっときたね・・・

 

チョンファあがしぃもチャン・ボゴの死を知って、葬式までしてるのを見て、
朦朧としながら、海にずんずん歩いて行くところを・・・・

ヨンムンが保護。

ジャミ夫人ヨンムンの腕と能力をかっていて、チョンファと結婚させようと
するが・・・・

そうは、問屋がおろさねぇ~ってことで、

 

無事に帰ってきたチャン・ボコヨンと見つめあうシーンはちょっと、BL系?(笑)

生存を隠して、自分たちの遠征部隊をはめた奴らを探そうとするが、
チョンファヨンムンと結婚するって聞いたら、もう止まりません。

こっそり入って、チョンファに見とれてたら、背中が御留守・・・・。

しっかり、ジャミ夫人の配下に見つかって、生存を知られる。

やれやれ・・・・。

 

けど、このおかげで、ジャミ夫人が、イ商団と手を切ろうとし始めて、
自分たちが握っている商団の密貿易や、ソル商団を襲った証拠の
山水画をお上に提出!!!

チョンファの結婚もやめようとするしね!!(笑)

 

さぁて、ヨンムン達が、口封じをするのが早いか、チャン・ボコが証人を
捕まえるのが早いか!!!!

結局、大ものは捕まえられなかったが、チャン・ボコ2人ほど証人をGet!

 

こうなったら、イ商団が、もうだめか?!

・・・・・と思ったら、ヨンムンは、取り調べの役人を買収。

なかなかやるのぉぉ~

 

しかーし、チャン・ボゴには、正直者のソル大人以外に、
結構、こすい手を使う時に手を貸してくれるチョ大人がいる!

「朱蒙」では、この人、あまり面白みのない役(テサジャ)だけど、
こちらでは、結構喜怒哀楽激しいし、おもしろい人間をやってるなぁ~と。

 

チョ大人に、ひと勝負してもらい、賭け事好きな役人にまんまと
大借金を負わせる。それで脅す。
けど、チョ大人が賭けに弱かったらどうするのんだろう?と思ったけど。(笑)

 

こうなっては、もう、イ商団は、しっぽを巻いて逃げるしかない。
ジャミ夫人は。早々に、見切りをつけていたのにもかかわらず、
しらっとした顔して、商団にあるお金も持たせて逃亡させる。

自分は、イ商団の持っていたもの(市場の権利等々)を全部譲ってもらう。

いやーーー、この女はすごいね。本当に感心するわ。いやはや、乗り替えの
速さもさることながら、キレるねぇ~。

 

ヨンムンは、未練たらたらに、逃亡しなくてはいけないくせに、
チョンファに会いに行き、チャン・ボコたちに囲まれるが、

ここで、チョンファ「殺してはいけません!!」と懇願。

「毒にやられていたあなたを助けたのは、この方です

おおおーーー!ここで教えるのか!

これで、全員貸し借りなし!ってことで!!

 

イ商団が去ったのちに、唐の宰相が揚州に現れ、ソル・ピョンに朝廷の軍商
なるよう要請する。

一方、イ商団は、復活を賭け、朝廷にはむかっている李師道の軍商
なろうとしていた。
その条件として、唐の宰相を暗殺しろと言われる。

チャン・ボゴたちの固い警備で近寄れないヨンムンだったが、最終日に
もぐりこみ、暗殺を実行。

 

ジャミ夫人も朝廷の軍商にはならず、李師道の軍商になろうと、
揚州から、逃げられなくなったヨンムンを逃がすことで、チョンファ李師道
元に派遣。

 

どうあっても、チャン・ボゴとチョンファはすれ違いなんですねぇ~

 

この李師道役の人・・・・、ものすごい声が太くていい声というか声量があるん
で、ちょっと、笑えてしまう。なぜ、このお方だけ?って(笑)

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2007年10月14日 (日)

海神【11-15】

火曜日から、CSI:マイアミ3が、開始され、お昼の時間にダブルで
楽しみが~。

しかーし!!いきなり、CSI:3の1話目で、スピードルが…スピードルが・・・
死にました。殉職。

なんてこったい!
あちきは、デルコとスピードルのコンビの感じが好きだったのに(泣)

いきなり、1話目で、降板、いなくなるなんて・・・・

 

 Linehartblue

さても、「海神」ですが・・・。

奴隷剣闘士で、師匠チェ・ムチャンと対決するも、師匠はこれまでのこともあり、
わざと負け、刺される・・・。

まぁ、普通だと、殺したのか?!と思うが、

1話目の最初に、ラストシーンらしい映像が流れて、そこにしっかり、師匠
クンボクの臣下のように写ってらっしゃったので、「しなねーな」と思っちまった。

いかんなぁ・・・。

 

で、ジャミ夫人は、大金を使っても、クンボクを手に入れて、消そうとしたけど、
珍しく、ソル大人と、怪しい取引相手を天秤にかけて、チョ大人は、
前の約束していたソル大人クンボクとヨンを引き渡す。

ソル大人のところでは、護衛兵となるクンボク達

身なりもよくなって、そして最大違うのが・・・・。

顔が白い(笑)

ちょっと白すぎるぐらい白い。ってことは、今までのは、日焼けではなく、
汚れ?!

奴隷時代、
真っ黒の顔に、真っ白の揃った歯が見えるのが、ちょっと惜しかったんだよね。
もうちっとがんばれば、歯の白すぎるのも、どうにかした方が。
でも、げーのー人は、歯が命?!(←ふるーーい)

 

そして、ソル大人のところのアガシこと、チェリヨンクンボクに惚れる・・・。

いやはや。

 

一方、昔の金9並に、唐の街ですれ違いまくる、クンボクとチョンファ

禁制品を船員が持ち込んだとチョンファが捕まった時に、お互いの存在を
知る!!!

 

でもって、また、またチョンファのために、やってはいけないことをしてでも
助けようとするクンボク・・・。やれやれ。

こっそり、頑張るヨンムンを尻目に、クンボクによってチョンファ救出!!

 

ジャミ夫人は帰ってくるわ、「私のことは忘れて」チョンファにいわれるわ、
チョンファのために無理を頼んだチョ大人に「今度は俺の頼みを聞け」と
いわれるわ・・・で、苦悩のクンボクに、チョンファ兄が、刺客を送り、
毒手裏剣を受ける・・・。

 

がぁ、そこは、三角関係と友情の微妙なバランスをいまのところ保ってる
ヨンムンが、助けに入り!!!

 

毒に詳しい男を探し出し、チョンファにも事実を伝え、ヨンムンはいい人だ。

 

本当に、それぞれが、それぞれの主人のために命を張らないといけないけど
それさえなければ、本当にいい友達になれたのだろうに・・・・。

 

毒から生還したクンボクは、誰が助けてくれたのかも知らない・・・。
ちゃんと、明かせばいいのに、ヨンムンも。ちょっと日陰の女的。
クンボクが寝ているシーンで、口がちょっとおかーんとあいてるので、間抜け(謝)
口閉じないと、のどが乾燥するで~

そして、とうとう、ヨンムンは、クンボクに「互いに敵である」とあかして、
関係もこれまでだと、引導を渡す

 

チョ大人との奴隷拳闘は、うやむやに流れ・・・・(ヨンムンソル商団
かるーく、伝言しておけばいいのに・・・・)
クンボクは、商団の遠征に護衛として出る。

ヨンムンチョンファを伴い遠征に出るが、盗賊に襲われる。

チョンファあぶなーーい!!・・・・ところに、さっそうと、馬を引き返し、
助けるヨンムン。かっこいい~(笑)
 

そして、10日早く、揚州に到着したイ商団は、絹の大量購入して、
絹の値を上げる。

遅れて到着のソル大人たちは、買っても、損失がでかい。

 

そんなとき、揚州に宿敵チェンダルを発見!クンボク達はボコボコにするも
唐の言葉がしゃべれないために、チェンダルの嘘で投獄される。

まぁ、そこで、節度使の危篤情報を耳に入れて、喪中で貴族が絹を買わない
ために値が下がる情報を手に入れたクンボクは一応、差し引き0(ゼロ)と
なるも、大人は、護衛兵に戻さず、クンボク達を下働きのままにする。

 

そして、再びチェンダルを発見!今度こそ!って時に、
「青海にきた海賊は、イ大人たちだ!」と聞く。

がーーん!(笑)でしょうね、クンボク。

 

でもって、ヨンムンに会う、クンボク

ヨンムンヨンムンで、揚州の失敗に行首としてのすべての権利をはく奪
されていて・・・珍しく、怒りを爆発させていたなぁ~と。
クンボクが投獄されて、下働きに降格されていたのは知らないみたいだけど。

そういや、あの時、ヨンの脱臼を治してくれ、情報提供してくれた医者さん・・・
どうなったのかな。やっぱり、殺されるの?!

 

で、すれ違いの人生を呪うヨンムンに、
クンボクは、「俺たちが出会ってしまったから。父を殺したから」と、

海賊の襲撃は、おめーらだ!絶対、同じ思いをさせてやる!!!と宣言・・・。

 

あ~、ヨンムンの苦悩は、なかなかクンボクには伝わらない。

そりゃそーだ、クンボクは、肉体的に精神的に本当にあの世の一歩手前まで
何度行ったことか。。。めっちゃ、黄泉の国、手前マイレージたまってるわ・・・。

 

何気にヨンムンも影となり日向となり、ちみを支えて、心配してくれていた
んですけどね。知らないんだよね、この人は(笑)

 

さても、ソル大人の税金船が座礁して、それは好機とばかりに、
ジャミ夫人は、半分を自分たちが運んで、勝負しようということに持っていく

すげー、ばばーだよね、ジャミ夫人は・・・。

ジャミ夫人って、アイラインも長いけど、首も長いよねぇ・・・長い・・・

 

で、船に強いクンボクが責任者になって、行くことに。

 

そこに、なんで、外海にも出たことがなさそうなお嬢様がついて行くんでしょう。

ちょっと、甘いよソル大人・・・。

このせいで、船酔いきついおじょーさまのために陸につけないといけないと
言う羽目に・・。

これで、勝負は、負けかぁ・・・・ちっ! 

 

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2007年10月 9日 (火)

海神【6-10】

    チョンファさまを好きなのは、クンボクだけではなーいってことね~

    クンボクができなければ、俺が殺す(やる)ってことで、ヨンムン
    司正副令をあっさりと。

    お陰で
    クンボクは、チョンファと密会から、横恋慕して司正副令を殺したって
    疑われるし・・・・

    

    ってか、結構、カットされてません???

    前に、フレッツで見た時は、ヨンムンが、短剣をシュビッと投げてるところ
    とか、クンボクが密会してる所を女中が告げ口するところとか、
    あったよな気がしたんですけど・・・・???気のせい???(悩)

    

    司正副令の所へ、階段を登っていく時の2人の視線と気持ちが
    絡み合うシーンは、よいわぁ~~(笑)

    

    のわりには、「私と一緒にきてくれますか?」といって抱きしめあった時の
    2人の顔がさえないというか、あんまし、うれしそうに見えなかったん
    ですけど・・・・??

    

    疑いを晴らすために、殺しに行った相手が、師匠で、内通をして、
    ジャミ夫人をつぶそうとするが・・・・ここで、元県令息子チャンギョム
    スパイ活動のせいで、ばれてしまい・・・
    

    捕らえられたクンボクに会いに行ったチョンファ
    クンボクは、「私のことは忘れてください。その方が、あなたには、いい・・・」
    みたいなことをいいながらも、手を握ってたりして・・・。どっちやねん!(笑)

    そして、奴隷として、唐へ送られるも、国境の城郭建築場に送られる・・・。

    捕まっては、逃げ、逃げては、捕まり。。。。。

    あちきの母は、
   「捕まっては、逃げ、逃げては、捕まり・・・・、もうお腹いっぱいだわ」
    といって、見るのをリタイヤしたらしい(笑)

    そんでもって、建築現場の囚人同士でも、格差があり、堪忍袋の緒が
    切れたクンボクは、そのボスをやっちまう・・・、

    ボスのリュサを殺したクンボク達は、剣闘士として送られそうになっては、逃げ。

    捕まる・・・パターンです。

   
    結局、奴隷剣闘士を養成するジャンギルに見込まれ、買い取られる。

 

    ジャンギル役は、「朱蒙」のテサジャの人だ!!!
    あ!ソル大人もみたことある!「チェオクの剣」(チョ・セオク@パク・ヨンギュ)
    に出てたなぁ・・・(笑)

    

    そうそう!ヨンムンが、クンボクを探して、唐まで、しかも、建築現場まで
    探しに来るも、すれ違い・・・あ~、月9みてぇ~男同士だけど(笑)
    何気に友情心が濃いヨンムンさん。

  

    チョンファも、嫁いだり、側室になったりするのは、ごめんとばかりに
    商人としての腕を磨こうとする。

    クンボクへの操と、商人として唐に渡ろうとする・・・けなげに強かに生きる
    チョンファでした・・・・。

    商人としての腕を上げるために、ヨンムンに学ぶ。
    ヨンムンとしては、うれしい状況(笑)
         でも、はっきり、チョンファの口から「(クンボクは)ずっとお慕いしてた方」と
    言われちまうんですけどね・・・・(笑)

  

    ジャミ夫人とともに、唐に渡れたチョンファ
    一方、剣闘士として、試合に出る前に、町に出してもらえたクンボクが・・・・。

 

    すれ違いかと思いきや、クンボクが、かすかに気がついて・・・・。

    こうなったら、つおいクンボク!!!

   

    弟分のヨンを励ましながらも、試合へ・・・・。

    無敵と言われた揚州一の猛者を倒したクンボク・・・。

 

    クンボクが、生きて、しかも、強くなっていることを知ったジャミ夫人・・・。

    

      

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2007年10月 1日 (月)

海神【1-5】

    オープニングに、エンディングぽい、映像を出すのはやめてくれ~。

   「チェオクの剣」の時も最初に見ちまったら、なんとなく、がっかりしたし。

  

   てなわけで、
     チャン・ボゴヨムジャンが、各軍を率いて、なにやら一戦を交えている。

 

  
   <<時はさかのぼり>>
 

    9世紀の統一新羅時代。

    造船所の奴隷であるクンボク(のちのチャン・ボゴ)は、
    何かにつけて脱走をしようとする。

    クンボク少年時代は、「天国の階段」など、割とお金持ちのイメージの子供の
    ペク・サンヒョンくん。
    ほっそいのね~これまた。

    ちょっと大人になったらいきなり濃くなるけど(笑)
    逆に、子供のころ濃かったのに、薄くなるのが、チョン・ヨン・・・・。

    クンボクの人望に奴隷でありながら、スン・ジョンのような金を持ってる
    子供も慕う。
    (このスン・ジョンが子役と大人がぴったり合ってるのだ(笑))

  

    そんなクンボクは、県令の息子キム・チャンギョムの鷹を殺してしまい、
    怒りを買い散々に痛めつけられるが、
    その県令のチャンギョムの妹のチョンファに手当てされ、
    美しさからも、心惹かれる・・・。
    ああ・・身分違い。ありがち。

 

    そして、チャンギョムのいたぶりから逃れるためにも剣の腕を上げようと
    してる所へ見事な剣術を披露する少年ヨンムンに出会う。
 

   少年期をホン・ヒョンギくん・・・・。

   これがまた、いいのだ!!!

   みんなクンボク少年の方がいいみたいだが、

                     あちきは、断然、ホン・ヒョンギ~(笑)

  
   これが、大きくなってイルグクくんかぁ・・・ちょっと残念。

 
   まぁ、大きくなって、クンボク@チャン・ボゴが、チェ・スジョンさん

             ・・・かっこいい(笑)に入れ込むためにも、ちょうどいい(笑)

   おっと、話をもどして、

   そのヨンムンに、住んでいる島の地形を教わる交換条件に剣を習う。

   でもって、鼻もちならねぇ、県令の息子をのしてしまう・・・・と

   プライドを傷つけられたと逆切れ。

   あー、金持ちって奴は。

   そこへ、妹君がとりなしに入って、クンボク一命を取り留める。

   妹姫と、ちょっとお近づきになれるクンボクです~。

 

   ヨンムン一行は、実は海賊でそれらの船を修理したと、
   クンボクの父親や、クンボクに罪がかかる。

   更に、海賊が襲ってきて、

   そう!この海賊の頭が、「復活」イ議員で、手下1が、「復活」スジョン

   韓国ドラマ大好きな人たちほど見あさってないけど、
   そこそこ見てるので、一層みたことある人が増える(笑)

 

   海賊来週で、県令が殺される。

   県令の娘チョンファを海賊から助けるも、クンボクと、チョン・ヨンは、
   罰として、幼いということで無人島へ流される

   半死のところをチョンファに助けられ、武珍州の放馬場に送られる。

   

   ここがまた、過酷な労働所。

   この放馬場で、師匠とあがめる男、チェ・ムチャンと出会う。

  
   更に、町に馬を届ける仕事の際に、
   「ジャミ夫人が私設団の団員を応募してる」と聞いて師匠のもとで
   めきめきと武術の腕をあげるクンボク

   ジャミ夫人のところには、親を失い後ろ盾を失ったチョンファ
   売られていたのでした~。

   

   そして、数年がたって。。。。でっかくなっちゃった~!いくつなんだ?!

   師匠がある日とらえられて、違う場所へと連れていかれる。
   がぁ、、実はすごい武人だった・・・・ありがち

   その師匠クンボク達を呼び寄せようとしたが、呼びに行った役人たちが
   ちゃんと説明しないから、クンボク達は脱走。
   ありがち・・・

   ちゃんと、説明しろよ!役人!!!

   クンボクにとっては、武術大会で優勝し、奴隷の身分から抜け出すことで・・・。

   なんとか、武術大会の優勝者と対戦する機会を与えられたクンボク
   対戦相手は、なんと幼い頃、清海で武術を教わったヨンムンだった!!!。

   戦いは引き分けに終わり。

   

   ここで、クンボクは、ヨンムンと再会を喜ぶが・・・。
   「自分と知り合いであることは、黙っておくように」とヨンムン
   ちょっと、いい男~!!

   クンボクジャミ夫人のもとに引き取られ、チョンファと再会する。

   その後も、ちょこちょこと夜に密会というほど、怪しいことではないが、
   見つめあう二人。気持ちを伝えあう二人・・・。

   あ~よいねぇ・・・・

 

   その2人をこっそりみる、ヨンムン・・・・。

   

   やっと、再会した2人を引き裂く出来事が。

   エロじじぃ・・・失礼、司正副令の側室になれと、ジャミ夫人から言われた
   チョンファ

   そのことを知ったクンボクは・・・・・。

   あ~どうなるのぉぉ~、チョンファの操ぉぉ・・・ってとこで、5話終わり。

   そういや、クンボクもヨンムンも操を守ってる風なところがあった!
   ストイックな2人だなぁ~しみじみ(笑)

    

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2007年9月27日 (木)

朱蒙【21-23】/復活【11-13】

先日のまんまるお月さん・・・寝る前に見れました。

それにあわせた、月とウサギでしたが・・・。

グレーの背景には、イラストの透過が変なので、またまた変えちゃいました。

そうすっと、金魚の絵も変なんですけど、10月に入ったら、変えるので、
暫定的にこちらで。

なかなか気に入ったテンプレートないんです。・・・・あ~、カスタマイズの勉強が
頓挫してます(謝)

 

       Ln_flow_01

Kin6朱蒙【21】

  回を重ねるごとに、男をあげる朱蒙さん

  そして、毎回面白いことをしてくれるヨンポさん・・・・(笑)

  王様が、朱蒙の武芸の上達を家臣に見せるために武芸大会を開催。

  その前に練習~。

  ヨンポ部下がさんざん剣を交えた後で、「(ヨンポに)俺と交代だ!」と
  疲れている部下相手に猛剣を振るテソ・・・・

  ちょっと、汚いのでは(笑)

  とーぜん、疲れてるし弱いしで、負ける。

  挙句に「2人でかかってこい!」と言いだすし・・・・。なんて王子だ(笑)

  

  武芸大会は、朱蒙の独壇場。

  目隠しで矢を射る姿をみて、王様ったら・・・「ヘモス!!!」って
  あなた、そんな大声で、言ったら、みんなに聞こえるじゃない!(笑)

  

  ヨンポにはあっさり勝った朱蒙ですが、テソとは、どっちかが死ぬまで
  って雰囲気になってきたので、王様が「そこまで!」と。

  引き分けで、気分が悪い上に、とうとうソソノにプロポーズを断られ
  更に、振られた理由が朱蒙と知ったらもーーー!!怒り心頭!
  そこに、ヒョント城から、「剣の製法を知りたかったら、娘と結婚せい!」と
  言われる。へへっへh~。それ!いいじゃん(笑)

   

  一方のヨンポは、「武芸で役に立たないなら、せめて勘を働かせよ!」と
  テソから怒られたもんだから、なんか考え付いたらしいけど。

  どーせろくなことではないとおもっていたら、巫女様ヨミウルを襲う・・・。

  テソ王妃も、まぁさかぁなぁ・・・といいながら、ヨンポかもと思い当たるところ
  が笑える。

  そして、ヨミウルは、命からがら逃げる。
  この巫女様、神通力がすごいらしい割には、自分のことになったら、さっぱり。

  やきもきするのは、母と兄
  は、兄から罵倒されて、悔しそうな顔をする割には、
  結果よければいいじゃん!とスペシャル前向き?!おもしろすぎ!

  自分を切られたと確信したヨミウルは、神殿を出て、
  さらには、朱蒙の味方をすると宣言をして・・・・

  「あたなは、王様の子供ではなく、ヘモスの子です!!!」と

  ・・・・そんなこと言ったら、朱蒙は悩むじゃーーん!!

  

  また、ヨンポ達の人質になったプヨンは、舌を噛んで死のうとする。

  けなげだなぁ~。

  

  そして、BSよりも、地上波の方が、追いついちまった!
  しかも、木曜からは、先に行く。なんてこったい!

  なので、地上波で見る!

    

  今日の24話で、それ以降の予定は出てないけど、どーすんのかしら?

  プヨンを人質に「皇太子候補をあきらめろ」というヨンポ・・・。セコイ

  ちょうど、実父を殺したのがで、しかもそれを知っている養父・・・。
  そんな人たちにめらめらと復習心を燃やしていたところだから、
  周囲には、プヨンのためと見えるような、皇太子競い合いからの離脱。

  自慢げなヨンポの鼻息が笑えて、

  理由を知ったテソの疑心暗鬼な顔。母親まで、心配げにテソを見るし。

  何をやっても、へっぽこなヨンポさん(爆)

  

  で、一人の女のために、競い合いを離脱したのかと、やきもきするソソノ

  そのソソノに、「お嬢様に、私の心半分を預けていきます」という朱蒙

  「心ここにあらずで、ええんかい!」って突っ込みを入れそうだけど・・・

    

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Kin6復活【11-12】

  ウナの席に座り、十八番の鼻歌を歌ってる所に、ウナ登場。

  なんて言うのかと思いきや

  「の写真があったから・・・・」

  ・・・・副社長、あんたは、警備員かい?!インテリア課の部屋にわざわざ
  入ってきて、誰もいない席に座るって、それはちょっと。

  小学生レベルの好きな子への対応?!(笑)

  しかも、それを、あ~と、納得するウナちゃん(笑)

  鼻歌は、「どこかで聞いて、耳に残った」と、これまた苦しい・・・。

  

  まぁ、そういうことにしてあげよう。

  

  ガンジュが、少しずつ真相に近づこうとする。
  まぁ、まわりが、驚いて、議員の父に電話するが、「好奇心が強いだけ」
  と、さして気にしないが・・・・

  ハウンからの、ガンジュ言うところの宇宙からの手紙に従って
  動くガンジュは、なかなかの動きをしてるようで。

  その報告を、不敵な笑いで受け答えるハウンさん、ちょっと悪役気味(笑)

  

  イ議員の隠し子に当たる男詐欺師を身元引き受けとして示談にする。
  探偵は、「これを突き付けたらいいのに・・・」というが、
  ハウンは、「まだまだ」と。

  「一つずつ、一つずつ・・・・」

  あー、粘着質なのは、やはり兄弟なのね、と納得したりして(笑)

  

  ずーーっと前の出版記念のお礼といって、会長様が、ウナを自宅に招待。

  でも、出迎えた時の会長@ハウン達の義理父ウナを見る目は、
  どちらかというと、睨みつけてるというか、ものすごい悪意のこもった眼を
  していたのは、なーぜー?

  そして、相変わらず、袖しか見えない電話の相手・・・。シャツの色を凝視。
  会長も、イ議員も同じようなの着てやがる!

  

  J&Cとのコンベンションセンターの入札は、たぶん、いや、
  確実にハウン勝ち!(笑)
  まぁ、ジヌウナに負けたたら、しゃーないね(笑)

  

  さても、後輩スチョルの尾行に気づいていながら、秘密の部屋に招きいれ
  自分は、ではなく、ハウン本人であることをスチョルに告げる。

  泣きながら懺悔するスチョルだけど、ただでさえ、意思が弱そうなスチョルに
  本当のことをばらして、誰かにまたポロっとゲロすんじゃないの?!

  

  一方、イ議員には、詐欺師を投資会社社員のスティーブン・リーと見せる
  工作を図る。

  ・・・・ここで、イ議員の補佐官が、
      「朱蒙」ソソノ商団のウテ(チョン・ホビン)だと、気づく。おそー(笑)

  入札は、夜討朝駆け戦法をとり、堅物課長を落としたハウン達の勝ち!

  

  勝ったことを知って、アン秘書を抱きしめるハウン・・・。

  アン秘書的には、あのシンヒョクに抱きしめられてる?!
  うそーんって感じ?(笑)なんでしょうね。

  

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2007年9月 6日 (木)

BS解決/復活【10】/朱蒙【20】

映らなかったBSが解決!

どやら、古い家ってのも問題らしく、更にアンテナケーブルの太さ

うちにあったのが、3Cらしく、デジタルを送るのは、4C以上のものが必要とか!

知るかよ!そんなこと!←逆ぎれ?(謝)

ってなことで、ケーブルを変えたら、今のところご機嫌に映ってる。

 

それでも、家の中の配線自体細いらしくって、1階の方は、更に不安定かもっと
工事屋のおっちゃんに言われた。
そうなると、直接アンテナからつなげないといけないとか・・・・。

 

いやはや、うちは、マンションだし新しいしそんなのかんけーねぇ!だけど、
(実家のような)古い一軒家は、何かと大変みたいだ・・・・。

 

       Ln_flow_01

Kin6 復活【9】

  さて、BSも映ってくれたので、見ることができた「復活」

  探偵さんも死んだはずのハウンが目の前に違う名をなのっていると
  気づいたけど、特に突っ込むことなく、今までどおり、調査を続けるようで。

  でもって、新人の癖に、大きな企画を任されて、新人のクセに
  昼まっから、私用で人にあったりするウナ・・・・。ありえねぇ(笑)

  

  そのウナをめぐって、ジヌハウン

  何度も振られてもがんばるジヌはすごいのぉ。かるくストーカーっぽいけど。

  世の中の女で落ちないやつはいないと思ってるのか_?ジヌさん

  そんでもって、ハウンだとあっさり落ちるガンジュ
  本当にへたれなだったのね・・・・。

  

  そして、盗み見だけでは気がすまなくなったハウンは、ウナの会社の席で
  ご満悦したたら、ウナが戻ってきた!!!(笑)

  さてー、なんて言い訳するんでしょうか???(笑)

 

       Ln_flow_01

Kin6朱蒙【20】

  ずいぶんと男らしくなった朱蒙さん・・・・。兄たちにも強気になって、頭もまわり。

  ただ、

  「塩を手に入れたら自由になる金を手に入れてプヨンを助ける」ことを

  すっかり忘れていた朱蒙さん

  

  王様に「(褒美に)願いをかなえよう」といわれたときに

  ”プヨン”を持ち出すのかと思ったら

  「ソソノヘンスに・・・・」とかいってるし・・・。  おいおい。

  で、プヨンを餌に、オイをスパイにしようとする浅はかなテソたち

  

  はたと気づいた朱蒙は、力ずくでプヨンを奪還。

  それを知ったオイが、あっさりスパイを告白。でも、逆に自分に非があったと
  朱蒙がいうもんだから、更に結束が固まる。

  

  で、スパイを逆に利用しようと、
  テソたちに「炒鋼(チョガン)法を朱蒙たちが解明した」
  嘘の情報を流す!!!

  やるねぇ~。

  ソソノのことも、あせりだしてるテソは、「王妃にしたい」と、
  ソソノ父ソソノに告げる。
  「いい迷惑だわ!」って顔のソソノ。(笑)

  で、ソソノは、朱蒙

  「テソ王子に結婚を申し込まれた。迷わないように捕まえておいて」と
  しっかり、釘を刺す?と

  「私の運命は、お嬢様と共にです」という朱蒙

  朱蒙母には、「まだ指輪を渡すかどうかはわからない」といっていたが・・・。

  いいのか?そんなことを言ってしまって?と思ったりして・・・・(笑)

  

  

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2007年8月29日 (水)

ER【20】/復活【9】

       

Kin6 ERⅩⅡ【20】

  プラットのダルフール生活。

  軽い態度と、アメリカへの不満からダラカイに今一つ信用されない感じで
  の始まり。

  そんな中、独立のために働こうとしているイシャークシイナティ
  民兵たちに追われる。

  イシャークは、銃弾を浴びているのに牢につながれ、
  シナティは、帝王切開したものの町の病院に行かないと無理。

  プラットダラカイが、シナティを車で送るも、民兵に追われ、
  車もオーバーヒート。

  けがをして、具合の悪いダラカイは車に残り。

  あと、数キロの道のりを、シナティを引きずって連れていくプラット

  

  運よく、車に拾ってもらって、送り届け、ダラカイのところに帰るも、
  燃えた車と、薬のケースが・・・・。

  なんてこったい。

  行きは、かなりのドキドキだったのに、流民キャンプへの帰りは、あっさり。

  

  ダラカイの帰りを待っていたデビーは、「探しに行く!!」と。

  カーターは、ただただ何かにつけて「仕方なかったんだ」としか言わない。

  

  が! ダラカイは、歩いて帰ってきました!(笑)

  「歩きの方が安全だ」っていうのは、笑っちゃう。

  そして、ダラカイプラットを認めた?!感じがしたんですけど。

  

  そんな恐怖と死に、常に対面しているダルフールだけど、
  プラットは、「来てよかった」カーターに話していた。

  シカゴに戻ったプラットは、どんな風に変わるんでしょうね~
  マウスウォッシュを飲むのはやめるのかな(笑)

  

  どうやら、予告によると、もうシカゴに戻っているみたいですね~

  

       Ln_flow_01

Kin6 復活【9】

  副社長あいさつ中、立ちっぱなしのウナ・・・・。笑っちゃいけないけど、
  ちょっと笑える。

  で、秘書のアンにまた疑われるけど、どうやら、こないだの休みの時に
  清算した女の人と思ったらしい・・・(笑)

  

  で、自分を止められないウナは、シンヒョクのふりのハウン
  迫る迫る・・・・。もし、本物のシンヒョクなら、めっちゃ引くやろうな。

  「その手で、気を引こうとしてるのか?!」とか言いそう(笑)

 

  一方、ウナにご執心のチョン・ジヌは、花束を贈ったりする。
  ハウンそっくり副社長を見る前なら、まだ少しは脈があることも
  考えられるがもう、気持ちはそっちに行ってるので、ウナにとっては、
  ただただウザイだけの人となる(笑)

  

  さても、じわじわと、ハウンのことが、ガンジュやらチョン・ゴンミョやらに
  知られていくようで。

  チョン・ゴンミョは、依頼主がハウンであることを確信して
  (というか、副社長が一卵性だったのは知らないだろうから)、
  「お久しぶりです、ソ刑事」なんて、話しかける。

  けど、彼に恩義を感じてるし、調べてることが結構面白い展開になりそうな
  のを感じてるから、きっと味方になるんでしょうねぇ~
  彼も、権力者を嫌ってそうだし。

   

  それにつけても、ハウンさん、相変わらず、「(君なんて)知らない」と
  いいつつ、ウナに送る視線は熱すぎる・・・・(笑)
  屋台までいって、こっそり見てるし・・・。やれやれ。

  

  

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2007年8月22日 (水)

ER【19】/復活【8】

               

Butakatori1_2 ERⅩⅡ【19】

   病院に杖をもたないウィーバーが来るが、足のことには特に皆ふれない。

   相変わらず、病人のことで、モリスアルブライトと口論が絶えないけど、
   いきなり、アルブライトから、強烈なちゅーー!!

   びっくりですわ(笑)。ケンカするほど仲がいい?!ちょっと違うか。

   

   いよいよ、プラットが、ダルフール入り。

   いい意味で、へらへらしてる、陽気なプラットが、まず飛行機内で、
   「あなたは、現実がわかってない」といわれ、入国審査でも何やら不穏で
   状況に驚き・・・・。

   民兵たちの手洗い歓迎を受けて、ようよう現実が見てきたみたいで。

   このダルフールでプラットは、何を感じて何が変わるのかが楽しみです。

   

   プラットから、アビールカがよりを戻し、妊娠までしていることを聞くカーター
   心中穏やかではない?!
   まぁ、自分も嫁がいるんだから、もう平気なのかなぁ?!

 

               Katori2

Butakatori1_2 復活【7】

   前回書き忘れていたのですが、になり済まし、ドキドキもので自宅に帰り、
   2階へ上がり、どの部屋か当然わからず、えいやーで入ったのが、

   の部屋・・・・普通の広さの部屋。

   で、次に入った部屋。どうやら、弟=自分の部屋らしいところ・・・・

   ですが・・・

   なんじゃこりゃーー!!!って広さなんですけど(笑)

   ベットはでかいし、机もでかいし、ホテルのスィート並。

   なので、おとーちゃん達の部屋?とか思ったけど、どうやら、シンヒョクの部屋
   らしい。なさぬ仲の子だから特別か?!・・・と驚いたこと。

  

   さても、段々開き直って、地が出まくっている偽物弟@ハウンですが・・・。

   おいおい、怪しまれるだろうって気もするぐらいの警察用語に、
   下町器質・・・(笑)
   絶対、秘書のアンは、疑ってる。・・・・か、なんかとりついてるとか?!(笑)

   

   婚約を解消するも「なんだかふられたみたい」とガンジュ

   押してもだめなら、引いてやれ・・・・ってことですね、シンヒョクさん(笑)

   

   そして、とうとう、ウナの前に社長として弟として姿を現すハウン
   同じころ、自分が追っていた汚職警官が、シンヒョクとそっくりなことに
   驚くガンジュ~。

 

 

               Katori2

「雪の女王」が終わりまして「ファンタスティックカップル」が始まりました。

たぶん、見続けるとは思うのですが、毎回の感想は書きにくい。

「肩ごしの恋人」るり子もまっさおな高飛車ぶりのアンナ・・・・。怖いぐらい。
あんな風に人に向かって罵詈雑言・・・・・。

いやはや。自分を正当化するのはすごいことで。

 

で、貧乏で、甥っ子3人も育て中の男チョルスと出会って、口論三昧。

ほとんど、小学生レベル。でも、車の窓に手を入れたまま窓締めたり、
そのまま発進させたり、船から突き落としたり、ちょっとアンナのすることは
気分が悪い。

 

で、船から落ちて、アンナは記憶喪失になるが、普通自分の記憶がなくなると
性格も大人しくなったりおびえたりするが、まったく違わない。

チョルスは、復讐の意味を込めてアンナを家政婦にしようと、
「恋人だった」と嘘つくが、さすがアンナは、「なんか違う!!」とずっと不満顔。

 

パターンとしては、段々チョルスのことが好きになってきた矢先に、
記憶がもどって、ビリーのところに戻るけど、なんか違うと思って、
チョルスとめでたしめでたしかなぁ(笑)

 

 

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2007年8月17日 (金)

復活【6】/朱蒙【17】

               

Butakatori1_2 復活【6】

   ちょっと、挙動不審気味の副社長ハウン@ガンフョク。

   もう少し、しまった表情をしないと、ちょっと庶民派ゆるゆるな顔(笑)
   まぁ、同じ人がやってるから、との差を出すのには、これぐらい滑稽な方が
   いいかもねぇ~。

   

   おかーさんに再会するも、入れ替わってるとは夢にも思わないので、
   ちっとも気付かないオモニ~。

   

   それでも、なんか変だなぁ???とちょっと思ってる秘書さん

   

   しかし、ハウンさんたら、愛しのウナの前にうろうろと出過ぎのような気が
   するんですけど。
   もうちっと、気を配れと思うのだが・・・・。
   それでも、毎回ニアミス続きの二人~。

   

   今回は、さらにパスワードを解読して、弟のパソコンの覗き見。
   そして出てきたのは・・・・日記。
   しかも、かなりマイナス思考、後ろ向き、ネガティブすぎ・・・・・。
   まぁ、おにーちゃんのことでかなり自分を責めてるとは言え、
   育った環境でこうも、違うかよ!

   そして、義父にもかかわらず、おおらかに育ったハウンさん・・・(笑)

               Katori2

Butakatori1_2 朱蒙【17】

   なんだか、地上波でお昼に、しかも、月曜日から金曜日まで毎日するとか。。。

   おいおい、こちとら、毎週見ていたのに、あっという間に追いつくと思うんですけど、
   追いついたらどうするんでしょうねぇ~。
   BSの方が、字幕とか、なんか特典があったら納得できるけど・・・チッ!

   さて、お話は、ソソノによって(といっても、自分があほやったと思うねんけど)、
   将軍から、山賊になったペマンのアジトにわざと捕まった朱蒙子分

   

   捕まったことを知ったソソノは、サヨンを説き伏せて、「敵だった人とも
   取引をするべきだ!」とアジトに乗り込む・・・。

   

   ペマン不在で、とりあえず、檻に入るが、その時に、サヨン熱い視線
   注ぎながら、ヒョッポに「無事で何よりです」といわれて、またもや微妙な顔を
   するヒョッポ(爆)

   きっと、ヒョッポで遊んでいるんだろうなぁ・・・サヨンさん(笑)

   

   で、都合の悪いことにトチの部下がいたりする・・・・。
   そして、朱蒙王子だとばれたりする。そして、殺しといて~といって、
   トチの部下は帰る・・・・。あー、自分で手を下さないと、まずいのにぃ・・・
   ってか、主役だからまだ死なない(笑)

 

      Katori2

ホタルノヒカリ6話・・・・・。録画しながら見てたんです・・・。
いわゆる、追っかけ昨日みたいなやつ。ちゃんと最初から入ってたのに。

で、続きは明日見よーと思ったら、ハードディスクにかけらもない・・・!!!

ちゃんとランプついてたでしょ~!!!

おい!どういうこと?!またかよ!!!あーーーー(怒)HITACHIめ!!!

 

なので、6話は、マコト君とデートに、乱入・・・。
変な感じになって、帰ることに・・・・ってとこまでしか見れてません!!!

早く、夕方に、これまでのホタルノヒカリをやってくれ!!!

この日友達に会って、見たところから先の話は聞けました。
うーーん(悩)やっぱ見たいかもぉ~。 

 

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2007年8月 9日 (木)

ER【18】/復活【5】/朱蒙【14-16】

       

Butakatori1_2 ERⅩⅡ【18】

   ニーラのもとに、ガラントの両親がやってくる。
   とっても、ニーラに好意的な2人だが、間もなく離婚するとか。
   を愛しているけれども離婚とか・・・複雑な感情のようで。

   その二ーラは、これ以上レイとややこしくなる前にと、
   逃げるようにアパートから去ろうとする。
   レイは、この段階になっても、友達としてやれるからと感情を殺してでも、
   一緒にいたいみたい感じでしたが・・・。

   コバッチュは、カーターからスーダンへの応援を依頼されるが、
   身重のアビーが「勝手にすれば」といっても、心中を推し量り、
   プラットに前回の不始末の反省を込めて、行かせることに・・・・。

   彼は、スーダンで、変わるんだろうかなぁ・・・・。

   

   今回のメインの患者さんは、車の衝突事故でケガをした2人デショーン
   ブルックが運ばれてくる。
   事故車は盗難届けが出ており、追っていた警察は運転していたデショーン
   カージャック犯だと決めつけていたけど・・・・。

   がなにも離せないのは、耳が不自由だったため。

   彼が、手話をしたがっていると見抜いたレイ
   「(警察官の)お前らは、口よりもまず手だからな(怒)」 て言葉通り、
   運ばれてきたすぐの彼の顔は腫れあがっていたが・・・・。

   がぁ、収まったら、目が大きくって、なんてきれいな顔をしている黒人さん
   なんだろう~と、ほれぼれしてしまった(笑)

 

   *8/6と8/13は、夏休み特別編成でお休み~

 

               Katori2

Butakatori1_2 復活【5】

   間違って殺されたと服装を変えることによって、みんなには、ハウン
   死んだとされる。

   ここから、エリートくんの偽物を演じることになるハウン@ガンフョク

  

   そりゃもー、愛する妹ウナをはじめ、養父も、同僚も寝耳に水ってうか、
   いきなり死んだと聞かされた日には・・・・。

   で、検視とかも適当にして、はぐらかされるのかと思いきや、
   ちゃんと、毒殺と出たのは、管轄が違うところがやったからかしら??

   ウナウナで、おにーちゃんが大切にしていたサイコロとバンドがない・・・
   と気付き、ちょっとは生きたいるのか?!と思ってしまう。

   ハウンもなりきるなら、そういうのもちゃんと捨てないとね~とおもったり、
   変装もなしに神父姿で、病院に現れたり、おいおい、自分の葬式に
   サングラスすらなしの素顔で、遠くからと言っても誰が見てるわからんのに
   堂々と現れるところは・・・・ほんまに刑事か?!(笑)

   

   そうそう、のパソコンで、いろいろ勉強するのにパスワードが必要。

   試行錯誤の末、の「これで合体したね」という言葉を思い出し

    「合体」かぁ・・・・と字幕が出て、入力で「G・・A・・」まで見えたけど、

   GATTAI・・・・なのかなぁ~(笑)

   

   気になるのは、チェ・ドンチャンハウンを最終的に殺すことを電話で
   話してる相手が、首から下が見えなかったこと。
   机の上を指でトントンとしていたけど、あれは、誰?!

   しかも、ハウンを殺すことは、イ議員チョン・サングクも善とはしてなかった
   様子だし・・・・?誰?いい人ぶってる継父のカン・インチョル?!

   

 

               Katori2

Butakatori1_2 朱蒙【14-16】

   「タムル弓を最後に触ったのはあなただから、あなたが折ったのか?!」と
   ヨミウルに詰め寄られて、

   「弦をかけることもできなかったわ!!」と逆切れするヨンポ王子

   「では、ぬけぬけと、王様にうその報告をしたのか!!」と更に叱責を受ける。

   しかも、武器の横流しをしていたことをにーちゃんのテソに知られ、
   それを知っている鉄器工場の鍛冶頭を亡きものにしようとして、失敗。

   今までよわっちかった朱蒙にまで
   「ふさぐ口は、たくさんある。これ以上、下手なことはしない方がいい」と
   なかんとか言われ、

   「恥をかかされた!!!」とテソにまたもや怒鳴られるヨンポ

   本当についていない人だ(笑)

   ま、君がやることなすこと失敗して足を引っ張ってくれたまえ!!!

   で、15話でも、ヨミウルにタムル弓のことを打ち明けたとテソに言うヨンポ
   またもや、逆鱗に触れ、「お前の頭の中はどうなってる?!」とまで
   いわれたら、軽く殺意が芽生えるよな(笑)

   

   朱蒙は塩を手に入れるためにコサンにソソノとともに旅に出る。

   サヨンが、ソソノ朱蒙のことになると意味深に笑うのが
   ちょっと気持ち悪い(笑)

  

   そして、2人で(といっても商団ですが)旅に出たことを知ったテソは、
   怒り心頭~。ザマーミロ(笑)

  

   

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2007年7月16日 (月)

キム・サムスン【11-12】/朱蒙【10-11】/復活【1-2】

 

Butakatori1_2 私の名前は、キム・サムスン【11-12】

   はぁ~、もうなんて、わがまま男なの?!どこがいいのか?ジノンの!

    本当に自分のことばかりで、子供っぽいたらありゃしねぇ~。

    そんな本質を分かっていても、気持ちを終わりにできないサムスン
    それでも、やっとつくった5000万ウォンの小切手をあっさり破った姿を
    みて、なんだかすーーっと気持ちが引いたようで・・・・・。

    それでも、新しい自分を作るために、ハルラ山に行ったサムスン

    

    そこに、「ワカメスープ」を持って、豪雨の中、待っていたジノン

    そーゆーことするから、まったく。

    

    で、ほだされないように頑張るサムスン

    あわよくば、関係をもっちまおうとするジノンを制するサムスン
    「一緒に眠るだけ・・・」というジノン
    「襲ってしまうかもしれないから・・・・」というサムスン

    それでも、後せめて5キロ減るまでは・・・と踏ん張るのが面白い。

  

    それもこれも、「二股を解消してから」というのは、もっともだ!!

  

    ふんばって、「終わりにしよう」とヒジンに伝えた!えらいぞ!(笑)

  

    あ!そういえば、ジノンヘンリーが会話してる途中で、ぶつ!!
    CMに入ったんですけど、あれは一体?!

 

               Katori2

 

Butakatori1_2 朱蒙【10-11】

   どんどん、こぎれいになるヘモス~。

   すっきりときれいな仙人様って感じだわ~。

   でもって、10話の終わりで、ユファさまと再会。11話で、じっくりと抱擁と
   ヘモスの磔からこれまでを話して、朱蒙ヘモスの子であると語る。

   ユファの「ヘモス様が本当の父と伝えます」という言葉に

   朱蒙がどれだけ父王クムワを尊敬しているのかを理解しているヘモスは、
   否と答える。いやーー、すごいねぇ~。

   それでも、見えない眼で、手探りでわが子の顔を感じようとするヘモス
   素敵なおっさんだ。

   

   一方のクムワ王も、韓流系にしては、好きな女をあっさりと手放そうとしたり
   変な嫉妬や邪推をぜずに、友に対しての敬意を払うところは、おみごと!!

   

   あー、本当に、テソたちは、クムワの子供なのかしら?と思うぐらい歪んでる。
   歪んだ父先王に、まともなクムワ。まともなクムワに歪んだ子供・・・・。
   うまくいかねぇ~。

   

   そういや、ソソノの家で、テソ朱蒙が鉢合わせ。
   まったく、ソソノに恋心を持っていない朱蒙だか、やはり面白くないテソ
   更に怒りを買ってしまう・・・・あーあ。

   で、ソソノソソノで、朱蒙プヨンのシーンを見てしまいなんかもやもやしてる
   みたいですね~。

     

               Katori2

 

Butakatori1_2 復活【1-2】

   妹に、「早く見て~!”復活”!」と何度も言われたドラマ(笑)

    「早く見て!」と言いながら、「んーー、でも、ねーさんにはどーやろー?」と
    弱気になったりもしていた(笑)

    さて、「復活」ですが、おっちゃん役者さんたちは、どこかで見た人盛りだくさん。

    「春のワルツ」のチェハの実父、「プラハの恋人」のジェヒパパ、
    「オールイン」に出てた人とか・・・(笑)

     

    本題のドラマですが、1話目は、なんだか人がどんどん出てきて、
    誰が誰やら、さっぱり~。

    2話目から少し落ち着いて、相関図がわかってきて。

 

    それにつけても、華のない主役のオム・テウンさん(謝)

  

    どうやら双子で、2役をするようで、ひとりは、ソ・ハウン
    刑事で、彼を見かけたイム・デシクが自殺か他殺かの死を遂げたことから、
    なにやら、周りが騒がしくなり、ハウンが生きていたことに驚くおっさんたち

    それにつけても、韓国の捜査って、手袋もせずにべたべたと
    現場に指紋をつけまくり、しかも、現場で手や顔を洗うなんぞ言語道断!
    証拠を流してどうする!!!とCSI:かぶれのあちきは、絶叫~!!

  

    しかも、日本でありがちな、課長係長クラス「自殺だ!」と片づけようと
    するパターンが、こちらでは、下っ端がしきりに「自殺でいいじゃないか!」と
    捜査する気なしなし~まったく!!!

    

    一方のシンヒョクは、お金持ちみたいですが、あんましスーツがにあわねぇ?!

  

    さても、毎度のことながら、親の不始末で、子供たちの運命が翻弄される
    ドラマのようですね~

       

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2007年6月30日 (土)

キム・サムスン【11】/朱蒙【10】/ER【13】

 

Tibikumo私の名前は、キム・サムスン【11

   改名してもあまり変わらない状況のサムスン@ヒジン。

   っていうよりも、これって、人生最大のモテ期じゃない!!!と

   思ったのはあちきだけ?

  
   サムスンをめぐって、ジノンと、元彼の殴り合いやら、奪い合い~!

   「あちきのために喧嘩しないで!」なんて言いたくなるような場面(笑)

 

   けど、全然気が晴れないサムスン。

   

   忘れようとするたびに、ジノンがわけのわからんことを言い出すし。

   なんか腹立ってくるねんな、やってることが、おいおい10代か?!って
   思うぐらい大人げないことを連発する。

   なんだか、好きになったことを後悔させたいのか?って思ってしまうが、

   ジノン自身は、自分の気持ちがよくわからなくってイライラしてるみたいで。

   やれやれ。

   そしてとうとう、思い出の男子トイレに連れ込んで、キス。

   また、サムスンがつらくなるって考えないおこちゃまジノン

 

     Ln_flow_02

Tibikumo朱蒙【10

   朱蒙が親友のクムワ王の息子と知り、しかも、その異兄たちから命を
   狙われていると知ったヘモスは、直接クムワに会おうとする。

   ま、そんなにすぐすんなりと会えるはずもなく、ちゃっかり、大使者(テサジャ)
   文を読まれて、先回りされて、再会ならず。

   しかし、王様も抜け目なく、見抜いているのはえらい!

   

   何が偉いって、襲われたヘモス朱蒙だが、
    「絶対にはこういう真似はしない!」 と、何度もヘモスに言う朱蒙。

   本当に父上を尊敬しているんだなぁと。

   だったら、もう少し真面目になれよ最初から・・・・(笑)

   

   クムワに会えなかったこともあり、まずは剣術を朱蒙に教え込むヘモス

   夕陽を切り、夕日が落ちたら、月を切れ、それらを切った時、心眼が開く・・・

   って、どうやっても切れないけど・・・(笑)

 

     Ln_flow_02

TibikumoERⅩⅡ【13

   一人の患者さんで過去と現在を行ったり来たりする珍しい形のエピ。

   (現在)意識混濁のALS(筋いしゅく性側索硬化症)患者、ネイト・レノックス
       運ばれてくる。

   (2004年)ニーラが担当する。生化学の教授でもあるネイトは、ニーラ
         「外科になるのか?」と聞き「あんな傲慢で自己中なやつら!」と
         言ってる

   (現在)アビーがくる。栄養チューブが詰まっている。

   (2002年)プラットが担当。栄養を取るチューブを付けることを勧める。
         
        「ロマノはどこだ?」

        「アビーはいないのか?」とネイトが聞くと
        「ここのスタッフのマーク・グリーンが亡くなったので、
                                  告別式に行ってます」

        「チェン先生が(プラットに)お呼びよ!」

        などの名前だけ降板した方々登場~。

    (現在)アビーが気管切開をして、肺炎を抑えることを主張。
        ニーラが、外科に回っている。

    (2001年)コバッチュが担当。そろそろ車いすをと勧める。

    (現在)切開で空気が十分に入り、意識が戻るが治療を
        拒否するネイトに「先生が治る方に10ドルかけます!」アビー

    (1999年)生化学の授業後、授業が大変すぎてついていけないからクラスを
          やめるためのサインが欲しいというアビー
          「学び方を教えてやるからおいで」と誘うネイト

        「君が医者になれるのに10ドルかけるよ」と、ネイトは笑顔で言った。

    

 

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2007年4月11日 (水)

プラハの恋人【終】/宮【16】/ERⅩⅡ【2】

<お知らせ>

サイドバーに置いていた”Book”の表示を一時中止します。

去年の年末あたりから、登録しても表紙が出ないなぁと思っていたら、
ISBN13ケタになっていてるようで・・・。

おかしいなぁと、古い番号入れても反映されないし・・・・。

ムカっとしていたら・・・・。

それにココログがまだ対応していないらしい。
次のココログのバージョンから対応って・・・いつ?(笑)

ココログサポートの回答↓
http://support.cocolog-nifty.com/howto/2006/03/faq_isbn__2268.html

まぁ、引っ越しで貸し漫画屋さんと離れ離れになってから、
最新刊を読むことが激減したので、ちょうどいいかなぁとも思うのですが。

本は、古本やら旦那の会社から回ってくるので、個々に感想を記事で書くことにします。

    Line52   Midori1   Line52

Tibihart  プラハの恋人【終】     

    ラスト10分前ぐらに旦那が帰ってきてしまい、なんじゃかんじゃ横から
    口を挟まれてしまって、そのまま終わってしまった感満載・・・。

    結局のところ、ヘジュが裏金渡しの承認となって、ヨンウパパは失脚ってこと?

    なんかその辺は弱い。

    サンヒョンは、もちろん刺されても意識を取り戻して・・・。
    まぁ、大統領から「娘の婿のなる男だ!必ず助けろ!」と電話が入ったら
    全力投球しないわけにはいかない病院も。

    ジェヒパパもまぁ納得し、「お前の心の大統領は変わらないな!」と。

    そのあとの壁一面に張られた世界中の言葉での「愛してる」の紙。
    かなり引くんですけど(笑)
    おいおい、壁に勝手に張り紙したら捕まるで。
    そのあとの操り人形でのプロポーズもちと寒い(笑)
    アメリカ人とか好きそうな場面だこと

    ジェヒの弟も結局貧乏苦学生のヨンスとうまくいってるみたで
    「声が聞けなくて死にそうだった・・・」って、こっぱずかしいことを言いやがる(笑)

    けど、ヨンスにしたら、彼氏@弟よりも、おねーちゃんムコさんの方の
    義理があるような、信頼があるような(笑)

    そして、無事に結婚もしたらしく、結婚後ジェヒは外務省で働いて、共稼ぎ。

    わざわざ、主張先のプラハまで追いかけるサンヒョンはべたぼれ。
    ヘジュの時にプラハに行くのにえらいお金に困っていたけど、
    今回は、さっくり行ってるのは、さすが逆玉!(笑)

    そして、一足先に来て、紙を張っていったヨンウ

    その横に、2人がまた新しく貼る。

    普通、自分の所の国の言葉のメッセージがあったら、気づくと思うけど、
    2人の世界には、見えないらしく、ヨンウのメッセージはスルーされてました。

    一番かわいそうな彼・・・。

    まぁ、でも、ジェヒサンヒョンは、ハッピーエンドにしないといけないから
    こんなもんでしょう。

    

    Line52   Midori1   Line52

Tibihart  宮~Love in Palace~ 【16】     

    珍しく文学的な「明日は明日の風か吹く」的発言をしたチェギョンへの
    ご褒美も兼ね?てのシン君との旅行。

    夏の宮殿にお泊り。なるほど、海が近いから夏に使うのね。

    けど、そこで、自炊って・・・(笑)本当にコンドミニアム状態。

    2人は、仲良く心も近くなってよかった。
    で、チェギョンは、「いつの間にか好きなってた」と告白したけど、
    それに対してシン君は、ノーリアクション。

    その答えをヒョリンにはいう。「(チェギョンを)好きになってた」と。

    なんで、本人に言ってあげないんだろう。
    言ってあげたら、ヒョリンとのあれこれも邪推しなくて済むのにねぇ。

    一方のヒョリンの自殺未遂。
    王族の友達1は、ヒョリンが貧乏なことを知っていたのか。

    そんでもって、この好機を逃がさないユルママ
    新聞記事にでかでかと載せるし、おばーさまに告げ口するし、
    ヒョリンには、「これでシンも廃位だから、あなたがそばにいてあげて」と
    焚きつけるし・・・まったく、あのばばーのやり口は。

    それを見て見ぬふりして、僕はかわいそうだと嘆くユル君にちょっとイライラ。

    そして、ヒョリンが行方不明にとなったら、シン君がホテルにかくまってる
    ってこと?
    シンも男らしいと言えば男らしく、言い訳がましいことはいわないが、
    もうすこし、話してもいいような気がする。無口すぎ(笑)

    ヒョリンのことでまた、2人の間がぎくしゃくのようで。
    せっかくの旅行もね・・・。    

    Line52   Midori1   Line52

Tibihart ERⅩⅡ【2】    

    2年目レジデントも大変ですが、新しい人たちも大変で、
    新人さんは、もっと大変・・・・。

    レイには「わからないことも知ってるフリしろ!患者が不安がる!」といわれ
    アビーには「わらかないことは、すぐに聞くこと!わからないことはわからない!」
    二ーラには、「聞いたことは、5分で忘れる!自分で調べなさい!」

    ・・・・・・どないすればええねん!と逆切れしたくなる(笑)

    臨機応変ってことかね(笑)

    出勤時に、こぎたねぇ・・・おっと失礼、ラフーなかっこでご出勤のアビーニーラ
    高そうなOLスーツを着た2人組にくすくす笑われる。

    確かに・・・。ちっとは、身ぎれいにした方が、とも思うが、
    やってる体力がもったいないか。

    で、笑った方も笑った方で、高級スーツを着てるから偉いわけでもなく、
    ピンヒールで、ひねって、骨折・・かっこ悪(笑)

    しかも、行った病院の医師が、自分があざけった相手では。
    6時間放置されるわな・・・。

    自業自得。

    今回のメイン患者さんは、体外受精の代理母が、逆子なのに帝王切開を
    拒否し続けて、挙句に、酸素が不足して、生まれる。たぶん、脳死?

    帝王切開をしろという、遺伝上の親には、強要権がないし、
    かといって、自分の子でないからと、障害を抱えた子供を産んでも
    見にもいかない!!!

    レイが、必死になって、説得したのにさぁ。

    最後に、「この子には、きつい日だった。初めての夜だ。そばに居てやります」
    というレイ
    患者には、希薄だったのに。大人になったなぁ。

    サムは、どうやら、アレックスとともに出て行ったみたいで。

    プラットは、会いにきた父親を拒否ったけど、結局腹ちがいの兄弟
    会いに行った。
    プラット自身は苦労したみたいだけど、腹ちがいの家庭は結構裕福そうで。

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2006年6月15日 (木)

ごめん、愛してる【15-終】

貰った古本を処分しようとした。

でも、かなりのものが古く汚れているので、まーまーきれいだと思われるもの
を選択して持っていってみた。

5冊は値がつかず、
8冊は値段がついたが、

総額

90円~(笑)

そして、帰りに700円「蒲公英草紙」購入。

赤字やん!

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Tibisizukuごめん、愛してる【15-終】

あ~なんてありがちな海辺のデート。
韓流ドラマで何度こんな感じのシーンを見たことか・・・
                   ・・・・と既視感に襲われた月曜日(笑)

ガルチがとても頭のいい子なんだなと。
トイレでなにやら苦しんでいるムヒョク(ソ・ジソプ)、
「あまり時間がないんだ」というムヒョク
「俺が死んだらあんたの望むものすべてやるから」と怒鳴るムヒョクを見て、

総合判断して、ムヒョクに死が迫ってることを悟るガルチ・・・。

きっといい大人になるぜ!

一緒にいたいのか、離れたいのかわからない状態のムヒョク
ウンチェ(イム・スジョン)。
うーーん(悩)

オーストラリアからわざわざ女房さん@ムン・ジョン(チェ・ヨジン)が
離婚してやってくる・・・。この人もよくわからん。
が、なんだかんだ言って、ムヒョクはよくおもてになるってことね!

ムヒョクユンの最後の兄弟の会話はちょっとよかったかなぁ~
結局、オ・ドリィは、ムヒョクが自分の子供とは最後まで知らないまま
のようだが、ユンが話をすればいいのに・・・・・と思った。

そして何でか知らんが、ムヒョクの墓がオーストラリアにある。
そして、更に何でか知らんが、1年後までは、ウンチェは生きていた。
ユンが元気になるのを見届けてからってこと?ぐらいしか理由がわからないけど。
ムヒョクウンチェパパに「罰を受けろ!」といっていたことが
を追って、自殺で亡くすってことになったことは、かなりの罰だね。

で、最も興ざめしたのは、1年後のウンチェの髪の色がまた茶髪に。
それって、頭とケツをオーストラリアロケのためにタメ撮りした!!!
って匂いがプンプン・・・・。

韓国ロケの時は、真っ黒な髪の色をしてるのに、なぜかオーストラリアでは、
茶髪。海外には茶髪か?!女房さんもそういや、韓国に来たときは黒かった(笑)

気になることといえば、あれだけ母親を憎みまくってるわりに、父親は
子供はひとりでは産まれません。しかも、父親は不倫して・・・ってことだぜ!
父親に対しては一切ないのも変なんですけど・・・・・。
そんな風に思ったのはあちきだけなんでしょうかね~。

******

木曜からスタートした「ウェディング」に関しては、来週まとめて~。

           Linehartblue

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2006年5月18日 (木)

ごめん、愛してる【1-2】/純愛譜

Tibiha_1 ごめん、愛してる【1-2】

1話目は、顔見せって感じで、特に何も感じませんでした。

ヒロインのウンチェ(イム・スジョン)の顔の小さいのにはびっくりの
ほんのちょっと菅野美穂に似てる気がした。

ムヒョク(ソ・ジソプ)は、韓流スターらしいきれいな一重のようなお目々。

木曜の深夜枠では、字幕でやっているのか。
でも、字幕週2話と吹き替え週4話なら吹き替えでオッケ~かな。

2話目は、ちょっと面白くなってきた。
韓国に戻ってきたムヒョクは、TV出演であっという間に家族が見つかり、
母親までわかった。ま、この母親が問題だけどね(笑)
まず、認めないだろうし。
二卵性の姉ユン・ソギョン(チョン・へジン)は、
交通事故でイマイチ脳の発達が悪いが、息子ガルチが偉いしっかりしてる(笑)

異父兄弟で、ウンチェを取り合うって筋だろう(笑)
しかも、頭に弾を残したままのムヒョクは、ウンチェと思いが通じたら
召されるんだろうねぇ~。

それにしても、息子と母の関係は気持ちが悪い。
お国柄かもしれんが、耐えられない(寒)

               Ha3   Ha4

Tibiha_1純愛譜

今週のBS衛星映画劇場は、韓国系の映画特集で、毎日やってます。
月曜日の「エンジェルスノー」は、まだみてません。
火曜日は、この「純愛譜」でした。

とっても、ミニシアター系の匂いのする映画でした。

不思議?ってほほどでもないが、ふぉえーーっとした映画。

韓国側から見たらどうなのかわからないけど、あちきとしては、
なかなか両国がうまく出ていたような。
全く生活に覇気のない公務員のウイン(イ・ジョンジェ)は、イライラするぐらい
生気がなく。
そんな彼がのめりこむことになるものは、ネット上の彼女 靴をはいたASAKO
こと(橘実里)。

まぁ、最後はなんとなく読めたし、ハッピーエンドすぐるきらいもあるけど。

この橘実里さん・・・どこかで見たような気がするけど、わからない。

[ストーリー]
ソウルに住むウインは、公務員として退屈な日々を送る毎日。
死へのあこがれをつのらせていく東京の予備校生、

自殺のためのお金をためるためにネットに出演することになった
心引かれたウィン

そして、彩が自殺を決意して乗り込んだアラスカ行きの飛行機の中で
偶然出会うことに・・・。

               Ha3   Ha4

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2005年10月30日 (日)

チャングム【53-final】

終わっちまったよ~(泣)

はっきしいって、最終回より、一個前の53話の方がよかったね

しかも、あちきの読みどおり、12月に残り半分に一挙放送が。。。
また録画の日々が。

53話の「ふたつの愛」って題名がぴったりだわ!

チョンホさまの愛し方と、王様の愛し方・・・・
2人のいい男たちの自分を抑えつつの嫉妬がよいわ~。

王様がチョンホ様に”チャングムの父のノリゲ”を賭けた弓矢試合。

どちらも譲らずで、王様がミスを・・・。

怒りの矛先をチョンホに向けた後、理性を取り戻して、弓を空に打つ・・・と

カァ・・・カァ・・・(カラスの鳴き声)

・・・・・・・・それは、ちーーっと、あまりにも安ぽいので、

大笑いしてしまいました。失礼。

で、チョンホ様は自分を罪人にしてでも、チャングムを主治医に。
その男気に、王様も答えて、大臣たちをがつーーんと抑えて、チャングムを主治医に。

大いなるチャングム 大長今(テジャングム)に。

最終回になって。

何年たったのかはよくわからないけど、王様は、歳には勝てずに、心配していた腸閉塞を患って、もう後がない状態に。
といっても、王様はあまり老けメイクしてないし、歳がよくわからん。

今なら、脳の腫瘍も長いピンセットで、神の手の外科医が取っちゃうぐらい当たり前の医術も、そのころではまだまだで、特に王様の腹掻っ捌いて、手術ってわけにはいかないのは、よくわかる。

輸血とかの観念もないだろうし、感染症とかも怖いしね。

で、まー、大臣たちの鬼の首をとったかのように、チャングムの非力を槍玉にあげ、厳罰をもくろむ。

自分らは何をしたっちゅーねんと、思うわ。人の悪口ばっかりでさ!

それらから守るために、臨終の時にそばにいて欲しいはずのチャングムチョンホ様に返す王様

「さっきあったばかりなのに、もうチャングムに会いたい・・・」なんて!

10代の恋か?!と思うような純粋な王様!

で、チョンホ様と再会し、父母と同じく、逃げる生活を送りながら、これまた同じく聡明活発な女の子が生まれ。

こうやって見ると、チョンホ様と、チャングムパパって、顔とか雰囲気とか似てる。
やはりその辺りも考えたキャストだったのかしら?

ママに頭が余り上がらない所とかも似てて笑ったわ~

んで、皇后様皇太后になり、チャングムたちの身分も戻って、宮中に迎え入れられるんだけど、
あれほど、反対というか敵視してた、
元上司たち、
ころっと!手のひら返したような笑顔は何?!
「水に流してくれような」・・・ってあんた都合よすぎ!

ちょっとあれは、どうかと・・・・。

ちょっと苦い顔ぐらいしろって思うわ。

で、結局、民間医療をしたいと宮中を去るけど、チョンホ様は、武士やったのに、チャングムのために・・・本当に愛されてるんだわねぇ。ええ人や~。

大団円~♪

なんじゃが、何かが物足りない。<`ヘ´>

それにしても、皇后様役の人、アナウンサーらしいけど、きれいで聡明で、ぴったりだと思ったわ!

来週からは、新しく「チャオクの剣」・・・ちょっと楽しみ♪

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2005年10月14日 (金)

チャングム【51-52】

キョンオン王子天然痘で倒れる。

で、皇后に「チャングムに担当してもらえ」と王様は言う。
王様は、きっと医術にたけているからと素直に言っているんだろうけど、
皇后様には、結局自分の子供には、医女では不満なのか、それとも逆に自分の子を殺されると思ったのか、チャングムの医療を頑なに拒む。

でもその結果、チャングムは貧しい民の子供たちの天然痘医療にあたり、治療の糸口をつかめるって事に。

そんでもって、チャングムの王様担当を支援したミン・ジョンホ様に新たな波が・・・。

王様にとっては、とてもいい臣下を得たつもりでも、他の大臣クラスには、ものすごーーく邪魔な存在になっていくなんて・・・。あんなに信頼を寄せて一緒に戦ってきた上司にも目の敵にされて・・・・。

チャングムを陥れることよりも、チョンホ様を陥れる方向に動きそうで・・・。

それにつけても、ミン最高尚宮・・・歴代の最高尚宮の中で一番軽いような
よく言えば、とても親しみやすい方。悪く言えば、ちと威厳がない(笑)
こう尚宮とかって、近寄りがたいイメージがあるけど、彼女にはあまり・・・(笑)
いいんでしょうけど、それはそれで。

さて、キョンオン王子も助け、内医院にも認められたチャングムに再びの担当話があがり、奴婢がだめなら、位を・・・と、どんどんあげちゃって。
余計に立場が悪くなる。

そして、52話へ

この回もほとんどチャングムは出ず。

相変わらず、医女を王様の担当にする事と位を与えることに反対し続ける大臣たち
ちょっと異常に反対するのに、王様が弱いのにもイライラ。

しかも、皇太后”母親”持ち出してまで反対座り込みストライキをする。
この辺りって、韓国はすごい家族とか親とかを大切にするよなぁと。
それでも、チャングムといると、気が休まるらしく、呼び出しては楽しそうにする王様

チョンホ様「チャングムとの出会い」を聞くところでは、
テレながら、「実は・・・」と語るチョンホ様が、かわいいが、何気に対抗心ムンムンの王様「では、余の方が先に見知っておったのじゃな」と誇らしげに自慢する。
ちょっとかるーく、男の嫉妬を見れて楽しい~。

それがまた「側室」にって。

皇太后もむちゃしよるなぁ・・しかも、皇后からの命令で側室ってきまるんだぁ~
へーー。
でも皇后もちゃんと、チャングムの気持ちを汲んでいる・・が義理母皇太后には、逆らえないようで。

そこで、

「大変!大変!」とチャンイ最高尚宮に報告するシーン。
ほとんど、女子高生・・・(笑)おかげで最高尚宮の威厳がないっす。

ついで、チャンイは、カンドック夫妻に報告したら、逆にチャンイが夫妻から「チャングムとチョンホ様の関係」を聞いて、大驚き!

それをまた、ヨンセンに報告し、気の弱くおとなしい彼女も親友のために「決して嫉妬ではなく・・」王様チャングムのことをお願いにあがり・・・

人払いをした王宮にチャングムを呼び出し、

ミン・ジョンホをどう思っているのか?」と問いただし・・・

「愛しているのか?」

「はい・・」とぉ~

ああああ・・・・お目ウルウル気味の王様もかわいそうに思ったけど、でもあの2人は。

あああ・・どうなるのぉ~

あと、2話・・・。嫉妬でチョンホ様をおいやるのか?!

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ちょこっと働くことに。

で、年末といえば、「お歳暮」バイト

で、面接に。

うーん、どうなんでしょうねぇ・・・。来週末に結果が郵送される。
そうなると、週に5日働くので、しばらく、”ぼりぼりブー”な生活ができないなぁ・・

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2005年10月12日 (水)

海神(ヘシン) チャン・ボゴ

フレッツスクエアの韓国ドラマが見れるところで、「今月のおすすめドラマ」に6話まで無料で見れるというドラマを見た。
http://www.flets/movie/brokore/index.html

海神(ヘシン)-チャン・ボゴ

キタァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!

もう、はまりました。
いやーん、チャングム終わったらこれをやって欲しいけど、今スカパーでやってるらしい。。
ううう・・・。
それに字幕でなれたら、へんな吹き替えになるのもいやかも。

しかーし!

7話からは、315円かかるし、全51話-6話=45話分だと、1万円以上かかる~。ムリーー!
だから、6話でお預け。

ちなみにダンナに「お誕生日プレゼントにしたろか?」といわれたけど、丁重にお断りした。誕生日プレゼントが、”フレッツ見る券”なんて・・・。

・・・ビデオもまだ出てないらしいし(泣)

・・・お誕生日かぁ・・・真剣に考えてみよう

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何がそんなにはまったかというと、

まず、チャングムと同じ韓国時代劇?になるので、それがいい。
見つめるだけの恋とか、身分さとかは、現代ではきついけど、時代ものならナットク。

やっぱり出ている役者さんたちがイケメン&美しい~

男クサイドラマのようで・・・。いいねぇ~。

展開が、ちょっぱや!さすが韓流どんどん話が進んでみていてストレスがないわぁ~

で、役者さんたちに注目すると、

ヨンムン(主役の宿敵?)の少年時代をやった”ホン・ヒョンギ”が、いちおしぃ~

女の子みたいで、かわいくてカッコイイ
これが、デビューみたいなものみたいなので、ほとんど記事がない。
ハングルよめねーし。

主役の少年時代のクンボク(のちのチャン・ボコ)は、「天国の階段」で、グォン・サンウの少年時代をやっていた”ペク・ソンヒョン”で、顔なじみ。

少年時代が、3話で終わってしまい、ちょっと悲しい

で、大きくなって、チェ・スジョン!

これがまたおっとこまえ(男前)!なんです。(ちーと歳を喰ってるけど(笑))

正統派男前。おめめぐりぐりの!

少年時代はきれーな切れ長の一重が、大きくなって目も大きい(笑)

彼は、今、BSでやってる「初恋」に出ているようですが、そのころのヨン様も「ん?」って感じなように、彼も写真で見ると「ん?」って思うんですが、この「海神」では、もう、かっこよすぎ!

174センチと、ちと小さいのですが、
いいんです、男前は背が低い。
相棒のキム・フンスが、またでかいので、すごい身長差が出る。
こちらは、少年時代は目が大きくて、大人になると切れ長、ちょっとまぶた重め。
あまり、あちきの好みではない。

で、ダンナが「(男前=ちっこいは、)あー、フミヤから歴史は始まり?」というので、

「ちゃう!!真田広之からといって!」と、男前道は譲れない。

岡田くんもトム・クルーズもちっこいよなぁ。
モックンもそんなに大きい方ではない。

かわいいヨンムンは、大きくなるとちょっとあちきのお好みでなくなる。うう・・なんか違う。

もうひとりの友達で役人から商人になったお父さんって、「チャングム」チェ・パンスル役だった人に似てるような気がするけど。

チャングムの時は悪人だったが。。。
この親子がチャングム言うところの”カン・ドック夫妻”的な立場で、コミカルでいつもクンボクたちを助けてあげるいい2人なんだよねぇ~

しかも、この子役と大人になった時が、そっくり!唯一成長して違和感なかったペアですわ。

音楽も結構あっている。
韓流のドラマの音楽って、バックでかかってて、「ブチっ」と途中で切れて次の場面に行くことが多く、ちょっと癇に障ることが多かった。
でも、このドラマはチャングムに似てる仕立てで悪くない!

殺陣は、韓国はやっぱり中国と似ているので、やたらくるくる回って、派手。
こう見ると日本の殺陣は地味だわ(笑)
でも、無意味なほどにくるくる回るとわらけてくる。ワイヤーアクションもあって見ごたえあり。

15インチ モニタで見ると、ちとつらいものがあるが・・・(泣)

笑えるついでに、たぶん予告になるところがやたら長い。しかも、字幕でないからなにいってるかさっぱりわからん。けど、かなり先の方まで見せるから、「見たくない結果」まで、なんとなくわかる。おいおい予告は短めでとツッコミたくなる。

かなりの興奮気味のあちきでした(笑)

続きみたいなぁ・・・

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2005年9月16日 (金)

チャングム【48】

「チェ一族の崩壊」

これはもう、見逃せません。・・・で、今回は、チャングムの影うすーい。
チェ女官長の独壇場というか、すごかったのぉ~。

次々と明るみに出る悪事と、落ち目の人には誰一人として、手を貸そうとしない
宮中の非情さ(ま、何処でもそうでしょうが)

きれいな顔のチェ女官長のゆがんだ顔がすごいなぁとシミジミ。
何とか事態をかわそうと、脱走するんですが、宮中からチャングム母(ミョンイ)
墓のある山まで、見事到着・・・・・って、宮中の警備甘すぎ

「おいおい、何処まで逃げれるんだよ!」と突っ込みまくりました(笑)

一番かわいそうなのは、非情になりきれず、かといって正義を貫くことも
できなかったクミョンだねぇ。
財産没収、おじおばもいなくって、どうやって生きていくんでしょうか?

オ・ギョモたちも色々な刑になるんだけど、韓国の武士?宮中の人?って
「切腹」とか「死刑」といったものはないんだね。
日本の江戸(戦国あたり?)以降なら”切腹”ものだけど、”流刑”だもんね。

「市中引き回しの上、獄門磔!」という金さんのお裁きにはならないんだ。
あ、金さんは、町奉行か。

3つのお願いのひとつに「スラッカン(水剌間)のチェコサングン(最高尚宮)」で
”母の無念を最高尚宮日誌に綴って欲しい”を実現させるってものですが、
いきなり、昨日まで肩だの足だのをもませていた低い身分の医女が
最高尚宮として現れたら、飲み込めないでしょうなぁ・・・・普通は。
しかも、数日だけって。そのまま水剌間いればいいのに、
医女の方が希望なのかしら?

ラスト近くには、チョンホさまとの熱い抱擁シーンで。
見つかるとヤバいちゅーの!

そうそう、10月から、地上波での放送が始まるそうな
これで、またみんなハマるね!

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